十津川警部 時効なき殺人

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

4.50pt (5max) / 2件

楽天平均点

3.67pt (5max) / 3件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,232回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2016年08月27日 十津川警部 時効なき殺人

「東京駅に行ってくれ」。商社社長小川憲之は運転手に行先の変更を命じて姿を消した。十日後、彼の親友田崎健二が赤坂のホテルで他殺体として発見される。二人は大学時代、同じ山岳サークルに属していたという。私立探偵・橋本豊は小川社長の行方を追い、十津川警部は田崎の死の真相を追い求める。事件の鍵は三十五年前の洞爺湖に。過去、現在がせめぎ合う、ミステリ&サスペンス!(「BOOK」データベースより)

評判

十津川警部 時効なき殺人の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

十津川警部 時効なき殺人の総合評価:

9.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(4pt)

殺人に時効は無い

ある殺人事件が35年前に起きたサークル内での強姦殺人がキッカケ。
迷宮入り事件が急浮上して中々楽しめる作品でした。
十津川警部 時効なき殺人 Amazon書評・レビュー: 十津川警部 時効なき殺人より
4101285322
No.1
(5pt)

「北の秘密」の改題版。

「北の秘密」の改題版。

ワンダーフォーゲル部にまつわる過去の事件の清算。
還暦を迎え,若かったころの事件を謝罪したい人と、
時効が過ぎているので、なかったことにしたい人との葛藤。

現在の事件を追う中で,過去の事件も明らかになる。
十津川警部 時効なき殺人 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 十津川警部 時効なき殺人 (中公文庫)より
4122052386

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る