黄昏の罠
登録されているタグ
※タグの編集はログイン後行えます
※以下のグループに登録されています。
0.00pt
0.00pt
Amazon平均点
4.00pt
みんなの オススメpt 自由に投票してください!!
1pt
サイト内ランク[?]
-
↑現実的
0.00pt
0.00pt
←非ミステリ
0.00pt
ミステリ→
0.00pt
↓幻想的
初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,305回
お気に入りにされた回数
1回
読書済み登録回数
2回
- このページのURL
あらすじ
外部リンク
※特設サイト・著者サイトなど
評判
黄昏の罠の評価:
0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク
黄昏の罠の総合評価:
8.00/10点 レビュー 1件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る
誘拐事件をモチーフにしているが、いわゆる犯人と警察の駆け引きを主眼とした誘拐サスペンスものではなく、誘拐ネタは単なる発端で、謎の焼死死体を巡るアリバイトリックを主体とした本格推理路線の一作。
明らかに昭和時代の大家の作品のトリックをほうふつとさせる地名ネタなど昭和っぽいトリックがなかなか興味深い。
犯人は出てきた瞬間からコイツかなと分かってしまう登場人物配置の仕方だが、犯人当てというよりは事件の複雑なプロットのトリックが主眼であるので、マイナスとはなっていない。