(短編集)

奇蹟審問官アーサー 死蝶天国

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

3.00pt (5max) / 1件

楽天平均点

0.00pt (5max) / 0件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]
ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

80.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
短編集
閲覧回数
2,715回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
5
このページのURL

あらすじ

2009年04月08日 奇蹟審問官アーサー 死蝶天国 (講談社ノベルス)

朽ちぬ死体と生きる屍、アルプスに轟く獣の咆哮、千里眼を持つ女性…。世界各地で次々と報告される「奇蹟」の真偽を判定するため、若き奇蹟審問官・アーサー・クレメンスは、ヴァチカンより放たれた。怜悧な論理力と深き信仰心をもって彼は「超常現象」に挑む。著者渾身の、あまりに壮大な本格ミステリー。(「BOOK」データベースより)

評判

奇蹟審問官アーサー 死蝶天国の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

奇蹟審問官アーサー 死蝶天国の総合評価:

6.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(3pt)

龍之介っぽい

2002年に出た『奇蹟審問官アーサー−神の手の不可能犯罪』の続刊。 アーサーを登場させる4本の短編が収められている。 率直に言って、前作に比べると二段も三段も落ちる印象だ。 奇蹟について鑑定したり、不可能犯罪が起こったりはするのだが、どちらかというと「天才・龍之介が行く!」シリーズに近い感じになっていて、ちょっと物足りない。小粒な謎という感想。 それでも、なかなか興味深い「奇蹟」が起こり、よく考えられている。
奇蹟審問官アーサー 死蝶天国 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 奇蹟審問官アーサー 死蝶天国 (講談社ノベルス)より
4061826441

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る