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mick さんのレビュー一覧

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レビュー数388

全388件 161~180 9/20ページ

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No.228:
(4pt)

探偵ガリレオの感想

よく、こんなトリックを思いついたもんだ
探偵ガリレオ (文春文庫)
東野圭吾探偵ガリレオ についてのレビュー
No.227:
(7pt)

99%の誘拐の感想

結局、タイトルの意味は?
99%の誘拐 (講談社文庫)
岡嶋二人99%の誘拐 についてのレビュー
No.226: 2人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(3pt)

動機の感想

すべて、暗い印象

動機 (文春文庫)
横山秀夫動機 についてのレビュー
No.225:
(6pt)

ストロベリーナイトの感想

ところどころ、描写がえぐすぎるものも。
ストロベリーナイト (光文社文庫)
誉田哲也ストロベリーナイト についてのレビュー
No.224:
(7pt)

別冊 図書館戦争IIの感想

最後、見事にハッピーエンド
別冊図書館戦争II  図書館戦争シリーズ(6)
有川浩別冊 図書館戦争II についてのレビュー
No.223: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(6pt)

使命と魂のリミットの感想

様々な人間の使命について描かれていた
持っていないのもいたが
使命と魂のリミット (角川文庫)
東野圭吾使命と魂のリミット についてのレビュー
No.222:
(2pt)

学ばない探偵たちの学園の感想

密室トリックを無理やりやらなくてもいいのでは
学ばない探偵たちの学園 (光文社文庫)
東川篤哉学ばない探偵たちの学園 についてのレビュー
No.221:
(3pt)

出口のない海の感想

何が伝えたかった?
出口のない海 (講談社文庫)
横山秀夫出口のない海 についてのレビュー
No.220:
(5pt)

オレたちバブル入行組の感想

意外と小説の半沢直樹はブラックなんだ
オレたちバブル入行組 (文春文庫)
池井戸潤オレたちバブル入行組 についてのレビュー
No.219: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(7pt)

容疑者Xの献身の感想


▼以下、ネタバレ感想
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容疑者Xの献身 (文春文庫)
東野圭吾容疑者Xの献身 についてのレビュー
No.218:
(2pt)

さくらの感想

読むのが非常に辛かった
さくら (小学館文庫)
西加奈子さくら についてのレビュー
No.217:
(8pt)

悪の教典の感想

映画より小説のほうが主人公の心理がわかり面白かった
悪の教典 上
貴志祐介悪の教典 についてのレビュー
No.216:
(5pt)

ゲームの名は誘拐の感想


▼以下、ネタバレ感想
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ゲームの名は誘拐 (光文社文庫)
東野圭吾ゲームの名は誘拐 についてのレビュー
No.215:
(3pt)

三毛猫ホームズの四季の感想

いまいち印象に残らない
三毛猫ホームズの四季 (角川文庫)
赤川次郎三毛猫ホームズの四季 についてのレビュー
No.214:
(6pt)

バイバイ、ブラックバードの感想

良心的な主人公と、すっとぼけた個性あるキャラクターの組み合わせは
伊坂作品全体のパターンだが、悪くない
(まるで藤子不二雄作品のよう)
バイバイ、ブラックバード〈新装版〉 (双葉文庫)
伊坂幸太郎バイバイ、ブラックバード についてのレビュー
No.213:
(3pt)

三毛猫ホームズと愛の花束の感想

短編集であるため、おどろくほどあっさり読めたが、
ほとんどトリックが頭にはいってこなかった
三毛猫ホームズと愛の花束 (角川文庫)
赤川次郎三毛猫ホームズと愛の花束 についてのレビュー
No.212:
(3pt)

幽霊人命救助隊の感想

とてつもなく長かった
要所要所で、現在の日本のひずみに触れており、言いたいことは分かるのだが
心に刺さりにくい
幽霊人命救助隊 (文春文庫)
高野和明幽霊人命救助隊 についてのレビュー
No.211:
(5pt)

龍神の雨の感想


▼以下、ネタバレ感想
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龍神の雨 (新潮文庫)
道尾秀介龍神の雨 についてのレビュー
No.210: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(8pt)

赤い指の感想


▼以下、ネタバレ感想
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赤い指 (講談社文庫)
東野圭吾赤い指 についてのレビュー
No.209:
(4pt)

鍵のかかった部屋の感想

さすがに、密室トリックばっかり続くと、ちょっと
食傷ぎみかも
鍵のかかった部屋
貴志祐介鍵のかかった部屋 についてのレビュー