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mick さんのレビュー一覧

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レビュー数388

全388件 261~280 14/20ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.128:
(6pt)

ここに死体を捨てないでください!の感想

脱力した感じで物語がさくさく進んで
良かった。
ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫)
No.127:
(7pt)

首都感染の感想

リスクマネジメントという観点では、なるほどと思わせられた
くどいくらいまでに、管理を徹底する主人公はたいしたもの。

▼以下、ネタバレ感想
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首都感染 (講談社文庫)
高嶋哲夫首都感染 についてのレビュー
No.126:
(5pt)

七つの会議の感想

リコール隠し、社内政治、など
いつもの池井戸ワールド。

七つの会議 (集英社文庫)
池井戸潤七つの会議 についてのレビュー
No.125:
(5pt)

図書館戦争の感想

登場人物はそれなりに魅力的なのだが
ストーリーがいまいち引き込まれない
図書館戦争
有川浩図書館戦争 についてのレビュー
No.124:
(6pt)

ツナグの感想

やはり、親友の章が一番心に残った。

▼以下、ネタバレ感想
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ツナグ (新潮文庫)
辻村深月ツナグ についてのレビュー
No.123:
(7pt)

きみの友だちの感想

非常に正統派でピュアな作品
きみの友だち (新潮文庫)
重松清きみの友だち についてのレビュー
No.122:
(8pt)

神様の裏の顔の感想

コントみたいな設定
よくできたシナリオ
満足した
神様の裏の顔 (角川文庫)
藤崎翔神様の裏の顔 についてのレビュー
No.121:
(7pt)

半落ちの感想

事件をとりまく警察、検察、新聞社の葛藤が描かれる様は、読みごたえがあった
結末は、いまいちインパクトにかけるような
半落ち (講談社文庫)
横山秀夫半落ち についてのレビュー
No.120:
(6pt)

陽気なギャングが地球を回すの感想

映画ではもっと二転三転していたような気が。

陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)
伊坂幸太郎陽気なギャングが地球を回す についてのレビュー
No.119:
(10pt)

クリムゾンの迷宮の感想

バトルロワイヤル以来、ひさびさに好みにあったものに
であえた。
新世界より、よりもこちらのほうが、クォリティーは高いのでは。

▼以下、ネタバレ感想
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クリムゾンの迷宮 (角川ホラー文庫)
貴志祐介クリムゾンの迷宮 についてのレビュー
No.118:
(6pt)

海賊とよばれた男の感想

日章丸の場面は、かなり引き込まれた
(やはり、ここがクライマックスか)

▼以下、ネタバレ感想
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海賊とよばれた男 上
百田尚樹海賊とよばれた男 についてのレビュー
No.117: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(6pt)

往復書簡の感想


▼以下、ネタバレ感想
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往復書簡
湊かなえ往復書簡 についてのレビュー
No.116: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(5pt)

マスカレード・ホテルの感想

東野作品らしく、テンポよく読めた
ひとつの長編小説でありながら、途中までは短編集のようなかたち。
だが、最後には、ちゃんとつながりがあった
マスカレード・ホテル
東野圭吾マスカレード・ホテル についてのレビュー
No.115:
(8pt)

カラスの親指 by rule of CROW's thumbの感想

最後まで飽きることなく読めた


▼以下、ネタバレ感想
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カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)
道尾秀介カラスの親指 by rule of CROW's thumb についてのレビュー
No.114:
(7pt)

ジョーカー・ゲームの感想

スパイ小説というのは読んだことがなかったが、なるほどと思わされる場面が随所にあった
ミステリーとしても当然○
ジョーカー・ゲーム (角川文庫)
柳広司ジョーカー・ゲーム についてのレビュー
No.113:
(2pt)

レベル7の感想

やたら、無理やり長編小説にしたような感じがする
この内容なら、もっと短く出来たのでは
レベル7(セブン) (新潮文庫)
宮部みゆきレベル7 についてのレビュー
No.112:
(4pt)

くちびるに歌をの感想

映画のほうが面白かったのではないだろうか
やはり音楽がないから、盛り上がらないのかも
くちびるに歌を (小学館ジュニア文庫)
中田永一くちびるに歌を についてのレビュー
No.111:
(5pt)

チルドレンの感想

陣内のキャラクターは嫌いではない
あっと驚く奇跡をもっと期待していたのだが。。
チルドレン (講談社文庫)
伊坂幸太郎チルドレン についてのレビュー
No.110:
(4pt)

春から夏、やがて冬の感想

ちょっと救いがなさすぎる
主人公もヒロインも。。
春から夏、やがて冬
歌野晶午春から夏、やがて冬 についてのレビュー
No.109:
(5pt)

セカンド・ラブの感想

途中まで、どのような展開になるのか読めず、楽しく読めていたが、
オチがいまいち(分かりづらかった)

▼以下、ネタバレ感想
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セカンド・ラブ (文春文庫)
乾くるみセカンド・ラブ についてのレビュー