■スポンサードリンク
jethro tull さんのレビュー一覧
jethro tullさんのページへレビュー数250件
閲覧する時は、『このレビューを表示する場合はここをクリック』を押してください。
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
まんがとのコラボは良かった。
話がいまいち。 伏線も無く、一遍等の展開 最後はあきてきて 飛ばして読もうかと思った。 我慢して読んだけど。 男3人のキャラは良いのだが いかされてないような 政治家の元妻が一番 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
東野の軽い文章に引き込まれ
読んでいけます。 あらためて東野の文体がうまいと思った。 話しは過去にあった作品と親子と人情を 混ぜた感じです。 2つの糸がまじりあわなかったように思えた。 刑事の糸はよけいっだったのでは。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
回答編を読む前に
犯人投票に参加する気持ちで考えればよかった。 普通に電車の中で読み進めてしまったので 新しい試みは楽しめなかった。 アリーナはクイズ番組形式で笑って読めたが 今回はイマイチ |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
シーソモンスタ
予備知識なしに伊坂を読むと何系の話なのか期待と不安がある。 嫁姑問題と米ソ問題を考えながら 面白い会話で最後まで 読めますが 何も残らなかった印象が残った。 スピンモンスタ 手塚治虫の「火の鳥」を思い出した。 伊坂の別作品を思い出した。 こんな物で終わってしまった。 小説しては楽しみながら一気に読めますが イマイチ感が残った |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
短編が楽しく読めました。
結城の過去 ゴルゴ13の出生話のようでした。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
魔女の続が読めました。
魔女は出だしは良く最後がひどかった。 この作品も出だしは良く 警察とヤクザ 協力するのか、裏切るのか、裏があるのか 展開が面白く引き込まれますが 終わりに向かっては 前作と同じように失速してつまらなくなります。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
最初はつまらなく思ったが
時間がたち読み返すと 自虐ネタ・パロディがちょっと良かった。 読者が~と言うのが連発されると なえてしまう。 読者側への批判は もっともだと思ったりした。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
翻訳ものは疲れるので最近は
読めなくなった。 逢坂剛のルパンがあったので 40年ぶりに奇岩城を読んでみた。 翻訳者ではなく小説家が描くと こんなにも話の情景と会話が頭に 入ってくるのかと感心した。 逢坂のリストにこの本が無かったので こちらに記入 古典のルパンに対する点数ではない |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
各章で語り部が変わりますが
話しはスムーズに進みます。 良いキャラがいるのですが 全体が薄口でした。 軽いミステリーを 軽く読むには ちょうど良い |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
読み始めると
有名な落語なので落ちは知っている これは その先が書いてあるので おもしろい |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
この手の話は読んでて辛くなる。
主人公の行動を おかしいと思ったり そんなもんかと思ったりしながら 読み進める。 特に面白くもないし 特に変わったこともなかったが 終盤に出てきた人物と ラストは納得 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
宮部を読もうと評判の良いこの本を読んでみた。
ミステリー及び娯楽作品として最後まで読むのは しんどいし面白くもない。 展開が進まない割にページ数が多い。 文学作品として読めば600ページ何とか読める。 主夫や犬の話が話にかかわってくれば 面白味があったように思える。 ラストの問題 有なのでしょうが ミステリとしては疑問 あらためて 他の宮部作品を読みたくなる ことはなかった。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
バカがつまらないが
最後まで読める。 最初の他からの引用がおもしろい。 話しは メロディだけは良い 読後感・伏線・展開良かったです |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
主人公にイラつきながらも
終盤まで面白く読めますが 最後に向かってがイマイチでした。 この手の話は最後が決めて ちょっと残念 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
このシリーズを病院から読んでしまったので
イマイチ感から読まないでいたが 1作目は 面白かった いろいろ詰め込んで 詰め込みすぎ感もありますが 素直に楽しめます |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
しゃれた言葉・言い回しが良く
うまく 物語に入っていけるのですが、 長い。 これはこれで完成された小説だと思いますが 私には合わない。 主人公が現代でうまくいきすぎるので もっとジェネレーションギャップからのドタバタや 食い違いがあればと思ってしまった。 これではよくある話か。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
話し全体は薄口なので
さらりと読んでしまいます。 ところどころの 粋なセリフが良いのですが。 ヤクザと暴力団の違いか。 もっと 勢いのあるものを求めてしまうが このシリーズは 今野敏は このアッサリ感が良いのかもしれない |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
それほど 面白いわけでもなく
話し手を2人に分けた事も うまく機能してない 最後まで お約束通り進むので 読み手の苦労が無い なんとなく中途半端な作品です |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
ふたたびの方を先に読んでしまい
こちらのほうが 物足りなかった。 詐欺を働くにも 相手を操るにせよ 説得力がなさすぎる。 楽しく読むことは、できました。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
1話目これは傑作になると思い
2話目も面白かったが ここまで 3~6話読むのが辛かった 一日 1話づつ読み 何とか最終話にたどり着いた 最終話良いのですが途中がダレ過ぎて 残念 |
||||
|
||||
|

