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レビュー数1,074

全1,074件 1,021〜1,040 52/54ページ

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No.54
(6pt)

タイトルそのままのお話

普通に面白いミステリーでした。
アーロン・エルキンズ:古い骨 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
アーロン・エルキンズ古い骨 についてのレビュー
No.53
(7pt)

わかりにくいです

歴史ものとしてはもう少しスッキリとした展開がよかったです。
井沢元彦:猿丸幻視行 (講談社文庫)
井沢元彦猿丸幻視行 についてのレビュー
No.52
(7pt)

期待しすぎました

評判の短編集でしたが、それほどでもありませんでした。
フェルディナント・フォン・シーラッハ:犯罪 (創元推理文庫)
No.51
(8pt)

ラストシーンにグッときました

全編を通しての緊張感が何とも言えませんでした。
横山秀夫:クライマーズ・ハイ
横山秀夫クライマーズ・ハイ についてのレビュー
No.50
(8pt)

ひょんなことから

容赦のない展開にドキドキしました。
スコット・スミス:シンプル・プラン (扶桑社ミステリー)
スコット・スミスシンプル・プラン についてのレビュー
No.49
(8pt)

ページがスカスカ

エンディングだけでオススメしてしまいました。映画のキャスティングはイメージが違いますね。
夢枕獏:神々の山嶺(上) (集英社文庫)
夢枕獏神々の山嶺 についてのレビュー
No.48
(9pt)

いかにもジメジメした感じ

現場の雰囲気や登場人物の描写がとてもわかりやすくて面白かったです。
アーナルデュル・インドリダソン:湿地 (創元推理文庫)
アーナルデュル・インドリダソン湿地 についてのレビュー
No.47
(4pt)

スッキリしません

やはり古いですね。 
高木彬光:人形はなぜ殺される 新装版 高木彬光コレクション (光文社文庫)
高木彬光人形はなぜ殺される についてのレビュー
No.46
(8pt)

暗殺ものの名作ですね

緻密に準備された暗殺計画がかくのごとくに終わってしまうとは。とても丁寧なお話しでした。
フレデリック・フォーサイス:ジャッカルの日 上 (角川文庫)
No.45
(8pt)

読後感よし

主人公の設定が良かったです。次作も期待できそうです。
下村敦史:闇に香る嘘 (講談社文庫)
下村敦史闇に香る嘘 についてのレビュー
No.44
(9pt)

これぞエンタテインメント

ずっとニヤニヤしながら読んでいました。
ジェフリー・アーチャー:百万ドルをとり返せ! (新潮文庫)
No.43
(5pt)

よくわかりません

面白くありませんでした。
七河迦南:アルバトロスは羽ばたかない (創元推理文庫)
七河迦南アルバトロスは羽ばたかない についてのレビュー
No.42
(7pt)

ちょっと無理があるかな

評判が良いので期待していましたが、それほど面白くありませんでした。
エラリー・クイーン:Xの悲劇【新訳版】 (創元推理文庫)
エラリー・クイーンXの悲劇 についてのレビュー
No.41
(10pt)

泣けました

何故口を割らなかったのか、わかった瞬間に涙がこぼれました。
横山秀夫:半落ち (講談社文庫)
横山秀夫半落ち についてのレビュー
No.40
(6pt)

えーっ!それがユダの窓なの?

あまり面白くありませんでした。
カーター・ディクスン:ユダの窓 (創元推理文庫)
カーター・ディクスンユダの窓 についてのレビュー
No.39
(8pt)

深い話

冒頭から緊張感の絶えない小説でした。
天童荒太:永遠の仔〈上〉
天童荒太永遠の仔 についてのレビュー
No.38
(8pt)

のぞき見

ちょっとしたところに仕掛けがありました。
ジョン・ディクスン・カー:皇帝のかぎ煙草入れ【新訳版】 (創元推理文庫)
No.37
(8pt)

ジーンときた

日本の心を感じた。
連城三紀彦:戻り川心中 (光文社文庫)
連城三紀彦戻り川心中 についてのレビュー
No.36
(10pt)

痛快です

犯人を応援していました。
ルシアン・ネイハム:シャドー81 (ハヤカワ文庫NV)
ルシアン・ネイハムシャドー81 についてのレビュー
No.35
(8pt)

強い女

話のテンポ感と展開にワクワクしました。
桐野夏生:OUT(アウト)
桐野夏生OUT についてのレビュー