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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数361

全361件 221~240 12/19ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.141:
(8pt)

ブータンってとてもいいところなんでしょうね

伊坂幸太郎は正義感の強い人なのでしょう。一気に読み終えました。
アヒルと鴨のコインロッカー (創元推理文庫)
伊坂幸太郎アヒルと鴨のコインロッカー についてのレビュー
No.140: 2人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(8pt)

人類の起源

SFでは括れないロマンがありました。ルナリアン発見のシーンには震えました。
星を継ぐもの【新版】 (創元SF文庫)
ジェイムズ・P・ホーガン星を継ぐもの についてのレビュー
No.139:
(8pt)

単なる浮気男の話と思いきや・・・

ラストに向けての緊張感が良かったです。真相にいたる三者の会話に引き込まれました。
心ひき裂かれて (角川文庫)
リチャード・ニーリィ心ひき裂かれて についてのレビュー
No.138:
(7pt)

まあまあでした

国名シリーズでは面白い方ですかね。 
エジプト十字架の謎【新訳版】 (創元推理文庫)
エラリー・クイーンエジプト十字架の謎 についてのレビュー
No.137:
(8pt)

ああ大牟田

長かったです。でも読んで良かったです。ラストにジーンとしました。
地の底のヤマ
西村健地の底のヤマ についてのレビュー
No.136:
(7pt)

予想以上に面白かったです

女性がからむとスパイ小説も華やかになりますね。
パンドラ抹殺文書 (ハヤカワ文庫NV)
No.135:
(8pt)

タイトルどおり

緊張感のあるミステリーでした。
骨と沈黙 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
レジナルド・ヒル骨と沈黙 についてのレビュー
No.134:
(8pt)

また義経伝説

全体として均衡のとれたミステリーでどんどん読み進めていけました。
黄金流砂 (講談社文庫)
中津文彦黄金流砂 についてのレビュー
No.133:
(7pt)

立体的な映像小説

乱歩らしさがいっぱいでした。
江戸川乱歩全集 第5巻 押絵と旅する男 (光文社文庫)
江戸川乱歩押絵と旅する男 についてのレビュー
No.132:
(7pt)

ここからはじまったんですね

学園ミステリーの代表作だと思います。
放課後 (講談社文庫)
東野圭吾放課後 についてのレビュー
No.131:
(7pt)

懐かしい神戸

主人公のキャラが良かったです。 
枯草の根 (講談社文庫 ち 1-6)
陳舜臣枯草の根 についてのレビュー
No.130:
(8pt)

いつもの重松節

この連作短編集も安心して泣けました。
その日のまえに (文春文庫)
重松清その日のまえに についてのレビュー
No.129:
(8pt)

構成がよかったです

なかなか面白かったです。
北京から来た男 上
ヘニング・マンケル北京から来た男 についてのレビュー
No.128:
(7pt)

離れのある日本家屋

やはりこのころの横溝正史は雰囲気がありますね。
本陣殺人事件 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史本陣殺人事件 についてのレビュー
No.127: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(7pt)

懐かしき六甲

少女のキャラクターが良かったです。オチは神戸らしくオシャレでした。
黒百合 (創元推理文庫)
多島斗志之黒百合 についてのレビュー
No.126:
(7pt)

シンプルな話でした

雰囲気があって渋いミステリーでした。
男の首,黄色い犬 (創元推理文庫 139-1)
ジョルジュ・シムノン男の首 についてのレビュー
No.125: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(8pt)

人と人とのつながり

それぞれ異なった三つの人間劇に心を打たれました。
怒り(上) (中公文庫)
吉田修一怒り についてのレビュー
No.124:
(8pt)

佐野洋の最高作ではないでしょうか

人間関係がリアルでとても面白かったです。
轢き逃げ (光文社文庫)
佐野洋轢き逃げ についてのレビュー
No.123:
(7pt)

渋い短編集でした

安心して読めました。
変調二人羽織 (光文社文庫)
連城三紀彦変調二人羽織 についてのレビュー
No.122:
(7pt)

タイトルに込められた謎

最後にやっと鉛の意味がわかりました。
一本の鉛 (角川文庫)
佐野洋一本の鉛 についてのレビュー