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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数207

全207件 81~100 5/11ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.127:
(7pt)

面白かったです。

最後のどんでん返し。
カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)
道尾秀介カラスの親指 by rule of CROW's thumb についてのレビュー
No.126: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(7pt)

まあまあでした

登場人物が多くてややこしい。
ネゴシエイター〈下〉 (角川文庫)
No.125:
(7pt)

面白かった。

読みやすい。
死神の精度 (文春文庫)
伊坂幸太郎死神の精度 についてのレビュー
No.124:
(7pt)

まあまあでした

小山内ゆきがかわいい。
夏期限定トロピカルパフェ事件 (創元推理文庫)
米澤穂信夏期限定トロピカルパフェ事件 についてのレビュー
No.123:
(7pt)

面白かった。

最後はもう少し盛り上がると思ってた。
逃がれの街 (集英社文庫)
北方謙三逃がれの街 についてのレビュー
No.122:
(7pt)

面白かった。

表題作はジーンときた。
セント・メリーのリボン 新装版 (光文社文庫)
稲見一良セント・メリーのリボン についてのレビュー
No.121:
(7pt)

まあまあでした

少し無理がありました。
アメリカ銃の謎【新訳版】 (創元推理文庫)
エラリー・クイーンアメリカ銃の謎 についてのレビュー
No.120:
(7pt)

まあまあでした

尻すぼみでした。
反撃 (ハヤカワ・ノヴェルズ)
ブライアン・ガーフィールド反撃 についてのレビュー
No.119:
(7pt)

まあまあでした

楽しめました。
罪悪 (創元推理文庫)
No.118:
(7pt)

まあまあでした

サラがいい。
災厄の紳士 (創元推理文庫)
D・M・ディヴァイン災厄の紳士 についてのレビュー
No.117:
(7pt)

まあまあでした

もう少し長くてもよかった。
死者の威嚇 (講談社文庫)
小杉健治死者の威嚇 についてのレビュー
No.116:
(7pt)

面白かったです。

作者の実体験でしょう。
夏、19歳の肖像 (文春文庫)
島田荘司夏、19歳の肖像 についてのレビュー
No.115:
(7pt)

面白かった

大団円がよかった。
フランス白粉の謎【新訳版】 (創元推理文庫)
エラリー・クイーンフランス白粉の謎 についてのレビュー
No.114:
(7pt)

良い短編集でした

面白かったです。

絞首人の一ダース (論創海外ミステリ)
No.113:
(7pt)

楽しく読めました。

「動機」には涙が出ました。
動機 (文春文庫)
横山秀夫動機 についてのレビュー
No.112:
(7pt)

まあまあ面白かった

主人公二人の対比がよかった。
新装版 真夜中の相棒 (文春文庫)
テリー・ホワイト真夜中の相棒 についてのレビュー
No.111:
(7pt)

ラストがよかった

映画になってないのかなあ。
血の絆 (新潮文庫)
A・J・クィネル血の絆 についてのレビュー
No.110: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(7pt)

さわやかなお話でした

映画になりそうです。
崩れる脳を抱きしめて (実業之日本社文庫)
知念実希人崩れる脳を抱きしめて についてのレビュー
No.109: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(7pt)

裏のニューヨーク

描写が細かくてニューヨークの風景が目に浮かびました。
倒錯の舞踏 (二見文庫―ザ・ミステリ・コレクション)
ローレンス・ブロック倒錯の舞踏 についてのレビュー
No.108:
(7pt)

「リストカット事件」が一番よかったです

最後の2話は作者が考え過ぎっていう印象でした。
GOTH 夜の章 (角川文庫)
乙一GOTH リストカット事件 についてのレビュー