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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数217

全217件 61~80 4/11ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.157:
(6pt)

文芸もの

雰囲気がある。
夜愁〈上〉 (創元推理文庫)
サラ・ウォーターズ夜愁 についてのレビュー
No.156:
(6pt)

まあまあ

ロシア物はややこしい。
KGBから来た男 (ハヤカワ文庫 NV タ 6-1)
デイヴィッド・ダフィKGBから来た男 についてのレビュー
No.155:
(6pt)

まあまあ

最後がアッサリして今一つでした。
還らざるサハラ (徳間文庫)
藤田宜永還らざるサハラ についてのレビュー
No.154:
(6pt)

楽しく読めました。

密室トリックは今一つでした。
脅迫 (新潮文庫)
ビル・プロンジーニ脅迫 についてのレビュー
No.153:
(6pt)

意外に面白かった

読みやすい。
ジョン・ディクスン・カーを読んだ男 (論創海外ミステリ)
No.152: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(6pt)

途中で飽きました

散漫な話です。
リプレイ (新潮文庫)
ケン・グリムウッドリプレイ についてのレビュー
No.151:
(6pt)

まあまあ

ちょっとずるい。
スタイルズ荘の怪事件 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
No.150:
(6pt)

まあまあ

ちょっと長い。
ガダラの豚〈1〉 (集英社文庫)
中島らもガダラの豚 についてのレビュー
No.149:
(6pt)

楽しく読めました。

結末には工夫があって良かったです。
新本陣殺人事件
矢島誠新本陣殺人事件 についてのレビュー
No.148:
(6pt)

まあまあ

文章が細切れで読みにくい。
猟犬
ヨルン・リーエル・ホルスト猟犬 についてのレビュー
No.147:
(6pt)

軽いスパイもの

楽しかった。
秘密機関 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
アガサ・クリスティ秘密機関 についてのレビュー
No.146:
(6pt)

登場人物が多すぎ

話はシンプルなくせに内容がややこしい。
ビッグ・ノーウェア〈上〉 (文春文庫)
No.145:
(6pt)

ふつうでした。

まあまあでした。
子供の悪戯 (ハヤカワ ポケット ミステリ―ダルジール警視シリーズ)
レジナルド・ヒル子供の悪戯 についてのレビュー
No.144:
(6pt)

静かに感動

あまりドラマチックではありませんでした。
戦場のコックたち (創元推理文庫)
深緑野分戦場のコックたち についてのレビュー
No.143: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(6pt)

トリックは面白かったですけど

謎解きが好きな人には受けるでしょうけど過大評価ですね。
屍人荘の殺人 (創元推理文庫)
今村昌弘屍人荘の殺人 についてのレビュー
No.142:
(6pt)

まあまあです

ラストはよかったです。
長く孤独な狙撃 (ハヤカワ ポケット ミステリ)
パトリック・ルエル長く孤独な狙撃 についてのレビュー
No.141:
(6pt)

軽い青春ミステリー

感動はしないまでも楽しく読めました。
ラットマン (光文社文庫)
道尾秀介ラットマン についてのレビュー
No.140:
(6pt)

不思議な魅力のある小説でした

バルセロナに空気を感じながら噛みしめるように読みました。複雑な構成になってますがミステリーというよりも立派な文学作品ですね。
天使のゲーム (上) (集英社文庫)
No.139:
(6pt)

普通でした

山口雅也なので期待して読んだんですけど、普通でした。
キッド・ピストルズの冒瀆 パンク=マザーグースの事件簿 (光文社文庫)
No.138:
(6pt)

とてもわかりやすい愛憎劇でした

アカデミー出版の「超訳」は小学校高学年程度の文章になってます。軽いです。
明け方の夢〈上〉
シドニィ・シェルダン明け方の夢 についてのレビュー