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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数514

全514件 321~340 17/26ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.194:
(6pt)

罪のないユーモアたっぷりの泥棒話でした

とても分かりやすい展開でしたが飽きが来ませんでした。最後は気持ち良かったです。
ホット・ロック (角川文庫)
No.193:
(5pt)

幼馴染が再会する話でした

もう一山あっても良かったと思いました。あまりリアリティはなかったです。
そのときは彼によろしく (小学館文庫)
市川拓司その時は彼によろしく についてのレビュー
No.192:
(5pt)

今一つでした

これでは第2巻以降を手に取ろうとは思いませんでした。
退職刑事 (1) (創元推理文庫)
都筑道夫退職刑事 についてのレビュー
No.191:
(6pt)

地味ですがなかなか良かったです

じっくりと楽しめる連作短編集でした。
私が語りはじめた彼は (新潮文庫)
三浦しをん私が語りはじめた彼は についてのレビュー
No.190:
(4pt)

小振りな作品でした

シンプルな話なのですが少し分かりにくいところがありました。
ひげのある男たち: 1 (郷原部長刑事シリーズ)
結城昌治ひげのある男たち についてのレビュー
No.189:
(6pt)

上京した頃の風景を思い出しました

特筆すべきものはないものの安心して読める佳作ではないでしょうか。
青じろい季節 (角川文庫 緑 454-7)
仁木悦子青じろい季節 についてのレビュー
No.188:
(5pt)

登場人物が多すぎて全体としてとっちらかっています

格好つけた言い回しがくどくていやになりました。チャンドラーの悪影響でしょうか。探偵のイメージが固まってますね。セーラも14歳にしては出来過ぎです。愛着が湧きませんでした。最後に一気に真相が述べられる展開もどうかと思います。ディック・ロクティ駄目ですね。
眠れる犬 (扶桑社ミステリー)
ディック・ロクティ眠れる犬 についてのレビュー
No.187:
(6pt)

はじめてのフロスト警部でした

決してヒーローではなく人間味のあるフロスト。キャラがなかなか良かったです。謎解きについては期待ほどにはドキドキしませんでした。トレーシーの行方も「あれっ?」って感じでした。
クリスマスのフロスト (創元推理文庫)
No.186:
(6pt)

短編の名作でしょうか

やられた感がありました。
落ちる (創元推理文庫)
多岐川恭落ちる についてのレビュー
No.185:
(6pt)

ドタバタなコメディですか

一つの毒薬をめぐっての珍騒動はぜひ映画でも見てみたいものです。
毒薬の小壜 (ハヤカワ・ミステリ文庫 46-1)
No.184:
(5pt)

名作ですけど

今読むとごく普通でした。
殺人鬼 (Hayakawa pocket mystery books (195))
浜尾四郎殺人鬼 についてのレビュー
No.183:
(6pt)

セント・バーナードは大きいですからね

スティーヴン・キングにしてはリアルな動物パニックですね。後半の3つの地域で物語が進んで行くところからはとても緊張感があって引き込まれました。ヴィクとドナ夫妻はこれからどうなっていくのでしょうか。
クージョ (新潮文庫)
スティーヴン・キングクージョ についてのレビュー
No.182:
(6pt)

名作とされていますが

普通に面白かったです。
危険な童話 (角川文庫 緑 406-3)
土屋隆夫危険な童話 についてのレビュー
No.181:
(6pt)

ハメットは過大評価じゃないですか

あまり面白くありませんでした。
ガラスの鍵 (創元推理文庫 130-3)
ダシール・ハメットガラスの鍵 についてのレビュー
No.180:
(4pt)

もっと面白いのかなと思ってました

期待を裏切ってくれました。
奇岩城 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
モーリス・ルブラン奇岩城 についてのレビュー
No.179:
(6pt)

スケール感はないですね

前半はドキドキ感がありましたが、終盤は詰め込みすぎで駆け足になっていました。
連鎖 新装版 (講談社文庫)
真保裕一連鎖 についてのレビュー
No.178:
(4pt)

事件の真相を犯人自らかたるとは

まったくつまらない。
消えた女 (ハヤカワ ポケット ミステリ―アルバート・サムスン・シリーズ)
マイクル・Z・リューイン消えた女 についてのレビュー
No.177:
(5pt)

東野圭吾が初めて読んだミステリーらしい

なるほど「放課後」に通じるものがありますね。もう少し人物のキャラクターが表現されていればよかったのですが。特に柴本健次郎。
アルキメデスは手を汚さない (講談社文庫)
小峰元アルキメデスは手を汚さない についてのレビュー
No.176:
(6pt)

不思議な兄弟でした

もう少し盛り上がると思ってたのですが、それほどでもなく読み終わりました。
重力ピエロ (新潮文庫)
伊坂幸太郎重力ピエロ についてのレビュー
No.175:
(6pt)

古典の名作とされていますが

ごく普通のミステリーでした。
赤い館の秘密【新訳版】 (創元推理文庫)
A・A・ミルン赤い館の秘密 についてのレビュー