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- 自己紹介
- 通勤中に友人の勧めだったり本屋で目に留まったりしたものを少しずつ読んでます。
好きなジャンルはミステリー、ホラーですが、雑食なところもあるのでたまに恋愛物とかも読みます。
本を読むのはもちろん、自分が読んだ本を他人に読ませて感想を聞くのも好きです。 - ミステリが好きになったきっかけ
- 綾辻行人さんの「十角館の殺人」です。
未読の方は是非。 - 好きな作品の傾向
- ミステリー、ホラーを主に読んではいますが、結局のところ面白ければ何でもいいです。
- オススメしたい作家や小説
- 綾辻行人さん、我孫子武丸さん、乙一さん
特に綾辻さんの「十角館の殺人」
我孫子さんの「殺戮に至る病」
乙一さんの「暗いところで待ち合わせ」
は大好きなのでつい勧めてしまいます。
- レビュー数
- 全80件
- 読書数
- 全80件
- 最近の読書で 8pt 以上の小説
A 7.88pt 7.33pt 3.83pt「4月9日(金)午前0:20にお越しください。お目にかかれるときを楽しみにしております。
S 9.00pt 8.04pt 3.73pt奇蹟 VS 探偵! ロジックは、カルトの信仰に勝つことができるのか? 病気も怪我も存在せず、失われた四肢さえ蘇る、奇蹟の楽園ジョーデンタウン。
S 7.60pt 7.85pt 4.03pt密室で殺された画家が遺した手記には、六人の処女の肉体から完璧な女=アゾートを創る計画が書かれていた。
S 8.07pt 7.83pt 4.14ptマンションで孤独死体となって発見された女性の名は、鈴木陽子。刑事の綾乃は彼女の足跡を追うほどにその壮絶な半生を知る。
A 8.33pt 7.26pt 4.38pt脅迫電話に呼び出された医師とその娘婿が、白衣を着せられ、首に針金を巻きつけられた奇妙な姿で遺体となって発見された。
C 8.00pt 6.25pt 3.67ptタイム・マシンを発明して、直前に起った出来事を眺める「笑うな」など、ユニークな発想とブラックユーモアのショートショート集。
B 8.00pt 7.10pt 3.87pt舞台は、伝統ある男子校の寮「松籟館」。冬休みを迎え多くが帰省していく中、事情を抱えた4人の少年が居残りを決めた。
B 6.80pt 6.22pt 3.65pt小鳩君と小佐内さんは、恋愛関係にも依存関係にもないが互恵関係にある高校一年生。
A 8.33pt 7.56pt 3.97pt高校生活最後を飾るイベント「歩行祭」。それは全校生徒が夜を徹して80キロ歩き通すという、北高の伝統行事だった。
D 8.00pt 4.86pt 3.91pt二年間の昏睡から目覚めた少女・両儀式が記憶喪失と引き換えに手に入れた、あらゆるモノの死を視ることのできる“直死の魔眼”。
A 7.18pt 7.57pt 4.23pt村の名士アクロイド氏が短刀で刺殺されるという事件がもちあがった。そのまえにさる婦人が睡眠薬を飲みすぎて死んでいる。
S 8.42pt 8.16pt 4.10pt人生に敗れ、詐欺を生業として生きる中年二人組。ある日、彼らの生活に一人の少女が舞い込む。
S 8.70pt 8.16pt 4.38pt犯行時刻の記憶を失った死刑囚。その冤罪を晴らすべく、刑務官・南郷は、前科を背負った青年・三上と共に調査を始める。
B 6.63pt 6.45pt 3.36pt親友の自殺を目撃したことがあるという転校生の告白を、ある種の自慢のように感じた由紀は、自分なら死体ではなく、人が死ぬ瞬間を見てみたいと思った。
S 8.24pt 8.11pt 4.25pt鎌倉の外れに建つ謎の館、時計館。角島・十角館の惨劇を知る江南孝明は、オカルト雑誌の“取材班”の一員としてこの館を訪れる。
B 6.44pt 6.54pt 3.41pt愛する妻を殺され、汚職の疑いをかけられたベテラン刑事・蛯原。妻が失踪して途方に暮れる高校教師・辻。
A 6.81pt 7.09pt 3.53pt孤島のハイテク研究所で、少女時代から完全に隔離された生活を送る天才工学博士・真賀田四季。
B 7.00pt 7.05pt 4.20pt現世から冥界へ下っていく道を、古事記では“黄泉比良坂”と呼ぶ―。なだらかな坂を行く私に、登山姿の青年が声をかけてきた。
A 8.50pt 6.79pt 4.09pt引きこもっていた息子が、突然元気になった。息子を苛めていた子が、転校するというのだが…「カラス、なぜ鳴く」。
A 7.17pt 7.28pt 4.14pt森野夜が拾った一冊の手帳。そこには女性がさらわれ、山奥で切り刻まれていく過程が克明に記されていた。
C 5.54pt 6.02pt 3.34pt私は彼女の事を何も知らなかったのか…?大学へ通うために上京してきた春海は、京都からきた麗子と出逢う。
S 8.28pt 8.08pt 4.32ptその孤島に招き寄せられたのは、たがいに面識もない、職業や年齢もさまざまな十人の男女だった。
S 8.19pt 8.06pt 3.75pt永遠の愛をつかみたいと男は願った―。東京の繁華街で次々と猟奇的殺人を重ねるサイコ・キラーが出現した。
三崎黒鳥館白鳥館連続密室殺人の感想
(LN) 【ネタバレあり】バカミスは初めてでしたが、なるほど!と膝を打ちました笑狂気にも近いこだわりに感服です。私は電子書籍で読みましたが、可能であれば紙で読むことをお勧めします。