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ひぐらしのなく頃に 第一話~鬼隠し編~
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【この小説が収録されている参考書籍】
ひぐらしのなく頃に 第一話~鬼隠し編~の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.80pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全42件 41~42 3/3ページ
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| いつか本で出るといいなと思ってましたが本当に出るとは 本の厚さにちょっと驚きました ページにして350P以上これでも上だというので凄い量書いたなぁと思いました 本にして良かったところと悪いところを挙げると ・良かった点 本なので持ち歩けPCがなくても読めるということや、 ゲームは過去の文章はある程度までしか読み直せませんが、 本だと読み返すことができること あとPCだと長い時間やってると目が疲れますが本だとPCほどは疲れないことでしょうか そして原作版では誤字・脱字などが多かったですがそれも修正されていること。 ・悪い点 原作がサウンドノベルなので、 BGMや立ち絵などがないので 「嘘だ!」などの台詞や効果の迫力がイマイチ欠けることだと思います。 まだ原作をやってない人はこの本はお勧めです ただ全巻そろえるより原作買ったほうがはるかに安上がりですが 簡単に読み返せるというのがいいと思います。 | ||||
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| 原作がすばらしいので星4つ。 ただ、やはり音楽がないのは痛いと思います。ひぐらしには音楽は絶対必要だと思います。 音楽によって、得体の知れない恐怖が助長されたり、登場人物の悲しみが伝わってきたりします。 それに、立ち絵がないのも痛いですかね。絵自体は原作よりも一般向けだとは思いますが、(個人的には原作の絵はとても気に入っているんですが) 小説となると挿絵の入れるタイミングが大事ですね。1つ間違えると、せっかくのストーリーが台無しになってしまいかねません。 さらに言わせてもらうと、圭一の口先マジックも心配ですね。 原作では、自動で早送りになるので雰囲気がでるのですが、そこをゆっくり読んでしまうとせっかくの圭一のマジックが霞んでしまいます。 原作をプレイ済みのひとなら、早送りされてよくわからなかった圭一の言葉をじっくりと読むことができるので良いかもしれません。 結論を言うと、本当にひぐらしが好きなら、原作をプレイするべきだと思います。同人なので、入手するのは少し難しいかもしれませんが、 絵に拒絶反応を示さない限り原作のほうが上なのは間違いないです。それに値段も断然原作の方が安いですよ。 ひぐらしを知るきっかけとしては良いかもしれませんね。 | ||||
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