ユーザーページ
えんじさんのページ
- 自己紹介
- 友人に薦められるがまま読んでますー。
- ミステリが好きになったきっかけ
- アニメ、ラノベで謎解き要素を見つけてから。
あと、友人がミステリばっか読んでるのでそれの影響。 - 好きな作品の傾向
- 最後に謎が解かれるタイプ。
- オススメしたい作家や小説
- レビュー数
- 全86件
- 最近のレビュー
5pt 5pt 3pt 1pt 9pt 6pt 3pt 8pt 7pt 2pt
- 読書数
- 全87件
- 最近の読書で 8pt 以上の小説
A 8.15pt 7.51pt 3.61ptもし、現在の記憶を持ったまま十ヵ月前の自分に戻れるとしたら?この夢のような「リピート」に誘われ、疑いつつも人生のやり直しに臨んだ十人の男女。
S 8.28pt 8.08pt 4.32ptその孤島に招き寄せられたのは、たがいに面識もない、職業や年齢もさまざまな十人の男女だった。
A 6.81pt 7.09pt 3.53pt孤島のハイテク研究所で、少女時代から完全に隔離された生活を送る天才工学博士・真賀田四季。
B 6.60pt 6.61pt 3.47pt「死体が見たいから、刑事になったに決まってるでしょ!」『死亡フラグが立ちました!』の著者、待望のユーモア・ミステリ!静岡県浜松市で、生きたまま次々と焼き殺されるという残虐な連続放火殺人事件が起こる。
B 7.83pt 6.86pt 4.06pt竜--人間の能力を凌駕し、絶大なる魔力を持った無敵の存在。
B 6.13pt 6.57pt 3.17ptここはどこ?何のために?世界中から集められ、謎の“学校”で奇妙な犯人当てクイズを課される〈ぼくら〉。
B 7.44pt 6.68pt 3.10pt鏡の向こうに足を踏み入れた途端、チェス盤のような空間に入り込む―『鏡の国のアリス』の世界を思わせる「アリス・ミラー城」。
A 7.17pt 7.28pt 4.14pt森野夜が拾った一冊の手帳。そこには女性がさらわれ、山奥で切り刻まれていく過程が克明に記されていた。
B 9.00pt 5.50pt 4.29pt雛見沢村の転校生・前原圭一はクラスメイトの園崎魅音の双子の妹、詩音と出会う。
D 5.30pt 5.15pt 3.16pt“「死神」と呼ばれる殺し屋のターゲットになると、24時間以内に偶然の事故によって殺される”。
B 8.00pt 6.64pt 3.93ptおよそ論理立てて物事を考えるほど無意味なことはない。所詮論理など人の考えたものであり、そして世界は人の手には余りすぎる。
A 7.50pt 7.40pt 4.30pt人を愛することは容易いが、人を愛し続けることは難しい。人を殺すことは容易くとも、人を殺し続けることが難しいように。
B 6.50pt 7.18pt 3.91pt絶海の孤島に隠れ棲む財閥令嬢が“科学・絵画・料理・占術・工学”、五人の「天才」女性を招待した瞬間、“孤島×密室×首なし死体”の連鎖がスタートする。
B 6.63pt 6.15pt 3.33pt北沢大学新入生のぼく=二本松翔は、サークル“あかずの扉”研究会に入会した。
B 6.97pt 7.15pt 3.14pt「何でもやってやろう屋」を自称する元私立探偵・成瀬将虎は、同じフィットネスクラブに通う愛子から悪質な霊感商法の調査を依頼された。
これが奇書かぁ
(えんじ)噂の本を冬休みに一気読み。うーーん。実はよくわからないw でも凄い。話がよく分からないけど満足。途中何を読んでいるのかわけがわからなくなったよ。ネタにされるブウーンや、ちゃかぽこの由来を把握。昔読んだ瓶詰の地獄ぐらいの長さが僕には丁度良いです。