林檎の木の道

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林檎の木の道の評価:

3.33/5点 レビュー 9件。 D ランク

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平均点3.33pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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未読の方はご注意ください

全6件 1〜6 1/1ページ
No.6
(3pt)

見たような

1996年(単行本、中央公論社)→1999年(中公文庫)→本書。
 いつものとおりの樋口作品である。高校生の男の子を主人公として、身近で事件が起こり、ちょっと不思議な女の子と仲良くなっていく。
 ただ、これまでの作品と良く似ているというか、自作からいいところを持ってきてまとめたというか、そんな感じの作品であった。ファンの間では評価の高い一冊のようだが、私にはちょっとそんなふうには思えなかった。
 ミステリとしても物足りない。
林檎の木の道 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 林檎の木の道 (創元推理文庫)より
4488459064
No.5
(3pt)

見たような

1996年(単行本、中央公論社)→1999年(中公文庫)→本書。
 いつものとおりの樋口作品である。高校生の男の子を主人公として、身近で事件が起こり、ちょっと不思議な女の子と仲良くなっていく。
 ただ、これまでの作品と良く似ているというか、自作からいいところを持ってきてまとめたというか、そんな感じの作品であった。ファンの間では評価の高い一冊のようだが、私にはちょっとそんなふうには思えなかった。
 ミステリとしても物足りない。
林檎の木の道 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 林檎の木の道 (中公文庫)より
4122034159
No.4
(3pt)

見たような

1996年(単行本、中央公論社)→1999年(中公文庫)→本書。
 いつものとおりの樋口作品である。高校生の男の子を主人公として、身近で事件が起こり、ちょっと不思議な女の子と仲良くなっていく。
 ただ、これまでの作品と良く似ているというか、自作からいいところを持ってきてまとめたというか、そんな感じの作品であった。ファンの間では評価の高い一冊のようだが、私にはちょっとそんなふうには思えなかった。
 ミステリとしても物足りない。
林檎の木の道 Amazon書評・レビュー: 林檎の木の道より
4120025543
No.3
(3pt)

話自体より主人公の力の抜け加減に印象

どこかけだるい主人公。いまならダリィーナァーなんて言ってる
んだろうけどそれでもなんとか社会的な生活を送っている彼に当時
ひどくあこがれたものです。
林檎の木の道 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 林檎の木の道 (創元推理文庫)より
4488459064
No.2
(3pt)

話自体より主人公の力の抜け加減に印象

どこかけだるい主人公。いまならダリィーナァーなんて言ってる
んだろうけどそれでもなんとか社会的な生活を送っている彼に当時
ひどくあこがれたものです。
林檎の木の道 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 林檎の木の道 (中公文庫)より
4122034159
No.1
(3pt)

話自体より主人公の力の抜け加減に印象

どこかけだるい主人公。いまならダリィーナァーなんて言ってる
んだろうけどそれでもなんとか社会的な生活を送っている彼に当時
ひどくあこがれたものです。
林檎の木の道 Amazon書評・レビュー: 林檎の木の道より
4120025543