深淵のテレパス

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評判

深淵のテレパスの評価:

3.78/5点 レビュー 79件。 C ランク

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平均点3.78pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全79件 41〜60 3/4ページ
No.39
(5pt)

リング以来の傑作

スルスルと映像が頭の中に入ってきて、とんでもなく面白かった。三部作の3作目が早く読みたいです。
深淵のテレパス Amazon書評・レビュー: 深淵のテレパスより
4488029086
No.38
(2pt)

これはライトノベルです

他のレビューでもありましたが、ライトノベル風なキャラ付けと語り口が冷めます。
ホラーでは必要のないギャグっぽいやり取りが度々出ますが、オタクが頑張って面白いこと言おうとしてる感が否めず寒い。これならいらない。
キャラの口調も〜ってな、〜だぜ、などリアル感がなく本当に終始ライトノベルを読んでる気持ちでした。
あと知る必要ない情報を書きすぎ!流し読みしました。粗方読み飛ばしても話理解できました。
どんな終わり方をするのか確認するために読了しましたが、真相もふーん…という感じで怖くもなく全体的な感想でいえばずっと面白くなかった。
深淵のテレパス Amazon書評・レビュー: 深淵のテレパスより
4488029086
No.37
(5pt)

とても面白かったです。

人物の描写が魅力的で、ストーリーの展開もテンポよく、とても綺麗にまとまった小説です。

非常に面白く読ませて頂きました。次回作も期待しています!
深淵のテレパス Amazon書評・レビュー: 深淵のテレパスより
4488029086
No.36
(2pt)

この作品が1位になるくらい日本のホラー小説の層は薄い

おもしろいけれど、夢中になって読むような作品ではない。とても普通。きっと頭のいい人が書いている。そつのない構成。予想を超えるような展開や、読んだことのない要素がなにも出てこない。呪いの正体にもサプライズはない。都合よくピンチになるのはお約束過ぎる。とってつけたような価値観の逆転(多くの編集者がこれがないとダメだと思っているようだ)は蛇足に終わっている。

この作品がランキング1位に選ばれたとのこと。日本でホラー小説を読む人はすごく少ないのだろう。出版される作品も少ない。層の薄さが悲しい。

タイトルは物語全体を表現していない。へたくそなタイトル。編集者が悪い。
深淵のテレパス Amazon書評・レビュー: 深淵のテレパスより
4488029086
No.35
(4pt)

ピタゴラスイッチ解決

澤村伊智作品の影響でどこかに叙述トリックでも仕掛けられてるのでは…と警戒しながら読んだが、案に反して正統派のホラー小説だった。

何をもって「正統派」というのかは人それぞれだろうが、私はホラーとミステリは似たものだと思っていて、怪異の理不尽な怖さとその納得感のいく原因、そして解決のプロセスのカタルシスが重要で評価ポイントと考えている。

この点、本作は非常にわかりやすく感情移入しやすい主人公チームのもと、上の要素がそれぞれ高水準で構成されておりランキング1位もなるほどどと感じたところである。特に最後の解決のプロセスが素晴らしかった。

シリーズのホラーものは、主人公チームに安心感を覚えてしまう2作目が重要。楽しみです。
深淵のテレパス Amazon書評・レビュー: 深淵のテレパスより
4488029086
No.34
(5pt)

想像しやすくて読みやすかった

普段読書をしない人にもおすすめ。
情景描写が多く、想像しやすかった
深淵のテレパス Amazon書評・レビュー: 深淵のテレパスより
4488029086
No.33
(3pt)

ライトノベルホラー

ホラー本ファンの間で話題になっていたので読みました。
キャラ、文章、展開はライトノベルテイスト。なので、全体的に軽い感じ。
そのためか、ホラーな部分にはまったく恐怖感なし。シリーズ化を意識した作り前提なキャラもちょっと鼻につくというか。。。
怖さを求めたらちょっと違うかな?という感じ。
深淵のテレパス Amazon書評・レビュー: 深淵のテレパスより
4488029086
No.32
(4pt)

ホラー初心者の方にもおすすめ

他の方のレビューにあるようエンタメ寄りでホラー面は薄めではありますが、映画をみているような先が気になる展開が続き、あっという間に読み終えてしまいました。
深淵のテレパス Amazon書評・レビュー: 深淵のテレパスより
4488029086
No.31
(2pt)

SNSでお勧めされていたので読んでみたが、私には何が恐いのか分からなかった。
深淵のテレパス Amazon書評・レビュー: 深淵のテレパスより
4488029086
No.30
(3pt)

面白いけど

面白くて一気読みしましたが、内容を後から思い出そうとすると思い出せないので、頭に残らないのはなんででしょうね。
深淵のテレパス Amazon書評・レビュー: 深淵のテレパスより
4488029086
No.29
(5pt)

面白い

書店で購入しました。

読み始めから読みやすく、「面白い‼」と感じました。
職場にも持っていき仕事中も頭の中で続きが読みたいなぁ…早く休憩時間にならないかなぁ…とか考えて仕事する始末(笑)

コテコテのホラーでは無いけどホラーって感じで、ドキドキ…ゾワッ…怖っ…ってなりました。
登場人物もとても良い味でしていました。

個人的に出来ればシリーズで出して欲しいと切望してしまいた。

ホラー好きでも好み各々なので、絶対読んで欲しい、オススメだよ、とは言えないですが、興味を少し持ってくれたら読んで欲しいです。
深淵のテレパス Amazon書評・レビュー: 深淵のテレパスより
4488029086
No.28
(4pt)

光を、絶やさないでください

家で寝る前に読む用に選んだ本なんだけど、怖すぎて家で読めなかった。 結局会社の休み時間とかに読んで読了。 内容はホラーなんだけど怖かった。 あと、作中で怪現象に対して科学的に検証を行う姿勢がすごい良かったしおもしろかった。
 個人的にも、幽霊は存在すると思ってるけど、いつか科学的に仕組みが解明される日が来るのかなぁと思ったり。 人の目に見えない波長の光で形作られてる、とか。
 物語の終盤ではホラーというより冒険劇的なドキドキ感があって安心して読めた。 最初から中盤にかけてが1番怖かった。
深淵のテレパス Amazon書評・レビュー: 深淵のテレパスより
4488029086
No.27
(4pt)

映画を見ているかのよう

映画を見ているかのような、エンタメ度の高いホラー小説。
途中から怖さは薄れてきてしまったが、個人的には好みなストーリーだった。
深淵のテレパス Amazon書評・レビュー: 深淵のテレパスより
4488029086
No.26
(5pt)

良作

しっかりとオチもつけて面白かった。
深淵のテレパス Amazon書評・レビュー: 深淵のテレパスより
4488029086
No.25
(4pt)

読みやすく面白い

作者が某サイトのライターさんとのことであまり期待していなかったけど、普通に面白かった。

内容的にはYouTuberが心霊現象の調査をする話。
読みやすいエンタメホラーだった。
怖さもそこそこって感じなのでホラーを軽く読みたい人におすすめ。
深淵のテレパス Amazon書評・レビュー: 深淵のテレパスより
4488029086
No.24
(5pt)

止まらない。

ぼぎわんを彷彿とさせる。
一気読みしてしまいました。

上條氏の次作が楽しみ。
深淵のテレパス Amazon書評・レビュー: 深淵のテレパスより
4488029086
No.23
(5pt)

さらっと読めて面白い

登場人物や文体のノリがラノベっぽくて、すらすら読める。
ホラーも程よい湿り気があって良かった。登場人物達の個性が立っていて直ぐに人物を覚えられた。
できればシリーズ化して欲しい。
深淵のテレパス Amazon書評・レビュー: 深淵のテレパスより
4488029086
No.22
(5pt)

新人とは思えぬ

筋運び、表現力、語感。小さな怪談から、そこでは終わらぬ展開に痺れた。続編希望、いや熱望。
深淵のテレパス Amazon書評・レビュー: 深淵のテレパスより
4488029086
No.21
(4pt)

面白かった

ページを捲るのが怖いとかは無かったですが
とても読みやすくて面白かったです
もう少し怖くてもよかったかな?
次の作品に期待してます
深淵のテレパス Amazon書評・レビュー: 深淵のテレパスより
4488029086
No.20
(5pt)

このバディがまた見たい。

冒頭から引き込まれて、一気読みしてしまいました。
面白かったです。
深淵のテレパス Amazon書評・レビュー: 深淵のテレパスより
4488029086