暗殺

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評判

暗殺の評価:

3.89/5点 レビュー 303件。 C ランク

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平均点3.89pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全303件 201〜220 11/16ページ
No.103
(1pt)

買うならレビューの低評価を参考に読んでから。

買うならレビューの低評価を参考に読んだ後の方が良いと思います。何故低評価を付けたのか納得いく理由が並んでいます。

今どき右翼の大物と宗教団体が日本を支配しているとか古臭く非現実的…。ワシントン(米政府)、米国の投資会社や巨大コンサル会社、IT企業の方がよっぽど影響力あると思います。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.102
(2pt)

結局

読み物として面白いです。
参加文献が有田さんだし、偏ってる。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.101
(2pt)

違和感満載

天皇制、人民、モリカケ。。。などの言葉が散りばめられているところから、著者は××党系の方でしょうか? ××党とあの宗教団体の関係ってどうなんでしょう?
山×の犯行後の言葉が、メッセージ直後の××党機関紙の赤旗と瓜二つであることにも触れて欲しかった。

バイデンの不正選挙疑惑スルー、トランプ・安倍氏大嫌いの筆者は、黒幕の爺さんに自分を重ね合わせようとする似非日本守り隊の一人なのかとも思われます。
この本に登場する黒幕の爺さんが亡くなったら、日本は壊れて立ち直れないのかなぁ? 
これからの人生に絶望を味わわせてくれる本です。

百数十ページを読んで思った感想ですのでこれから忍耐で読み通そうと思います。
多少の希望が見えることを期待したいと思います。

新たな視点・解釈があったのは新鮮でしたが、全体として どよ~ん とした小説でした。

ただ、最近の日本のメディア・書籍・議員に対しての懐疑的な視点は大切であることは言うまでもありません。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.100
(1pt)

一気に読み進めましたが・・

この作家の本は、『下山事件 最後の上限』を読んだがとても良かった。文庫と単行本両方買って時々読み返している。今回、かなり期待していたが、ガッカリした。あくまでフィクションなので期待する方が間違いだった。十津川警部シリーズ程度には面白いが、果たしてこの値段を払って読む価値があるものか疑問。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.99
(4pt)

頭がバグる良本!

ひとまず、どこまでが真実でどこまでがフィクションなのかわからなくなる、判断力、認識力が良い意味で低下する本です。フィクションと言いながら起きる事象、場所詳細は事実の内容に沿って話が進みます。当然ネットで調べれば事実の事件として出てきます。しかし、一部の事件も真実であろうとネットで調べると出てこない内容があります。普通はここで、あー!これは架空の事件かと考えるのが普通ですが、この本を読んでいると、あー!この情報も組織によって消されたか!!という思考になります。わかりますか?完全に陰謀論という範疇に頭が突入していきます。もう何がなんだかわかりません。おそらく知識がある方程、恐ろしい背景が見えるのかもしれません。正直この本を解説していただける方がYouTube等で出てきてほしいです。
しかしながら令和でそこまでブチギレるのか?人の逆鱗とは本当に人それぞれと感じますね
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.98
(5pt)

読み応え十分だった!

会心の1冊だと思う。

著者が綿密に取材をして、この書籍を書いたのが、読んでいて十分に伝わった。
だから、読んでいて緊迫感、迫力があり、
久しぶりに、一気に読み進める事ができた1冊だった。

残念な点は一点だけ。
事件に関係する登場人物の多くが仮名であり、変換しながら読んだ事である。

主要人物や団体を理解できたなら、もっと深く
物語に入れたと思うと残念だった

ただこれが、もう一度じっくり読んで見たい気持ちに駆り立てられる。
購入して間違いない1冊です!
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.97
(4pt)

「下山」から「山上」そして、まさか「中山」?

興味深く読みました。「刑事コロンボ」のように先に犯行の内容を見せる「倒叙」の形式なので、前半は興味深く、後半はサスペンスの部分が面白くなってると思います。フィクションとはいえ、映画版をつくるとなれば一悶着ありそうな内容でした。以下に雑感を書いてみます。

【令和およびカルト】
「令和」の年号が「引き鉄」になるのだけど、物語に出てくる実在のエアライフル「鋭和BBB」の「鋭和」も「令和」を想起させて、ネーミングのセンスが似てる? と思った瞬間、恐ろしさが増した。

教祖の妻が「金英子(キム・ヨンジャ)」。金英子は、韓国の政治家として実在していた人物。あと、キム・ヨンジャは有名歌手の名前(こちらの漢字は「金蓮子」)。なぜこの名前を選んだのかは引っかかるところ。

「令和」にまつわる、秋田市の市外局番「018」、郵便番号「010」の語呂合わせの怪は語られることはなかった。

【右翼について】
黒幕が「楯の会」を引き継いだという設定が面白い。
それにしても、皇紀とか年号とか使ってる人たちって、不便じゃないかと思う。「えーと、今年何年だっけ? ってなってそう」

【サスペンス】
前半に出てくる「マエダ」は脇役ながら、色々な可能性を残す奇妙な存在で、これから読む人、または読んだけど何となく忘れてしまった人は、おそらく注目しておいたほうがいい。

個人的には、重要だと思われる次のような描写がなかったのが残念。
「6月26日、テレビの画面に信じられない光景が映し出されていた。どこかの政党の幹事長と名告る男がカルトや諸外国による「サイレントインベージョン」を語っていたかと思うと、突然振りつきで歌い出したのだ。〝田布施のせ〜いだ〜、田布施のせ〜いだ〜、おじいちゃんの代からCIA、おじいちゃんの代からCIA、おじいちゃんの代からCIA……〟そしてカメラがスタジオ全体を映すアングルに切り替わったのと同時に男は「エージェント!」と締めた。この男も〝組織〟に関係しているのだろうか?
〝事件〟発生まで、あと12日──。」

【ツッコミどころ】
〈最初の計画が2021年秋の衆議院選挙だったこと〉
いやいや、衆議院選挙は解散で時期が前倒しになるくらいいくらでもあるのだから、どう考えても選挙時期がずれない2022年夏の参議院選挙一択。

〈シャドウの心のつぶやき=作者のつぶやき?〉
キョウワタウンでの「このビルは、終わっている……。」という、シャドウの心の内を語ったように見せかけて、実は現地に行った作者のつぶやきだろうと思われる全く不必要な一文に、つい笑ってしまった。

〈犯人の雄叫び〉
犯人が銃を完成させ試し撃ちした後「うおぉぉぉぉ……!」と叫ぶのだが、この描写、よく叫びだす日本のドラマに毒されてる気がする。それより「仁義なき戦い 広島死闘編」のように、静かに口笛でメロディーを吹いてくれるとよかったかな。曲はもちろん「Yeah!めっちゃホリディ」、はい、スゲェ、スゲェ、♪

〈記者がガリウム弾をwikipediaで調べるところ〉
いやいや、そんなに歴史的なものなら、記者であれば記事が各国語で書かれているかどうかをまず確認しようよ! アンサイクロペディアでも見てたのか! そのあたりで読書やめた人、偽情報を信じたままだったりして。

〈逆セクハラ?〉
女性記者「私を……好きにしていいです……(以下略)」
お〜い! 言われた人も読んでるこっちも恥ずかしくなるやつ!

〈とりあえずビール〉
犯人も記者も、飲む時は「とりあえずビール」から酎ハイに移行するところが、現代日本の飲み文化の特徴を捉えてる。

くだらないけど、「田布施ノマスク」も、経緯のどこかに入れてほしかった。犯人が踏みつけるとか。的の空き缶に付けて試し撃ちするとか。

最後に、作者の出世作は『下山事件 最後の証言』だが、「下山」から「山上」への流れがある。今後「山中」か「中山」が絡むストーリーを書いたら面白いと思い調べたら「山中事件」という小説の題材になりそうな冤罪事件があった。この後どうでしょう。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.96
(1pt)

真相を正反対に書いた小説

現実に日本であった元総理暗殺事件を思わせる小説。事件について世の中で囁かれる「山上単独犯ではない」説に乗る振りをして事実を正反対に描いている。
山上単独犯という物語があまりにも稚拙だったから世間の疑念が止まらない。困った真犯人(左翼)が敵へ罪をなすりつけるために描き出版したのだと読める。

「元総理が殺された原因はあくまでも統一教会とつながったせい、元総理が全面的に悪い、元総理は殺されて当然実行犯は右翼団体・・」
よくもまあこんな正反対に描けるものだと怒りがわいた。敵対勢力への罪のなすりつけだとわかりやすい。

エイトやヨシフたちマルクス主義者たちが主張する「統一教会が悪の枢軸」という話を信じる一般人はいない。
小説なら何を描いてもいいと事実を正反対に描き死者をなお侮辱する。その人でなしな行いがまた自分たちへの憎悪を深めるとわからないのだろうか?
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.95
(1pt)

大いに期待外れ

YouTubeで政経電論TVを見て期待を膨らませて購入しましたが、失望感半端ない小説でした。フィクションという言葉がエクスキューズになってしまっていて、最初から有り得ない設定に読み進めるのが苦痛でした。佐藤さん井川さんは、見城社長に対して忖度が働いてしまうのは理解しますが、見城社長も所詮は商売人かとがっかりしました。購入を検討されてる方は、過度な期待をされないほうが良いですよ。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.94
(5pt)

本当にフィクション?

シャドウのエアガン発射現場 キョウワタウンビル(6階建)は、サンワシティ○○(7階建)でしょう。安倍さんの献花で何回か大和西大寺駅行ったので、わかります。このビルの所有者は、共和住宅ハウジングセンター(株)で社長は自由憲民党の国会議員、近藤義春とありますが、実際の所有会社は、○○住宅(株)で社長は、○○派の自民党議員の弟さんでしょう?微妙にずらして記載してます。2回目からは、謎解き作業です。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.93
(1pt)

安倍総理を侮辱する本

本書はあの暗殺事件が、単独犯でなくビルの上からのスナイパーが実行したというネット界では言い古された説明を銃マニアらしく手段について詳細に説明している小説である。
そんなことより、事件の真犯人、その動機の方に興味がある人々が多数であろう。本書では宗教団体と右翼の大物との確執を動機としている。今どき、宗教団体や右翼の大物がそんな力を持っているのだろうか?
著者は国際関係には、あまり興味がないか知識がないように見える。それでなければトランプ大統領の悪口やコロナパンデミックの軽視を書いたりしないであろう。そんな右翼の大物がいるのなら、なぜいつまでも日本はアメリカの属国のままなのだろう。
安倍総理が亡くなってからの政権運営は惨憺たるものである。おかげで日本が米英DS勢力の属国であることが明白になったが。
ある情報では、安倍総理はコロナに有効な従来からある安全で安価な薬を導入し、遺伝子ワクチンには反対しており総理を辞めさせられたとか。ロシア訪問を計画していたとか。
世界情勢に影響を与えるほどの偉大な政治家の功績を矮小化させる小説としか言えない。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.92
(5pt)

ここ数年で一番面白い

ディテールが細かく、臨場感がすごい。
ここ数年で一番面白い。子供の頃、赤報隊事件があったので、昭和の時代とともに展開されてもうあっという間に読み進めてしまう。今、二回目読んでます。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.91
(5pt)

タイムrーな題材

このような歴史に残る事件を小説に仕上げる筆力に感服しました。
事実より小説が真実に近いと聞いたことがありますが、まさにこの小説が示していると思います。
人の記憶に限りがあるとしたら、この小説が歴史に残りのは必然でしょう。
続編を期待しています。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.90
(4pt)

考えさせられました

影に潜む危機を知らず能天気に生きているので、事件を考える良いきっかけになりました。

単独犯なわけないでしょ!と突っ込みたくなる、あの事件。
読んでいる途中で元アメリカ大統領が銃撃される暗殺未遂事件が起き、自然と関連付けて考えてしまいました。続編として出版するのはアリですよね!?楽しみに待ってます。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.89
(1pt)

ありがちなでガッカリな内容

政経電論で紹介されたので購入しましたが、内容が期待外れで読むのが辛かったです。まるで出来の悪いドラマのエンディングを見ているようでした。物語の動機が非常に理解しがたく、信じがたいものでした。右翼の大物が令和という年号に隠された意味に怒り、安倍元首相の暗殺を決意するという展開は、説得力に欠けていました。これほどの力を持っているなら、なぜ今まで何もしなかったのか、そして安倍氏の暗殺に繋がるのかも不自然です。また、容疑者と同じ主張をなぞり安倍氏が統一教会に従属していたとする一方で、トランプ大統領は統一教会の二派を逆に利用していたという記述も矛盾しています。さらに、トマホーク500発を5000億円で購入するという数字は事実と異なります。この小説の中で、安倍氏の名前を北朝鮮系の人たちがよく使う陰謀論の「田布施」としている点や、統一教会と関係する団体と北朝鮮との関係についてまったく言及がないのも不自然です。著者の意図が見えてくるようです。全体として、この小説は特定の視点に偏っているように感じました。この本を推薦していた政経電論の方々についても疑問を抱きました。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.88
(5pt)

面白そう

ドキュメント風に書いてあるが全くそのもであり、まだ完読していないが、これから楽しみである。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.87
(4pt)

かなりいい点を突いている

保守系のYouTubeで故安倍晋三氏の祥月命日にこの本のことを熱く語っており、まあ、読んでみようかと購入した。個人的に安倍氏の人柄が好きだった当方は、読むのはやめようかとも思った。しかし国政を預かる政治家とは清濁併せ飲まなければやってはいけないことを知っているため、今更安倍氏をどう書かれていても構わないと決めて読んだ。
フィクションであるので、という前提の割にかなりいい点を突いていると感じた。
 読後感としては、御涙頂戴ものではないということ。フィクション上、登場人物が死んだりもするが気にならなかった。
いい点、というのは複数犯であるとか、実際の狙撃者は誰であるとかそういうことでは全くない。黒幕説もどうでもよい話であった。但し、何故安倍氏が奈良で命を落としたのか、という着眼点は意味があると感じた。
よくまとまっているが、複数回読まなくとも著者の言わんとしているところは徹頭徹尾変わらないので一度読んで各自が答え合わせをするのには役立つかもしれない。
 この著書の意義は、日本人よ、目覚めよ。
大勢に流されるのではなく、自分で我が国、自らが置かれている現状について、国政について考えよ。という主旨を感じた。
日本人は如何に今まで勤勉だが、おかしいことに気付かない、考えようともしない。そんな現代の日本人がそれに気付いていくプロセスとして相応しい著書であると感じる。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.86
(5pt)

国、マスメディアが一冊の本に負けた日

まず幻冬舎 見城社長、柴田先生に心より感謝したいです。

一国の元首相が暗殺された事件に対して、国民が納得できる説明は未だにされておりません。そして我々国民も時の経過とともに追求する姿勢さえ忘れ、即ち、首謀者達の思い通りに事は進んでおります。

どんな事件も、テレビで低俗な娯楽でも垂れ流しながら、時の経過とともに有耶無耶に出来てしまうんです。

これは安倍さん支持、不支持、山上の個人的背景などに矮小化すべき問題ではないです。

国家観も無くし、外国に買収された職業政治家で溢れ、限られた低俗なマスメディアに毒された沈みかけの日本に差し出された浮き輪で這い上がれるか。大変難しいでしょうが、それでも救いの手を差し伸べて頂いた事にただ感謝です。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.85
(2pt)

著者のモチベーションが見えない。

なぜ著者はこの題材で小説を書こうとしたのか全く分からない。この事件が国内問題だと思わせたかったのはどこかの強力な指示ではなかったのか。事件後2年経過して安倍元首相に生きていては困る勢力の姿がはっきり分かった来たのに。30年前のかび臭い話ではない。現実に世界が動いている中でこの問題がはっきりしてきた。著者にそのことが分からないはずがない。むしろそれを隠そうとする意図が見えている。ある意味で恐ろしい小説だ。
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065
No.84
(5pt)

意識確認

面白く読みました。銃の掘り下げはあんまり興味湧かなかったが必要なんだろう

日本を取り巻く問題は結局、自国民の問題ではなく米中韓などに関わることで日本人の決定は何をとってもスムーズにいかないし、日本人のための政治ではないんだなって再認識。
それが敗戦から続く密約などで決められてるのならそろそろ国民にもその密約を漏らすべきだと思う
もう何年経ってんだ?安倍さんは表向きは国民に慕われてたが「反安倍」「財務省問題」「改憲」「集団的自衛権」などなど反対派が多いのも史実。ただその反対派はマスコミや在日外国人や市民団体などまともな日本人が少ないのも事実。マスコミに湾曲解釈されたご老人も多いが。
そろそろ変わる時なんじゃないかな?いつまでこんな植民地みたいな国であり続けるのか?
「国防」や米中に払うお金を止めしっかり必要分だけ納める「納税」を見直し日本国の在り方を見直すべきだろう。
今まで誰に変わろうが本質が変わらないまま戦後80年きたがもう経済も国民感情も国防も限界にきてますよ。誰かが言い出さなきゃいけない。石丸?橋下?ひろゆき?四角いメガネの人?堀江?お前ら動画で正論を言ってる風だけどもっと本質はわかってるだろ?早くしてくれ

と、話は逸れたが犯罪のドキュメントとして、事件の起因の一つとして、結局公安や警察も黒幕次第では何の意味もなくむしろ加担者に都合を合わせるこという事実もあるとして日本は盤石と思っている国民に向けて結局は諸外国の野蛮な部分は隠されてはいるが日本にもあるということを伝えたかな?
暗殺 Amazon書評・レビュー: 暗殺より
4344043065