(短編集)

#真相をお話しします

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評判

#真相をお話ししますの評価:

3.10/5点 レビュー 234件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.10pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全105件 41〜60 3/6ページ
No.65
(2pt)

んなアホなってオチ

作り話も大概にと思うのは私だけ?
#真相をお話しします Amazon書評・レビュー: #真相をお話ししますより
4103522348
No.64
(2pt)

手軽な世にも奇妙な物語

テレビなどで話題になってるのを見て読んでみました。
短編集なので文章量的にしょうがないところはあると思いますが、正直最後の短編以外は無理やりオチをつけているようにしか見えない。
特に伏線のないオチを急に出されてもあまり意味のない気がするだけであり、実際に意味のないオチもいくつかあると思います。
メディアで取り上げるほどの小説とは思えず、評価が無駄に高すぎると思いました。
手軽にホラーテイストの読み物としてはありですが、ホラーならホラー、ミステリーならミステリーでそれぞれもっと上質な物はいくらでもあると感じました。
#真相をお話しします Amazon書評・レビュー: #真相をお話ししますより
4103522348
No.63
(1pt)

ミステリーもどき

ミステリー初心者ですけどミステリー舐めんなよ
#真相をお話しします Amazon書評・レビュー: #真相をお話ししますより
4103522348
No.62
(2pt)

。。。

するする読めますが、先の展開が読めてしまい、あまり面白くないです。
#真相をお話しします Amazon書評・レビュー: #真相をお話ししますより
4103522348
No.61
(2pt)

軽い推理小説

短編なので非常に読みやすいです。
伏線をきちんと回収してくれますが、伏線がわかりやすすぎる。
ここまであからさまに伏線がわかると面白くない。
あまり頭も使わずサクサク読めます。読了感はあまりよくないですね。
暇ならどうぞレベルです。でも、暇つぶしに1,550円は割高かな。
2度読むことはない、そんな本です。おすすめはしません。
#真相をお話しします Amazon書評・レビュー: #真相をお話ししますより
4103522348
No.60
(2pt)

文章(体)にコクがない

小説家は多寡はあれど他の作家から影響を受ける。
作者は「書き方」は学んでも影響までは受けなかったかな?
良くも悪くも文章(体)に魅力ゼロ。AIが書いたみたい。
#真相をお話しします Amazon書評・レビュー: #真相をお話ししますより
4103522348
No.59
(1pt)

過大評価

単純におもしろくなかったです。なぜ売れているのか疑問です。
#真相をお話しします Amazon書評・レビュー: #真相をお話ししますより
4103522348
No.58
(1pt)

各話半分程度読んだところで

話半分程度までに不自然に散りばめられた伏線を読むだけで、「あー、こうなるのかなー」と思っていたら、思っていた通りの展開になる。オチも落ちてないよ?って思うようなセリフで終わったりと、全て消化不良な終わり方。
また、無理やり難しい漢字を使っていて、しかもそれを何度も違う話でも使用していて読み進めにくい。
以前話題になっていただけあって、損した気分でした。
#真相をお話しします Amazon書評・レビュー: #真相をお話ししますより
4103522348
No.57
(2pt)

平均して面白くない

前半3つの短編がつまらない。普段から多少本や映画に触れている人なら、結末が容易に想像できる。読者の予想を超えてこないから面白くない。

後半の2つの方がまだ面白い。予想できない結末が多く、ドキドキ感がある。

後半に面白いものを持ってくることで最終的には満足させようとしているのかもしれないけれど、結局前半がつまらなすぎて読み進めようと思えない。
#真相をお話しします Amazon書評・レビュー: #真相をお話ししますより
4103522348
No.56
(1pt)

期待はずれ

他の方のレビューにもある通り、帯コメントに期待して読みましたが、これまで読んだミステリ小説の中で1番くらいつまらなかったです…
つまらないというか、ミステリ小説として成立してないというくらい単純で無理矢理なロジックにがっかりでした
読み進める中で、この物語がひとつにまとまるのかな?わくわく!と思いながら読んでましたが、え?終わり?という感じで、買ったことを後悔しています

普段ミステリを読まない方や中高生は読みやすいと思います、ミステリの入り口としてはいいのかも?
#真相をお話しします Amazon書評・レビュー: #真相をお話ししますより
4103522348
No.55
(2pt)

騙された!

書評の高評価につられて読みました。つまらなくは無いけれど、普通。絶賛するほどでは無い。読み始めて数ページで結末が予想できる。でもさいごに大ドンで返しがあるのか?と期待するも、それも無し。
書評に「騙された」感じ。
私の読解力不足なのかもしれないが、時系列が現在と過去の回想と入り乱れていて読みにくい。
特筆すべき点は特に無し。
この金額を払って読む価値は無いかと・・・
#真相をお話しします Amazon書評・レビュー: #真相をお話ししますより
4103522348
No.54
(1pt)

クソつまらない

クソつまらない作り話。
誰でも思いつく事を文字にして、お金にしたレベル
#真相をお話しします Amazon書評・レビュー: #真相をお話ししますより
4103522348
No.53
(2pt)

ページ ターンナーではあるが、内容は浅薄

ネット社会の怖さはエマ・ワトソン主演の『ザ・サークル』の方が良く描かれているし、なによりもこの前に同じ短編集形式のリチャード・ラング「彼女は水曜日に死んだ」を読んでいたので、どんでん返しはないものの、人の哀切さを描く文学の凄みとは比べようもない。
#真相をお話しします Amazon書評・レビュー: #真相をお話ししますより
4103522348
No.52
(2pt)

うーん

最近の社会問題を土台にしての物語展開だが、読後感が悪すぎる。
#真相をお話しします Amazon書評・レビュー: #真相をお話ししますより
4103522348
No.51
(2pt)

何故こんなに騒がれているのか疑問…

正直薄い、薄っぺらい。

全5話のうち1話目はそこそこ楽しめましたが、残りははっきり言って、謎解きも巧みな伏線回収も大した驚きも教訓も何もないです。時間の無駄とまでは言いませんが、値段相当の価値は全くないと思いました。

作者としても練ったミステリーを書くつもりは毛頭なく、ちょっとした暇つぶし程度の作品を書いたつもりなのでしょうか。。。

いずれにせよこれはミステリーではなく、エンタメ的ライトノベルです。
#真相をお話しします Amazon書評・レビュー: #真相をお話ししますより
4103522348
No.50
(1pt)

全然面白くない、煽りすぎ

どんでん返しが好きで良く読んでるけど、全く面白くなかった。
帯が煽りすぎだと思う。
短編集でサクサク読める分、どんな話かワクワクしながら読むと最初の時点で予想した通りのオチで全然ひねりがなく逆に腹立たしいほど面白くなかった。
なんで本屋大賞にノミネートされたのか全くの謎。
書店で平置きを見るたびに騙されて購入する人が気の毒なのと、自身の貴重な時間とお金を無駄にした苛立ちを感じる。
#真相をお話しします Amazon書評・レビュー: #真相をお話ししますより
4103522348
No.49
(2pt)

前評判が高かったので期待しすぎた

伏線を延々と並べて延々と種明かしするだけ。物語はない。
話ごとに主人公が変わり、一冊とおした大きな流れもない。
読者を驚かそうというのがメインになりすぎて、そこに至るまでの流れに無理がある。
#真相をお話しします Amazon書評・レビュー: #真相をお話ししますより
4103522348
No.48
(2pt)

広告が優秀

【ちょっとネタバレあり】
広告で持ち上げられすぎて、かわいそうな作品です。
図書館で借りましたが、かなり人気で順番待ちでした。
残念ながら広告や帯のような感動はありません。期待しないで読んでください。
トリックはどんでん返しというより分かりやすく、途中でわかってしまうレベル。ミステリーを読んだことがない中学生ぐらいの子にだったらおすすめします。
心理描写が雑、殺す心理が謎で、そんなことで殺す?となります。トリック重視で、とりあえず殺しとけばいい感がすごい。それが子どもも含まれるので胸糞悪いです。
あとドヤ顔的なトリック解説ありましたが、ストレートアイロンでS字カールは作れます!
#真相をお話しします Amazon書評・レビュー: #真相をお話ししますより
4103522348
No.47
(1pt)

本屋大賞にノミネートされるべきは新潮社営業部

ネタ?の強引さもなかなかのものだが、とにかく小説として下手すぎる。
この作者、時系列をいじるのが好きなようで、やたらめったら回想が入ったり過去と現在を行ったり来たりするんですが、単に話をわかりにくくしてるだけ。
すべての話が、現在から始まっていったん過去にもどり、また現在に戻るというワンパターン。
それ必要ですか?最初から時系列通りでよくね?単に話が分かりにくくなってるだけなんですけど。
あとセリフについても、過去に発生したセリフを思い出すというパターンを多用します。
これについては、行頭に―(ダッシュ)をつけるとそれは過去のセリフの想いだしになる、という独自ルールを採用されているようですが、何の説明もないのでわかりにくいです。
最後の#拡散希望という話は何かの賞をとったとのことですが、これは小説というよりむしろ事件の解決編のプロットというか要約を読まされているという感じ。
ネットでのぶつ切り情報に慣れた世代むけにわざとそうしているのか知らないですが、これが20万部売れた小説とか言われると、ああついに小説も終わったなと思わざるを得ません。
あまり難しいことは考えず、勢いだけで読ませて、短編なので飽きる前に読み終えられるという、今はやりのタイパ重視の商品でしょうか。読み終わった後に何も残らない、TwitterのTLみたいな本。
これ本屋大賞ノミネートってまじですか?そもそも本屋大賞って忖度なしで書店員がおススメしたい面白い本を選ぶっていう建前じゃなかったでしたっけ?私の勘違いでしたらすみませんだみつお(大爆笑)
こんなのが20万部も売れるなんて新潮社の営業部のみなさん優秀なんですね。
#真相をお話しします Amazon書評・レビュー: #真相をお話ししますより
4103522348
No.46
(1pt)

ちょっと内容に比べて値段が高いような?

これはワザと分かりやすく単純明快に書かれたミステリー小説なのかなって思いました。(たぶん自分みたいな普段本を読まないバカ向け)

推理が好きな人、深い物語が好きな人には向いていないかもしれません。

でも、サクッと読めて単純な話が好き、ラノベなどが好きな人なら楽しめると思います!
#真相をお話しします Amazon書評・レビュー: #真相をお話ししますより
4103522348