元彼の遺言状

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

元彼の遺言状の評価:

3.20/5点 レビュー 284件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.20pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全520件 261〜280 14/26ページ
No.260
(4pt)

新人発掘とマーケティングのドキュメントとして興味深かった

表題に尽きる。
出版不況の出版社が新たな商業作家を発掘し、派手に宣伝してスターを育てる。
そのドキュメントとして読めて、というか、余りにそれが透けて見えて来るので、大変だなあと思いつつ、感慨深く読んだ。
受験秀才が、売れる小説の作話パターンをよく消化して、新しいキャラクターを作ろうという、努力の跡はよく伝わってきて、すがすがしく、今後を応援したい。
激賞のコメントを寄せている選者の皆さんも、大変だなあと苦笑を禁じ得ない。
ただ、大森望氏は、その見識と嗅覚に信頼を寄せていただけに、読後の満足感は決して高くなかった、むしろ失望の方が大きかったとだけは、書いておきたい。
結局、設定に凝りすぎて、展開がそれを支えきれず、クライマックスを高く築くこともできず、その結果、カタルシスを得ることは、少なくとも私には出来なかった。
キャラクター造形も散漫さが否めなかった。
でも、これからだと思います。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.259
(4pt)

爽快感

ずっと気にはなっていたが、数ヶ月活字離れしていたので躊躇してました。結局買ってしましましたが、1日で読んでしまいました。法律用語が難しいかと思っていたけど、全体のスピード感で気になりませんでした。読んだ後は爽快感がありました。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.258
(4pt)

爽快感

ずっと気にはなっていたが、数ヶ月活字離れしていたので躊躇してました。結局買ってしましましたが、1日で読んでしまいました。法律用語が難しいかと思っていたけど、全体のスピード感で気になりませんでした。読んだ後は爽快感がありました。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.257
(1pt)

作家としてのレベルに達していない

宝島社さまへ
このレベルで出版してはだめだと思います。しっかり校閲を行った方がよいと思います。私も仕事で査読・校閲を行いますが、この過程を踏むことで見違えるように文章がよくなることがあります。このレベルはほとんど校閲をしていないと思います。
(新人作家のため、荒削りのまま出版するという、趣旨かもしれませんが、そうだとすれば、大賞にはならない作品だと思います)

作者さまへ
何度も読み直しておかしな描写がないかを確認してほしいと思います。
たぶん、あまり考えずに文章を書いていると思われます。読者は思っている以上に、しっかり文章を読んでいると思うのですが、かなりひどいレベルだと感じました。
一文一文、ちゃんと的確に表現できているかを確認する必要があると思います。感覚的には全体の3割ぐらいは書き直しが必要だと思います。使っている言葉のチョイスがよくないですし、作者さま自身も本当に言いたいことが伝えられていないのではないかと思います。
また、品性がない文体に見受けられるのですが、作者様が十分な品性を備えたうえで、わざと書いているのではなく、作者様自身もまだまだ幼い考え方しかできないのかなと感じました。
論理的な心情の説明、話の展開もうまくできておらず、(余計なお世話だと思いますが、)弁護士資格を所有されておられるようですので、弁護士としての資質を考えると、もっと深く考えないのかな、正確なプロットができないのかなと疑問があるところが多数でした。

今後も頑張っていただきたいと思いますが、当分は作者様の本は読まないと思います。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.256
(1pt)

作家としてのレベルに達していない

宝島社さまへ
このレベルで出版してはだめだと思います。しっかり校閲を行った方がよいと思います。私も仕事で査読・校閲を行いますが、この過程を踏むことで見違えるように文章がよくなることがあります。このレベルはほとんど校閲をしていないと思います。
(新人作家のため、荒削りのまま出版するという、趣旨かもしれませんが、そうだとすれば、大賞にはならない作品だと思います)

作者さまへ
何度も読み直しておかしな描写がないかを確認してほしいと思います。
たぶん、あまり考えずに文章を書いていると思われます。読者は思っている以上に、しっかり文章を読んでいると思うのですが、かなりひどいレベルだと感じました。
一文一文、ちゃんと的確に表現できているかを確認する必要があると思います。感覚的には全体の3割ぐらいは書き直しが必要だと思います。使っている言葉のチョイスがよくないですし、作者さま自身も本当に言いたいことが伝えられていないのではないかと思います。
また、品性がない文体に見受けられるのですが、作者様が十分な品性を備えたうえで、わざと書いているのではなく、作者様自身もまだまだ幼い考え方しかできないのかなと感じました。
論理的な心情の説明、話の展開もうまくできておらず、(余計なお世話だと思いますが、)弁護士資格を所有されておられるようですので、弁護士としての資質を考えると、もっと深く考えないのかな、正確なプロットができないのかなと疑問があるところが多数でした。

今後も頑張っていただきたいと思いますが、当分は作者様の本は読まないと思います。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.255
(4pt)

新川帆立の物語構成力は凄い

このミスの大賞作品だから、読み応えがあるのは所与として、元カレからの遺言状に秘められた真の目的や、殺人のトリックが明らかになるにつれて、筆者の新川帆立さんの物語構成力の高さに感心してしまった。強いて難癖をつけるなら、読み手が期待していたトリックのネタ明かしがイマイチ描き切れていない感を感じたかな。でも、新川帆立氏の成長の伸びしろだと思うと、何だか次回作の布石にも感じてしまう。新川帆立さん、今後の作品が楽しみです。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.254
(4pt)

新川帆立の物語構成力は凄い

このミスの大賞作品だから、読み応えがあるのは所与として、元カレからの遺言状に秘められた真の目的や、殺人のトリックが明らかになるにつれて、筆者の新川帆立さんの物語構成力の高さに感心してしまった。強いて難癖をつけるなら、読み手が期待していたトリックのネタ明かしがイマイチ描き切れていない感を感じたかな。でも、新川帆立氏の成長の伸びしろだと思うと、何だか次回作の布石にも感じてしまう。新川帆立さん、今後の作品が楽しみです。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.253
(3pt)

ほどほど感・ネタバレあります

頑張ってるな
という感じ。軽快感は良いと思う
森川家ってのは健全だな。救世主ベビーを目的としたら、用が済んだら「用無し」にされてしまう方が常だと思ってたからその後も功をたたえてチヤホヤ育てるという発想自体がなかった
…着物っちゃ通常は「その人の為に縫われ」てるモンだがな?それを言うなら「この人に着られるために織る」の方だろう。訪問着でウール?
どうにも辻褄が合わないのが、新薬認可の根回し中にその薬剤を使って自殺っておかしかないか?露見して「事故」と判断されたらおりる認可もおりなくなる気がするんだが。敢えてそれを使う理由が見つからない
他にも色んな今ひとつ整合性が取れない部分はあるが、おそらく多分そこら辺はノリで振り切る系だろう
2作目どうなるかな。このタイプは続編で行くんだろうからとりあえず保留
って感触
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.252
(3pt)

ほどほど感・ネタバレあります

頑張ってるな
という感じ。軽快感は良いと思う
森川家ってのは健全だな。救世主ベビーを目的としたら、用が済んだら「用無し」にされてしまう方が常だと思ってたからその後も功をたたえてチヤホヤ育てるという発想自体がなかった
…着物っちゃ通常は「その人の為に縫われ」てるモンだがな?それを言うなら「この人に着られるために織る」の方だろう。訪問着でウール?
どうにも辻褄が合わないのが、新薬認可の根回し中にその薬剤を使って自殺っておかしかないか?露見して「事故」と判断されたらおりる認可もおりなくなる気がするんだが。敢えてそれを使う理由が見つからない
他にも色んな今ひとつ整合性が取れない部分はあるが、おそらく多分そこら辺はノリで振り切る系だろう
2作目どうなるかな。このタイプは続編で行くんだろうからとりあえず保留
って感触
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.251
(4pt)

読み終わりスッキリ!

読み終わった後スッキリしました!
題名に惹かれて購入!
文章もそこまで難しくなく、さらりと読めました。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.250
(4pt)

読み終わりスッキリ!

読み終わった後スッキリしました!
題名に惹かれて購入!
文章もそこまで難しくなく、さらりと読めました。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.249
(2pt)

噴飯物のミステリ風のドタバタ・コメディ

世評が高いので手に採ってみたが、その内容にはガッカリした。エキセントリックで金が全てと思っている女弁護士の麗子をヒロインとしたミステリ風のドタバタ・コメディ。麗子の「元彼」の「奇妙な遺言状」に纏わる物語だが、こうも後から後から新しい登場人物や人間関係(特に親子関係)が出て来てはミステリとは呼べまい(解説者が伏線が張ってある公平なミステリと称しているが、お笑い草)。

本作の執筆当時、作者自身が弁護士と言う事もあって、法曹界や企業のM&A等については良く描かれてはいるものの、肝心のミステリとしての体を成していないので読んでいて退屈した。特に、ラスト近くで麗子が人間としての良心を取り戻すなんて噴飯物。

全てを男女の仲(ミステリの世界では<万能接着剤>と呼ばれている)に帰している点も最低だと思った。読むだけ時間がムダの駄作だと思った。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.248
(2pt)

噴飯物のミステリ風のドタバタ・コメディ

世評が高いので手に採ってみたが、その内容にはガッカリした。エキセントリックで金が全てと思っている女弁護士の麗子をヒロインとしたミステリ風のドタバタ・コメディ。麗子の「元彼」の「奇妙な遺言状」に纏わる物語だが、こうも後から後から新しい登場人物や人間関係(特に親子関係)が出て来てはミステリとは呼べまい(解説者が伏線が張ってある公平なミステリと称しているが、お笑い草)。

本作の執筆当時、作者自身が弁護士と言う事もあって、法曹界や企業のM&A等については良く描かれてはいるものの、肝心のミステリとしての体を成していないので読んでいて退屈した。特に、ラスト近くで麗子が人間としての良心を取り戻すなんて噴飯物。

全てを男女の仲(ミステリの世界では<万能接着剤>と呼ばれている)に帰している点も最低だと思った。読むだけ時間がムダの駄作だと思った。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.247
(1pt)

どこにもワクワクドキドキがない。深みがない。

最初の出だしはまだしも、あまりにも、面白くないので、どこで、もうやめようかと…
悩みました。後半に何かワクワクドキドキすることがあるのかと、ずーと読み続け終わってしまった。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.246
(1pt)

どこにもワクワクドキドキがない。深みがない。

最初の出だしはまだしも、あまりにも、面白くないので、どこで、もうやめようかと…
悩みました。後半に何かワクワクドキドキすることがあるのかと、ずーと読み続け終わってしまった。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.245
(1pt)

耐えられない

稚拙な文章
一文一行!(原稿料稼げるだろうなぁ)
幼稚なキャラ設定。
もう数十ページ読んで投げ出した。
この後にどんな高度な謎解きがあっても、これじゃごめんこうむりたい。
高収入で優秀な弁護士が、ある日突然仕事投げ出してって…抱えている案件どうするのよ。
こんなんで後の謎解きなんか読みたくないよ。
もう、テレビドラマにでも何でもしてください。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.244
(1pt)

耐えられない

稚拙な文章
一文一行!(原稿料稼げるだろうなぁ)
幼稚なキャラ設定。
もう数十ページ読んで投げ出した。
この後にどんな高度な謎解きがあっても、これじゃごめんこうむりたい。
高収入で優秀な弁護士が、ある日突然仕事投げ出してって…抱えている案件どうするのよ。
こんなんで後の謎解きなんか読みたくないよ。
もう、テレビドラマにでも何でもしてください。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.243
(4pt)

トータルでOK

主人公のキャラクターに魅力を感じず、また設定に多少無理があるので、最初はあまりテンポよく進めなかった。しかし徐々に面白さが増していき、面白く読めた。結末も若干すっきりしないところはあるものの、トータルではよかったと思う。
先日発売の次作は、さらに面白く進化している。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.242
(4pt)

トータルでOK

主人公のキャラクターに魅力を感じず、また設定に多少無理があるので、最初はあまりテンポよく進めなかった。しかし徐々に面白さが増していき、面白く読めた。結末も若干すっきりしないところはあるものの、トータルではよかったと思う。
先日発売の次作は、さらに面白く進化している。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.241
(3pt)

「ミステリー」ではなく「ライトノベル」

遺言状、大富豪家の複雑な内情と醜聞、莫大な遺産、殺人、弁護士、相続、新薬開発などこれだけ書くと横溝正史のおどろおどろしい猟奇的推理小説のようですが、文庫本で340ページほどの小説で、書いてある情報以上のものは浮かび上がってきません。トリックといえるほどでもなく、素人読者ながら途中である複数の描写から犯人が簡単に特定できました。

女性主人公の破天荒ながら天才の冒険譚的に捉えるとすれば、いまは枠自体がなくなってまった昔の「2時間ドラマ」の原作という気がします。主役がはまれば1クールぐらいの連ドラもありかもしれません。

けれども「ミステリー小説」のカテゴリーに置くことはかなり苦しいと思います・・・。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223