燃えあがる緑の木

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評判

燃えあがる緑の木の評価:

4.30/5点 レビュー 20件。 B ランク

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平均点4.30pt

Amazonレビュー一覧

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全4件 1〜4 1/1ページ
No.4
(2pt)

私には合わなかった。

初、大江健三郎さん。しかし。半分ほどで脱落しました。
山の中の集落。森。伝承。民俗学的なストーリーの中に、ときに哲学的なことが語られたり、はたまた主人公の私は両性具有!?だったり。なんというか、捉え所がない。感情移入ができないだけでなく、何やら気分が悪くなってくるような。すみません。私にはこの良さがわかりませんでした。
燃えあがる緑の木―第一部 「救い主」が殴られるまで―(新潮文庫) 燃えあがる緑の木(新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 燃えあがる緑の木―第一部 「救い主」が殴られるまで―(新潮文庫) 燃えあがる緑の木(新潮文庫)より
B00IP4BZ98
No.3
(2pt)

私には合わなかった。

初、大江健三郎さん。しかし。半分ほどで脱落しました。
山の中の集落。森。伝承。民俗学的なストーリーの中に、ときに哲学的なことが語られたり、はたまた主人公の私は両性具有!?だったり。なんというか、捉え所がない。感情移入ができないだけでなく、何やら気分が悪くなってくるような。すみません。私にはこの良さがわかりませんでした。
燃えあがる緑の木〈第1部〉「救い主」が殴られるまで (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 燃えあがる緑の木〈第1部〉「救い主」が殴られるまで (新潮文庫)より
4101126186
No.2
(2pt)

フランス文学の翻訳本みたい

「100分で名著」で取り上げられていたので読んだのですが、回りくどい表現が多くてストーリー展開の割に長い。内容は深いので、単に文体の好みの問題だと思いますが。
燃えあがる緑の木―第一部 「救い主」が殴られるまで―(新潮文庫) 燃えあがる緑の木(新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 燃えあがる緑の木―第一部 「救い主」が殴られるまで―(新潮文庫) 燃えあがる緑の木(新潮文庫)より
B00IP4BZ98
No.1
(2pt)

フランス文学の翻訳本みたい

「100分で名著」で取り上げられていたので読んだのですが、回りくどい表現が多くてストーリー展開の割に長い。内容は深いので、単に文体の好みの問題だと思いますが。
燃えあがる緑の木〈第1部〉「救い主」が殴られるまで (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 燃えあがる緑の木〈第1部〉「救い主」が殴られるまで (新潮文庫)より
4101126186