まぐだら屋のマリア

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評判

まぐだら屋のマリアの評価:

3.95/5点 レビュー 64件。 B ランク

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平均点3.95pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全105件 1〜20 1/6ページ
No.105
(5pt)

原作も味わって

テレビでドラマになり、多くの国民がそのストーリーを知るところとなりました。
ドラマでは、ほぼ原作に忠実に脚本が書かれていたように感じます。感動した方は、ぜひ、原作も味わってもらいたいと思います。
中古本業界では、品薄が続いているようですが。
まぐだら屋のマリア (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: まぐだら屋のマリア (幻冬舎文庫)より
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No.104
(4pt)

良かった

ドラマ観てからの購入でしたが、読んで良かった
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No.103
(5pt)

よい物語

久しぶりにとても良い物語を聞けて心があらわれる気分でした。大きな人間愛感じました。
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No.102
(3pt)

タイトル通りの物語。泣けなかったなあ。

このタイトルから想像できる通りのストーリー。私にはあまりにもあざとい設定の為か、泣けなかった。
物語自身は単純で分かり易いので、NHKのドラマとして放映されているようだ。「お涙頂戴」
などというラベル貼りは失礼だろうとは思うが、まさにそのような設定で書かれた作品。
こういう「感動もの」、私は嫌いではないのだが。
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No.101
(5pt)

ページをくるごとに刺さるなー

テレビでは感じられない紙の本でなければ味わえない人の心、ドラマを見た後で読んでいるが、今風に言えばページをめくるたびに
ささります。
マハさんやはりすごいなー
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No.100
(5pt)

非常に良い

非常に良い
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No.99
(5pt)

ほしい時にすぐに来ました

テレビを見てすぐ頼みました。発注してすぐに付き楽しめました。ありがとうございます!
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No.98
(4pt)

期待通り

TVで見て面白そうだったので買いました。書籍とTVでは若干内容の違いがありますが、登場人物の名前の違和感さえ感じなければ面白い本だと思います。
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No.97
(5pt)

苦しいけどスッキリした

理性を逸脱した身勝手な行為がきっかけで、巻き込まれた人たちが抱えた苦悩、深く考えさせられました
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No.96
(5pt)

おすすめです

毎日読むのが楽しみで仕方ありませんでした。何を読めばいいか迷っている方がいたらぜひお勧めしたい1冊です。
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No.95
(5pt)

生きるための食と、生きていく人間

NHK の土曜夜ドラを見て、原作の小説を読みたくなり購入。ネタバレになるので詳しく、そして多くは申せませんが、面白さに引き込まれ一気に読み進めてしまいました。
一人好きな小説家さんが増えました。
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No.94
(5pt)

お勧めです。

紫紋の心理描写が細かく、文量が多いので、読み応えがあると思います。
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No.93
(5pt)

早い綺麗

発送が早く素晴らしい
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No.92
(5pt)

一気に読んでしまいました。

ドラマから原作を知りました。何の抵抗もなくするりと読める作品です。聖書にある名前や地名が登場しますがその真意を機会があったら知りたいです!
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No.91
(5pt)

nhkのドラマ化を機に

NHKのドラマ化を機にkindleで読了。原田マハの小気味良い筆力に引き込まれてあっという間に読了しました。章立てが細かく読み易く、自分が紫紋になった気持ちで読み進める事が出来ました。登場人物の名前はこじつけ感がありますが、バックボーンを示すのだと理解すると腑に落ちます。
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No.90
(5pt)

心に消えない罪を抱えたまま、それでも生きることの意味

心に消えない罪を背負って救われない人が、生きていくお話。キリスト教の話ではない。と、思う。
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No.89
(2pt)

クサい。

(2018年に読んだときの感想)

GWに一気読み。
平たく言うと暖かい人情に触れて人生の再スタートをする的な話。
原田マハのだから大ハズレはなく、飽きずに読めた。

タイトルからして仕方ないのかもだけど、登場人物にマルコ、ヨハネと読ませる名前がどんどん出て来たあたりから、cheesy感を感じ、少し冷めて来た…
キリスト教に絡めた母性愛を根底にしたかったかもだけど、クサイわー。

クサイと言えば、マリアの過去もメロドラマそのもの。担任の教師とデキて、罪を償うために東京を離れて…みたいな。

あと、料亭の晴香がムカつく。料理長とデキてて、なのに同時進行で主人公の後輩クンとも付き合って、でもおそらく自分に気があると分かってた主人公にも泣きついて、自分で何もできない、しない大嫌いなタイプの女だった。
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No.88
(5pt)

生き方の選択

TVより人生を語ってくれました。細やかな人生の機微を確実に語ってくれました
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No.87
(1pt)

共感できず…

登場人物、誰一人共感できなかったです。
唯一気の毒なのは巻き添えになった子供と自己満足な謝罪を押し付けられていた女将さんです。
原作を読んでから録画していたドラマも見ましたが、85歳の岩下志麻さんの美しさだけが救いでした。
大好きな作家さんなので他の作品に期待をします。
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No.86
(5pt)

何回も読んでいます

著者名と題名だけで買ったのですが、当たりでした
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