まぐだら屋のマリア



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    初公開日(参考)2011年07月
    分類

    長編小説

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    まぐだら屋のマリア (幻冬舎文庫)

    2014年02月06日 まぐだら屋のマリア (幻冬舎文庫)

    東京・神楽坂の老舗料亭「吟遊」で修業をしていた紫紋は、料亭で起こった偽装事件を機にすべてを失った。料理人としての夢、大切な仲間。そして、後輩・悠太の自殺。逃げ出した紫紋は、人生の終わりの地を求めて彷徨い、尽果というバス停に降り立った…。過去に傷がある優しい人々、心が喜ぶ料理に癒され、紫紋はどん底から生き直す勇気を得る。(「BOOK」データベースより)




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    No.41:
    (5pt)

    パロディのようなネーミングと裏腹に感動

    タイトルからマハ先生一流のヨーロッパ中世の宗教画を思いました
    しかし「マグロとタラを掛け合わせたような怪魚」から「まぐだら屋」ってパロディか?と読み進めるともっともっと深い生命と愛の物語でした
    読み終えるのが勿体無いくらいの感動作です
    まぐだら屋のマリアAmazon書評・レビュー:まぐだら屋のマリアより
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    No.40:
    (5pt)

    良い商品だった

    品質も良かった
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    No.39:
    (5pt)

    喜ばれました!

    母に送ったところ、大変面白くてすぐ読み終わってしまったそうです。
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    No.38:
    (1pt)

    マグダラのマリアとは関係ない

    マグダラのマリアの話ではなく、創作ということはわかっていて読みました。マグロとタラって…
    マリアのことが最後まで好きになれませんでした。彼女の自己満足でしかない罪滅ぼしに付き合わされた女将さんも、死ぬつもりで来たのに捨てられた感じになった先生もかわいそう。このあたりがマグダラのマリアの贖罪と重ねられてるのでしょうか。
    原田マハさんを好きになっていくつか読んでいる中この作品に当たってしまいましたが、良い作品がたくさんある作家さんなので、気を取り直して読み進めようと思います。
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    No.37:
    (4pt)

    暗いけど母と子の話

    『霧の向こうの不思議な街』のアダルト版のような本に感じました。
    読みやすいけど、結構悲惨な話でもあって、でも家族の愛とかも感じるような暖かさもあって、あっという間に読みました。
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