警視庁文書捜査官

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

警視庁文書捜査官の評価:

3.53/5点 レビュー 32件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.53pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全24件 21〜24 2/2ページ
No.4
(4pt)

テレビドラマにしてほしい

新シリーズの文書捜査官の第1作で仕事の内容を確認、
これがドラマになるなら佐々木希さんに主演をしてほしいと
思いました、
警視庁文書捜査官 Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官より
4041019885
No.3
(5pt)

続編をぜひ希望します。

個人的には大変面白かったです、登場人物も魅力的でした。特に主人公いいかんじです。続編だしてほしいです。
警視庁文書捜査官 Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官より
4041019885
No.2
(5pt)

書類の山の陰から手があがる「・・・わかりました」と

作者には、はなはだ失礼な話だが、、、画面で見た「この本の装丁」にひかれて、注文した。・・・宅配便で届き、まず「装丁」をみた。・・・・多田和博さんの装丁に感謝だ。勿論、タイトルにも興味津々で購入したが・・・・これほど装丁とタイトルにひかれ購入したことはない。内容も、装丁の写真が醸し出す空気感の中で進み、一気に読み終えた。深夜、読みすすめると、部屋の隅からかすかに崩れ落ちる書類の音がするような・・・アナログな雰囲気がこの物語の魅力である。少々「無理筋」な箇所はあったが、「上司の理沙」と「唯一の部下・矢代」のコンビのキャラが、軽々と飛び越えていった。この小説が「この装丁」を導き出したのだと納得した。ミステリー通の人には、物足りないかもしれないが・・・ペーパーレスの時代の到来に少し違和感を感じ、整ったプリンター文字よりへたくそな書き文字にいとおしさを感じる人達には、おすすめの本である。作者の麻見和史さんにお願いしておこう・・・まだ一つ未解決が残っている。・・・部下の矢代青年の幼なじみ水原弘子を殺害した犯人が、いまだ逃走中である。ぜひ、このコンビで解決して欲しい。・・・続編へ繋ぐネタとして仕込んだ話かもしれないが、・・・。できれば続編は、死者を出さずに・・・と。
警視庁文書捜査官 Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官より
4041019885
No.1
(4pt)

ドラマ化狙いだね。

面白い小説ですよ。主人公のキャラクターも魅力的です。でも、ドラマ化狙いが見え見えで、それが若干鬱陶しいな。
警視庁文書捜査官 Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官より
4041019885