警視庁文書捜査官

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評判

警視庁文書捜査官の評価:

3.53/5点 レビュー 32件。 D ランク

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平均点3.53pt

Amazonレビュー一覧

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全24件 1〜20 1/2ページ
No.24
(5pt)

文書解読班の事件の推理力に驚きます❗️

事件現場の遺留品の文字から事件を解き明かす手法は、今までにない警察官の動きだと思いました。
鳴海警部補の取りまく警察官の方々の意見と動きが絶妙で、読んでいてワクワクしました。是非一読ください
警視庁文書捜査官 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官 (角川文庫)より
404104619X
No.23
(5pt)

文書解読班の事件の推理力に驚きます❗️

事件現場の遺留品の文字から事件を解き明かす手法は、今までにない警察官の動きだと思いました。
鳴海警部補の取りまく警察官の方々の意見と動きが絶妙で、読んでいてワクワクしました。是非一読ください
警視庁文書捜査官 Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官より
4041019885
No.22
(5pt)

たいへん読みやすかったです!

ドラマ『未解決の女』二期が始まることをきっかけに、この本を手にとりました。
麻見先生の著作を拝読するのは初めてだったのですが、読み始めてすぐ「しまった」と思いました。そこから数百ページ、あっという間でした。もっと早く読んでみたらよかったです!
警察もの、しかも文書捜査官というと字面ではとても堅そうですが、するすると読めてしまうので驚きます。ドラマから入ったのでもともと親しみはあったのですが、それを差し引いても…!物語の内容はもちろん、ドラマでは波瑠さん演じる矢代がこの原作では鳴海さんより歳上の男性ということで、その違いもまた楽しむことができました。
警察ものによくあるド派手なアクションや組織の闇といったようなものではなく(そういうのも大好きなのですが)、お話の展開もコンパクトかつスピーディーなのですが、主役の二人が真摯に事件に向き合っていく・そして少しずつ謎が紐解かれていくさまがとても丁寧に描かれていて、物語に置いていかれることなく最後まで読むことができました。
シリーズがたくさんあるようなのでこれから読むのが楽しみです。一気読みしてしまうかもしれません。
警視庁文書捜査官 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官 (角川文庫)より
404104619X
No.21
(5pt)

たいへん読みやすかったです!

ドラマ『未解決の女』二期が始まることをきっかけに、この本を手にとりました。
麻見先生の著作を拝読するのは初めてだったのですが、読み始めてすぐ「しまった」と思いました。そこから数百ページ、あっという間でした。もっと早く読んでみたらよかったです!
警察もの、しかも文書捜査官というと字面ではとても堅そうですが、するすると読めてしまうので驚きます。ドラマから入ったのでもともと親しみはあったのですが、それを差し引いても…!物語の内容はもちろん、ドラマでは波瑠さん演じる矢代がこの原作では鳴海さんより歳上の男性ということで、その違いもまた楽しむことができました。
警察ものによくあるド派手なアクションや組織の闇といったようなものではなく(そういうのも大好きなのですが)、お話の展開もコンパクトかつスピーディーなのですが、主役の二人が真摯に事件に向き合っていく・そして少しずつ謎が紐解かれていくさまがとても丁寧に描かれていて、物語に置いていかれることなく最後まで読むことができました。
シリーズがたくさんあるようなのでこれから読むのが楽しみです。一気読みしてしまうかもしれません。
警視庁文書捜査官 Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官より
4041019885
No.20
(5pt)

最後までいつも飽きさせない展開!!

文書捜査官というはじめて聞く分野の切り口が面白かった。文章から人柄、背景などを読み解く…斬新でした。
警視庁文書捜査官 Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官より
4041019885
No.19
(5pt)

ドラマとは違う面白さ

ドラマの俳優を思い浮かべて読んでいると、違いが判ります。
警視庁文書捜査官 Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官より
4041019885
No.18
(4pt)

文書と文字による推理が面白い

本書を原作にしたTVを先に観てから本を読んだが、ドラマとは登場人物やそれぞれのプロフィール、ストーリーも異なっていて、別の物語として楽しめた。
警視庁文書捜査官 Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官より
4041019885
No.17
(4pt)

気軽に読めました

遺体発見現場は結構グロテスクなのですが、現場に残った書類から捜査が進んでいくあたりはドラマ化しても面白いんじゃないかなあと思いました。
警視庁文書捜査官 Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官より
4041019885
No.16
(5pt)

文字フェチ

本格ミステリーだと文字証拠は軽視されることが多いです。どうにでも解釈できるからですがこの作品では文字フェチの鳴海が心理を導き驚きを与えてくれます。物理的にもカードに関する仕掛けが面白い。その上事件の構造も特異なもので類をあまり見ない真相に帰結。ある謎めいた人物の存在も今後に期待できます。相棒の矢代が少し地味で今度ドラマ化されるにあたって男から女に変更されたのはわかる気がします。
警視庁文書捜査官 Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官より
4041019885
No.15
(5pt)

最後までいつも飽きさせない展開!!

文書捜査官というはじめて聞く分野の切り口が面白かった。文章から人柄、背景などを読み解く…斬新でした。
警視庁文書捜査官 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官 (角川文庫)より
404104619X
No.14
(5pt)

ドラマとは違う面白さ

ドラマの俳優を思い浮かべて読んでいると、違いが判ります。
警視庁文書捜査官 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官 (角川文庫)より
404104619X
No.13
(4pt)

文書と文字による推理が面白い

本書を原作にしたTVを先に観てから本を読んだが、ドラマとは登場人物やそれぞれのプロフィール、ストーリーも異なっていて、別の物語として楽しめた。
警視庁文書捜査官 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官 (角川文庫)より
404104619X
No.12
(5pt)

('・ω・`)?

今度、ドラマをやられるということで楽しみにしています。
一つがっかりなのが、矢代朋彦の役。
なぜ、男性じゃないのですか?
なぜ、矢代朋という名の女性なんですか?
警視庁文書捜査官 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官 (角川文庫)より
404104619X
No.11
(4pt)

気軽に読めました

遺体発見現場は結構グロテスクなのですが、現場に残った書類から捜査が進んでいくあたりはドラマ化しても面白いんじゃないかなあと思いました。
警視庁文書捜査官 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官 (角川文庫)より
404104619X
No.10
(5pt)

文字フェチ

本格ミステリーだと文字証拠は軽視されることが多いです。どうにでも解釈できるからですがこの作品では文字フェチの鳴海が心理を導き驚きを与えてくれます。物理的にもカードに関する仕掛けが面白い。その上事件の構造も特異なもので類をあまり見ない真相に帰結。ある謎めいた人物の存在も今後に期待できます。相棒の矢代が少し地味で今度ドラマ化されるにあたって男から女に変更されたのはわかる気がします。
警視庁文書捜査官 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官 (角川文庫)より
404104619X
No.9
(5pt)

初めて

このシリーズを読みました。一気読みし続編?永久囚人も購入。
メモフェチや文書からアクセスする方法も初めて触れたのですが、恩師の方が個人的にキャラ際立ってて好きです
皆キャラ立ちして想像力膨らみます。次作待ってます
警視庁文書捜査官 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官 (角川文庫)より
404104619X
No.8
(5pt)

面白かったです

面白かったです。グイグイ引き込まれました。文書から、本当に色々なことがわかるし、それ以外の人間ドラマもよくて、ちょっと変わった主人公の女性刑事が時には失敗しながらも事件を解決していくのがよかったです!
警視庁文書捜査官 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官 (角川文庫)より
404104619X
No.7
(5pt)

いいね!

期待以上の読み応えいいね!面白くよめた!

つぎのさくひんもきたい!
警視庁文書捜査官 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官 (角川文庫)より
404104619X
No.6
(4pt)

新たな切り口

新たな切り口のシリーズだなと思いました。これまでにない感じがいいです
警視庁文書捜査官 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官 (角川文庫)より
404104619X
No.5
(4pt)

文書捜査という新しいアプローチ

世の中にこれだけ多くの警察小説、ミステリーが出ていて
魅力的な捜査官や犯人、事件を新たに描き出すのは
本当に大変な創作活動だとおもいます。
文書を心理学的に分析し、それを捜査に役立てていくという
新しい部署を主役にしてあり、新鮮な感じで楽しく読めました。
脇を固める登場人物も、まあ、それぞれ個性を持たせてありよいのですが
初っ端が「猟奇的な感じ?」と期待を持ってしまった分
事件自体はありがちで、解決は無理にこじつけた感が否めなく
その分、登場人物の魅力も薄くなった感があります。
次回作に期待するとともに、如月塔子たちとの合同捜査はないでしょうか。
警視庁文書捜査官 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 警視庁文書捜査官 (角川文庫)より
404104619X