殺戮にいたる病

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評判

殺戮にいたる病の評価:

3.75/5点 レビュー 660件。 S ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.75pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全406件 361〜380 19/21ページ
No.46
(2pt)

うーん・・・

初めて読んだ叙述トリック本なので、オチを読んだときは「えっ?」ってなりました。
一気に読み進めましたが、後々考えてみると、ストーリー自体があまりおもしろくないかと。
グロ描写が受け付けなかったこともありますが、読後感はかなり微妙です。
オチがわかった後もう一度読み返してみたいとも思わせないほどの作品ですね。

余談ですが、自分もまさか思春期に母にあんなことをされていたかと思うとぞっとしますね。さすがにそこませする親はいないでしょうけど、、
殺戮にいたる病 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社文庫)より
4062633760
No.45
(1pt)

はぁ?これ面白いかぁ?

オチで無理やり読者をびっくりさせようっていうだけの作品です。
大してびっくりもしませんが。。。
トリックでもなんでもないです。
ただ書くべき事を書いてないだけです。
読後無性に時間を無駄にした感といらつきを感じました。
なんか作者が「なーんちゃってっ!」みたいな感じで喜んでそう。

話の中身的にはエログロ以外何もなく、人物描写やストーリーも陳腐極まりないです。
なぜこんなに評価が高いのか、全く理解に苦しむ作品です。

殺戮にいたる病 Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病より
4062061104
No.44
(1pt)

はぁ?これ面白いかぁ?

オチで無理やり読者をびっくりさせようっていうだけの作品です。
大してびっくりもしませんが。。。
トリックでもなんでもないです。
ただ書くべき事を書いてないだけです。
読後無性に時間を無駄にした感といらつきを感じました。
なんか作者が「なーんちゃってっ!」みたいな感じで喜んでそう。

話の中身的にはエログロ以外何もなく、人物描写やストーリーも陳腐極まりないです。
なぜこんなに評価が高いのか、全く理解に苦しむ作品です。

殺戮にいたる病 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社ノベルス)より
4061817914
No.43
(1pt)

はぁ?これ面白いかぁ?

オチで無理やり読者をびっくりさせようっていうだけの作品です。
大してびっくりもしませんが。。。
トリックでもなんでもないです。
ただ書くべき事を書いてないだけです。
読後無性に時間を無駄にした感といらつきを感じました。
なんか作者が「なーんちゃってっ!」みたいな感じで喜んでそう。

話の中身的にはエログロ以外何もなく、人物描写やストーリーも陳腐極まりないです。
なぜこんなに評価が高いのか、全く理解に苦しむ作品です。

殺戮にいたる病 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社文庫)より
4062633760
No.42
(1pt)

グロ描写が描きたかったんでしょ?

単純に作者はグロイ描写が描きたかっただけなんじゃ?と読んで感じた
オチに関しては個人名のあとに代名詞が来たら誰でもそう思って読むし
それが叙述トリックとはお世辞にもいえない
単純にぐろい描写描きたくて最後に読者サービスで叙述的なもの入れました的な事なのでは?
叙述物としてはくだらなかったけどグロ物としては面白かった
殺戮にいたる病 Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病より
4062061104
No.41
(1pt)

グロ描写が描きたかったんでしょ?

単純に作者はグロイ描写が描きたかっただけなんじゃ?と読んで感じた
オチに関しては個人名のあとに代名詞が来たら誰でもそう思って読むし
それが叙述トリックとはお世辞にもいえない
単純にぐろい描写描きたくて最後に読者サービスで叙述的なもの入れました的な事なのでは?
叙述物としてはくだらなかったけどグロ物としては面白かった
殺戮にいたる病 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社ノベルス)より
4061817914
No.40
(1pt)

グロ描写が描きたかったんでしょ?

単純に作者はグロイ描写が描きたかっただけなんじゃ?と読んで感じた
オチに関しては個人名のあとに代名詞が来たら誰でもそう思って読むし
それが叙述トリックとはお世辞にもいえない
単純にぐろい描写描きたくて最後に読者サービスで叙述的なもの入れました的な事なのでは?
叙述物としてはくだらなかったけどグロ物としては面白かった
殺戮にいたる病 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社文庫)より
4062633760
No.39
(1pt)

悪質なミスリーディング

読んでいるときはそれなりに期待感をあおってくれます。
オチを知りがっかりします。

なぜがっかりしたか。うーん、この気持ちを説明するのは難しい。

ミステリのおもしろさの一つに、ミスリーディングの巧妙さがあると思います。
がこの本はなんていうんでしょう、それが下劣で卑劣なんですよね。そ、それって説明不足なだけじゃんと。
フツーの猟奇事件を腕の悪いルポライターが書いたような印象です。ちゃんと書けよと。あえてそこを書かないことに蓋然性がまるでない。そりゃ書かれてないから読者はわかんないよね!と。
殺戮にいたる病 Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病より
4062061104
No.38
(1pt)

悪質なミスリーディング

読んでいるときはそれなりに期待感をあおってくれます。
オチを知りがっかりします。

なぜがっかりしたか。うーん、この気持ちを説明するのは難しい。

ミステリのおもしろさの一つに、ミスリーディングの巧妙さがあると思います。
がこの本はなんていうんでしょう、それが下劣で卑劣なんですよね。そ、それって説明不足なだけじゃんと。
フツーの猟奇事件を腕の悪いルポライターが書いたような印象です。ちゃんと書けよと。あえてそこを書かないことに蓋然性がまるでない。そりゃ書かれてないから読者はわかんないよね!と。
殺戮にいたる病 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社ノベルス)より
4061817914
No.37
(1pt)

悪質なミスリーディング

読んでいるときはそれなりに期待感をあおってくれます。
オチを知りがっかりします。

なぜがっかりしたか。うーん、この気持ちを説明するのは難しい。

ミステリのおもしろさの一つに、ミスリーディングの巧妙さがあると思います。
がこの本はなんていうんでしょう、それが下劣で卑劣なんですよね。そ、それって説明不足なだけじゃんと。
フツーの猟奇事件を腕の悪いルポライターが書いたような印象です。ちゃんと書けよと。あえてそこを書かないことに蓋然性がまるでない。そりゃ書かれてないから読者はわかんないよね!と。
殺戮にいたる病 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社文庫)より
4062633760
No.36
(1pt)

これはヒドイかも・・・!?

叙述トリック小説が大好きで、グロいホラーものが大嫌いなんですが、叙述トリックの傑作と聞いたので、こんなものがよく書けたなと思うくらいに悪趣味なエログロ描写にも耐えて最後まで読んだのですが、途中何度も感じた大きな違和感があるにも関わらず、肝心のトリックは見破れませんでした。しかも、最後まで読んでも意味が分からず、先に読んだ人に聞いた始末(なので、「そうだったのか!」という気持ちいい騙され感が得られずじまいでした)。
結論を知って読み返すと、ちょっとムリがありすぎますね。40代の男に、10代や20代の女性たちとのあの軽やかな会話やナンパは不自然でしょう(どう考えても20代同志の会話です)。祖母の存在も、地の文で隠しすぎ。旦那があやしいと思ったにも関わらず見破れなかった自分の鈍さには情けない思いですが、ちょっとアンフェアかなぁと思います。
あと、単純にストーリーがおもしろくなかった。最後のどんでん返しだけのためにがんばって読んだのに、なんとも時間の無駄でした。
殺戮にいたる病 Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病より
4062061104
No.35
(1pt)

これはヒドイかも・・・!?

叙述トリック小説が大好きで、グロいホラーものが大嫌いなんですが、叙述トリックの傑作と聞いたので、こんなものがよく書けたなと思うくらいに悪趣味なエログロ描写にも耐えて最後まで読んだのですが、途中何度も感じた大きな違和感があるにも関わらず、肝心のトリックは見破れませんでした。しかも、最後まで読んでも意味が分からず、先に読んだ人に聞いた始末(なので、「そうだったのか!」という気持ちいい騙され感が得られずじまいでした)。
結論を知って読み返すと、ちょっとムリがありすぎますね。40代の男に、10代や20代の女性たちとのあの軽やかな会話やナンパは不自然でしょう(どう考えても20代同志の会話です)。祖母の存在も、地の文で隠しすぎ。旦那があやしいと思ったにも関わらず見破れなかった自分の鈍さには情けない思いですが、ちょっとアンフェアかなぁと思います。
あと、単純にストーリーがおもしろくなかった。最後のどんでん返しだけのためにがんばって読んだのに、なんとも時間の無駄でした。
殺戮にいたる病 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社ノベルス)より
4061817914
No.34
(1pt)

これはヒドイかも・・・!?

叙述トリック小説が大好きで、グロいホラーものが大嫌いなんですが、叙述トリックの傑作と聞いたので、こんなものがよく書けたなと思うくらいに悪趣味なエログロ描写にも耐えて最後まで読んだのですが、途中何度も感じた大きな違和感があるにも関わらず、肝心のトリックは見破れませんでした。しかも、最後まで読んでも意味が分からず、先に読んだ人に聞いた始末(なので、「そうだったのか!」という気持ちいい騙され感が得られずじまいでした)。
結論を知って読み返すと、ちょっとムリがありすぎますね。40代の男に、10代や20代の女性たちとのあの軽やかな会話やナンパは不自然でしょう(どう考えても20代同志の会話です)。祖母の存在も、地の文で隠しすぎ。旦那があやしいと思ったにも関わらず見破れなかった自分の鈍さには情けない思いですが、ちょっとアンフェアかなぁと思います。
あと、単純にストーリーがおもしろくなかった。最後のどんでん返しだけのためにがんばって読んだのに、なんとも時間の無駄でした。
殺戮にいたる病 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社文庫)より
4062633760
No.33
(1pt)

だから?何がしたいの?

前振りが恐ろしく長い、下手なマジックを見せられたというか、何と言うか、いやはやトホホの感じですわ、正直言って時間のムダ。 こんなの傑作だの言ってるやつはよほどお人好しか、本をほとんど読まない人種なんじゃないだろうか。
殺戮にいたる病 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社ノベルス)より
4061817914
No.32
(1pt)

だから?何がしたいの?

前振りが恐ろしく長い、下手なマジックを見せられたというか、何と言うか、いやはやトホホの感じですわ、正直言って時間のムダ。 こんなの傑作だの言ってるやつはよほどお人好しか、本をほとんど読まない人種なんじゃないだろうか。
殺戮にいたる病 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社文庫)より
4062633760
No.31
(2pt)

不自然かな

破綻しているとは思わないが、不自然かな〜ごく個人的に熱中できない点・容子(おばあ)の存在を消しすぎ(アンフェア)・稔の会話と各被害者の会話内容、四十すぎのおっさんとする会話か?・信一の行動が挙動不審、こいつはこいつで怪しい・雅子が生理的に無理、本気で気持ち悪い・話自体がおもしろくない良かった点・教授の話と人柄は興味深く読めました
殺戮にいたる病 Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病より
4062061104
No.30
(2pt)

不自然かな

破綻しているとは思わないが、不自然かな〜
ごく個人的に熱中できない点
・容子(おばあ)の存在を消しすぎ(アンフェア)
・稔の会話と各被害者の会話内容、四十すぎのおっさんとする会話か?
・信一の行動が挙動不審、こいつはこいつで怪しい
・雅子が生理的に無理、本気で気持ち悪い
・話自体がおもしろくない
良かった点
・教授の話と人柄は興味深く読めました
殺戮にいたる病 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社文庫)より
4062633760
No.29
(1pt)

10代向け?

トリック以前の問題で小説としてあまりに稚拙。被害者妹、元刑事の行動とその原理が安っぽ過ぎ。警察やバーテンダーも変。(ただの「水割り」で注文する人も人ですが、それに「アーリータイムス」で応じるバーテンって一体)ジュブナイル小説ぢゃあるまいし、……なのですかこれ??加えて言うならあんなナンパはマニュアル本の中でしか成立しません。(笑)▼トリックをネタを考えると更に噴飯。
殺戮にいたる病 Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病より
4062061104
No.28
(1pt)

10代向け?

トリック以前の問題で小説としてあまりに稚拙。被害者妹、元刑事の行動とその原理が安っぽ過ぎ。警察やバーテンダーも変。(ただの「水割り」で注文する人も人ですが、それに「アーリータイムス」で応じるバーテンって一体)ジュブナイル小説ぢゃあるまいし、……なのですかこれ??加えて言うならあんなナンパはマニュアル本の中でしか成立しません。(笑)▼トリックをネタを考えると更に噴飯。
殺戮にいたる病 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病 (講談社文庫)より
4062633760
No.27
(2pt)

期待ハズレ。

あるHPで絶賛されていたので購読しましたが、イマイチでした。 猟奇的描写でハマれなかったせいで、最後のどんでん返しも、「え、ああ、そういうことか」程度の驚きでガッカリでした。 ラストを先に決めて、後から全体的な話を考えたんでしょうが、もっと夢中になれる話なら、評価が高かっただろうな・・・。
殺戮にいたる病 Amazon書評・レビュー: 殺戮にいたる病より
4062061104