小生物語

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評判

小生物語の評価:

4.06/5点 レビュー 49件。 B ランク

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平均点4.06pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全78件 21〜40 2/4ページ
No.58
(5pt)

コメディ日記!

面白くて大好きです。
小説ではないものの、読み物の醍醐味を備えてると思ってます。
何度読んでも楽しい。
どこを開いても読んでいけるし、閉じてもいい。
ショートコントの味わいを持ってるのがスバラシイ。
注書きも楽しい。
ただの注書きと思ったら何ページにも渡ってどこまでいけば終わるのかくらいの長さ。
ぱらぱら漫画のような書き方されてたらどうしようと、
本気で探してしまいました、角っこ。
活字ならではのエンターテインメント。
大好きです。
小生物語 Amazon書評・レビュー: 小生物語より
4344006550
No.57
(5pt)

コメディ日記!

面白くて大好きです。
小説ではないものの、読み物の醍醐味を備えてると思ってます。
何度読んでも楽しい。
どこを開いても読んでいけるし、閉じてもいい。
ショートコントの味わいを持ってるのがスバラシイ。
注書きも楽しい。
ただの注書きと思ったら何ページにも渡ってどこまでいけば終わるのかくらいの長さ。
ぱらぱら漫画のような書き方されてたらどうしようと、
本気で探してしまいました、角っこ。
活字ならではのエンターテインメント。
大好きです。
小生物語 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 小生物語 (幻冬舎文庫)より
4344409353
No.56
(5pt)

挿絵も味があって素敵です。

友達のいない学生時代の愛読書でした。
いまでも現実がつらくなると読み返して、元気をもらいます。

因みに、私の性格も“ナメクジのように暗い”
小生物語 Amazon書評・レビュー: 小生物語より
4344006550
No.55
(5pt)

挿絵も味があって素敵です。

友達のいない学生時代の愛読書でした。
いまでも現実がつらくなると読み返して、元気をもらいます。

因みに、私の性格も“ナメクジのように暗い”
小生物語 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 小生物語 (幻冬舎文庫)より
4344409353
No.54
(5pt)

(笑)

読んでいたらいつの間にか笑ってました。
どこが本当だか本当にわからないんですけど、
とりあえず面白いです。
日常生活でもこんな事を考えているのかと思い、
感動しました。
本当に乙一さんは面白いです。
小生物語 Amazon書評・レビュー: 小生物語より
4344006550
No.53
(5pt)

(笑)

読んでいたらいつの間にか笑ってました。
どこが本当だか本当にわからないんですけど、
とりあえず面白いです。
日常生活でもこんな事を考えているのかと思い、
感動しました。
本当に乙一さんは面白いです。
小生物語 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 小生物語 (幻冬舎文庫)より
4344409353
No.52
(5pt)

脳内ストレッチになります。

面白いです。純文学、時代小説、学術関連本などを読まれる方から、村上春樹さんファンの方まで一読されて損はありません。
40歳以上の方は特に良い脳内ストレッチになると思います。
なぜなら私がそうですから。
小生物語 Amazon書評・レビュー: 小生物語より
4344006550
No.51
(5pt)

脳内ストレッチになります。

面白いです。純文学、時代小説、学術関連本などを読まれる方から、村上春樹さんファンの方まで一読されて損はありません。
40歳以上の方は特に良い脳内ストレッチになると思います。
なぜなら私がそうですから。
小生物語 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 小生物語 (幻冬舎文庫)より
4344409353
No.50
(5pt)

面白かったです。

面白かったです。
もう何度も読み返してます。
そして読み返すたびに笑ってしまいます^^
どこから本当なのかよく分からない面白さがいいです。
私もこんなユニークな日記を書いてみたいものです。
小生物語 Amazon書評・レビュー: 小生物語より
4344006550
No.49
(5pt)

面白かったです。

面白かったです。
もう何度も読み返してます。
そして読み返すたびに笑ってしまいます^^
どこから本当なのかよく分からない面白さがいいです。
私もこんなユニークな日記を書いてみたいものです。
小生物語 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 小生物語 (幻冬舎文庫)より
4344409353
No.48
(5pt)

泉のように滾々と湧き出る

こんな嘘やネタをよくまあここまでひねり出せるなあ、と素直に感心しました。
自虐、シュール、時どき現実? といったところでしょうか。
ジャンル分け不能、要素と要素がブレンドされた乙一ワールドに触れてほくそ笑みましょう。
小生物語 Amazon書評・レビュー: 小生物語より
4344006550
No.47
(5pt)

泉のように滾々と湧き出る

こんな嘘やネタをよくまあここまでひねり出せるなあ、と素直に感心しました。
自虐、シュール、時どき現実? といったところでしょうか。
ジャンル分け不能、要素と要素がブレンドされた乙一ワールドに触れてほくそ笑みましょう。
小生物語 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 小生物語 (幻冬舎文庫)より
4344409353
No.46
(5pt)

個人的には。

個人的には、すごく楽しめました。
日記、というよりは最早ネタですw
とても面白いので、乙一ファンだけでなく、
彼の小説を読んだことのない方にも、楽しめると思います。

ただ、立ち読みなんかしてはいけません。
あなたがもしもツボが浅く、ウケやすい方だったりすると、
書店でさっきから一人でクスクス笑っている人がいる、
なんていう白い目で見られかねません。
気をつけてください。
小生物語 Amazon書評・レビュー: 小生物語より
4344006550
No.45
(5pt)

個人的には。

個人的には、すごく楽しめました。
日記、というよりは最早ネタですw
とても面白いので、乙一ファンだけでなく、
彼の小説を読んだことのない方にも、楽しめると思います。

ただ、立ち読みなんかしてはいけません。
あなたがもしもツボが浅く、ウケやすい方だったりすると、
書店でさっきから一人でクスクス笑っている人がいる、
なんていう白い目で見られかねません。
気をつけてください。
小生物語 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 小生物語 (幻冬舎文庫)より
4344409353
No.44
(4pt)

くつろぎ感。。

自分には 乙一の作品、作者像ともに 雰囲気がしっくりくるようだ。
この文庫は何回か読み直しても、リラックスできる感じがする。
レストラン等で一人の時に料理が来るのを待っている間に読むのにとてもいい。

最近は新作が出ていないようなので待ち遠しいです。
小生物語 Amazon書評・レビュー: 小生物語より
4344006550
No.43
(4pt)

くつろぎ感。。

自分には 乙一の作品、作者像ともに 雰囲気がしっくりくるようだ。
この文庫は何回か読み直しても、リラックスできる感じがする。
レストラン等で一人の時に料理が来るのを待っている間に読むのにとてもいい。

最近は新作が出ていないようなので待ち遠しいです。
小生物語 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 小生物語 (幻冬舎文庫)より
4344409353
No.42
(5pt)

日記という名の物語

乙一の日記をまとめた一冊ですが、

どこからがウソなのかがわからないところが、

気になって、詮索したくなってしまいます。

彼の小説を読んでいるほうが、

重なる部分などあってより楽しめますが、

彼の本を読んだことのない友人が、

かなり笑っていたので、知らない人でも楽しめるようです。

日記という形式をとってはいますが、

ある意味完全な創作。

私小説といってしまってよいでしょう。

本文も面白いですが、注釈になっているのかいないのか

よくわからない注釈が最高に面白いです。
小生物語 Amazon書評・レビュー: 小生物語より
4344006550
No.41
(5pt)

日記という名の物語

乙一の日記をまとめた一冊ですが、

どこからがウソなのかがわからないところが、

気になって、詮索したくなってしまいます。

彼の小説を読んでいるほうが、

重なる部分などあってより楽しめますが、

彼の本を読んだことのない友人が、

かなり笑っていたので、知らない人でも楽しめるようです。

日記という形式をとってはいますが、

ある意味完全な創作。

私小説といってしまってよいでしょう。

本文も面白いですが、注釈になっているのかいないのか

よくわからない注釈が最高に面白いです。
小生物語 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 小生物語 (幻冬舎文庫)より
4344409353
No.40
(5pt)

個人的見解です。

☆の数は個人的嗜好・見解ということで。

作家・乙一が一時期ネット上で公開していた日記(?)。

小生=乙一ではないという事ですが、

森博嗣=水柿助教授でないというのと同じかと。

ボンバーマンで遊ぶ小生が遊びながら殺伐な事を考えているあたりが

彼の暗黒面の本質な気がします。

彼の作品ではなく、彼自身に興味がある方はぜひ。

笑えます。
小生物語 Amazon書評・レビュー: 小生物語より
4344006550
No.39
(5pt)

個人的見解です。

☆の数は個人的嗜好・見解ということで。

作家・乙一が一時期ネット上で公開していた日記(?)。

小生=乙一ではないという事ですが、

森博嗣=水柿助教授でないというのと同じかと。

ボンバーマンで遊ぶ小生が遊びながら殺伐な事を考えているあたりが

彼の暗黒面の本質な気がします。

彼の作品ではなく、彼自身に興味がある方はぜひ。

笑えます。
小生物語 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 小生物語 (幻冬舎文庫)より
4344409353