タイム・リープ あしたはきのう

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評判

タイム・リープ あしたはきのうの評価:

4.53/5点 レビュー 114件。 S ランク

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平均点4.53pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全188件 161〜180 9/10ページ
No.28
(4pt)

SF

SF的な素材「精神のみのタイムリープ」という設定の小説は僕が知っている中では小林泰三の『酔歩する男』(『玩具修理者』(角川ホラー文庫収録)があるが、『タイム・リープ』はその恐ろしい素材を明るく描いていて好感が持てた。
タイム・リープ―あしたはきのう〈上〉 (電撃文庫) Amazon書評・レビュー: タイム・リープ―あしたはきのう〈上〉 (電撃文庫)より
4073055801
No.27
(4pt)

SF

SF的な素材「精神のみのタイムリープ」という設定の小説は僕が知っている中では小林泰三の『酔歩する男』(『玩具修理者』(角川ホラー文庫収録)があるが、『タイム・リープ』はその恐ろしい素材を明るく描いていて好感が持てた。
タイム・リープ―あしたはきのう (上) (電撃文庫 (0146)) Amazon書評・レビュー: タイム・リープ―あしたはきのう (上) (電撃文庫 (0146))より
4840205582
No.26
(5pt)

KNOCK PLEASE

高校2年生の平凡な少女、鹿島翔香。ある日、学校に着いた彼女は、昨日の記憶を丸ごと失っている事に気づく。帰宅後開いてみた彼女の日記には、確かに自分の筆跡で書かれた全く見覚えの無い文章があった。「あなたは今、混乱している。若松くんに相談なさい…。」校内でもトップクラスの秀才の若松和彦は、半信半疑ながらも翔香に何が起こっているのか調べ始める。その結果導き出された事実は、翔香を震撼させた。
高畑京一郎氏が組み上げる時間のパズル。この作品ほど夢中になって読み進んだ本は無いかも知れません。終わりが近づくにしたがって、何か勿体無い気持ちになったのは、この作品が始めてでした。それしても彼の構成力には舌を巻きます。
タイム・リープ―あしたはきのう〈上〉 (電撃文庫) Amazon書評・レビュー: タイム・リープ―あしたはきのう〈上〉 (電撃文庫)より
4073055801
No.25
(5pt)

KNOCK PLEASE

高校2年生の平凡な少女、鹿島翔香。ある日、学校に着いた彼女は、昨日の記憶を丸ごと失っている事に気づく。帰宅後開いてみた彼女の日記には、確かに自分の筆跡で書かれた全く見覚えの無い文章があった。「あなたは今、混乱している。若松くんに相談なさい…。」校内でもトップクラスの秀才の若松和彦は、半信半疑ながらも翔香に何が起こっているのか調べ始める。その結果導き出された事実は、翔香を震撼させた。
高畑京一郎氏が組み上げる時間のパズル。この作品ほど夢中になって読み進んだ本は無いかも知れません。終わりが近づくにしたがって、何か勿体無い気持ちになったのは、この作品が始めてでした。それしても彼の構成力には舌を巻きます。
タイム・リープ―あしたはきのう (上) (電撃文庫 (0146)) Amazon書評・レビュー: タイム・リープ―あしたはきのう (上) (電撃文庫 (0146))より
4840205582
No.24
(5pt)

懐かしいさえ感じるSFの恋愛小説

高校時代好きだった「時をかける少女」を読んだ時の興奮をまた感じました。それに和彦君、かっこいいなぁ。主人公もかわいいし、出てくる登場人物もみんなよかったです。高校時代の青春時代に大好きだった恋愛小説をまた読みたくなりました。
著者の等身大の書き方も好感が持てるし、読みやすく何度も読んでしまいました。
タイム・リープ―あしたはきのう〈上〉 (電撃文庫) Amazon書評・レビュー: タイム・リープ―あしたはきのう〈上〉 (電撃文庫)より
4073055801
No.23
(5pt)

懐かしいさえ感じるSFの恋愛小説

高校時代好きだった「時をかける少女」を読んだ時の興奮をまた感じました。それに和彦君、かっこいいなぁ。主人公もかわいいし、出てくる登場人物もみんなよかったです。高校時代の青春時代に大好きだった恋愛小説をまた読みたくなりました。
著者の等身大の書き方も好感が持てるし、読みやすく何度も読んでしまいました。
タイム・リープ―あしたはきのう (上) (電撃文庫 (0146)) Amazon書評・レビュー: タイム・リープ―あしたはきのう (上) (電撃文庫 (0146))より
4840205582
No.22
(5pt)

パズル

すべてが緻密に計算されたストーリー設計。
辻褄、伏線等見事すぎる展開。上下巻、あっという間に読み終えてしまい、
そのままメモ帳片手に2週目。
図を描きつつ3週目。恐ろしく完成度の高い小説です。いや~、お見事。わけの分からない出だしの文章。
それが、読み終わるころには 「なるほど!!」 と納得。すべてにおいて、「あれっ」 「あ~、なるほどぉ」 の連続。
スバラシすぎます。この本。何回読んでも飽きが来ない。何度でも読み返したくなる作品です。
タイム・リープ―あしたはきのう〈上〉 (電撃文庫) Amazon書評・レビュー: タイム・リープ―あしたはきのう〈上〉 (電撃文庫)より
4073055801
No.21
(5pt)

パズル

すべてが緻密に計算されたストーリー設計。
辻褄、伏線等見事すぎる展開。上下巻、あっという間に読み終えてしまい、
そのままメモ帳片手に2週目。
図を描きつつ3週目。恐ろしく完成度の高い小説です。いや~、お見事。わけの分からない出だしの文章。
それが、読み終わるころには 「なるほど!!」 と納得。すべてにおいて、「あれっ」 「あ~、なるほどぉ」 の連続。
スバラシすぎます。この本。何回読んでも飽きが来ない。何度でも読み返したくなる作品です。
タイム・リープ―あしたはきのう (上) (電撃文庫 (0146)) Amazon書評・レビュー: タイム・リープ―あしたはきのう (上) (電撃文庫 (0146))より
4840205582
No.20
(3pt)

時間とは流れゆくものか、認識するものか

「今日は月曜」と鹿島翔香は思っていたのに、周囲は火曜だと言う。彼女に月曜の記憶はない。
そんな彼女を待ち受けていたのは記憶(時)が飛ぶという現象。頼れるのは、日記に名を記されていた若松和彦だけだ。
何故彼女の記憶(時)飛ぶのか、前の生活に戻れるのか。 話題性をみるに面白です。矛盾点は見つからず、しっかり話の骨組みを組んでから肉付けをしたと分かります。王道の創作方法でしょうね。
デビュー作らしく、小説としては少々・・・。会話文が書かれた当時を忍ばせます。 鹿島の視点で書かれているので、読後に若松の視点で読み直すのも一興かと。
タイム・リープ―あしたはきのう Amazon書評・レビュー: タイム・リープ―あしたはきのうより
4073030604
No.19
(5pt)

爽やかな読了感が印象的。

高校を舞台にしたSF&学園&恋愛、全部綺麗に収まった読み心地の良い小説です。
独特な設定での時間跳躍を見事に矛盾無く描ききった著者の力量が伝わってくる良作だと思います。とはいっても、そんな堅苦しいこと考えずに気分転換にさらっと読むほうがいいかもしれません。活字嫌い、活字大好きな中高生、そして読み終えたあとの充実感が欲しい全ての人々に読んで欲しい作品です。時間跳躍という世界観も手伝って、伏線がとても張りやすい。そして伏線に気付きにくい。いたるところに『読み進めていくと「え!?」と驚いてしまい、しかし驚くと同時に納得して、さらに続きが読みたくなる。』そんな仕掛けが沢山ちりばめられていることに気付くでしょうか。もう一つ上手いと思うのは、SFの設定と恋愛の物語が綺麗に融合しているところです。SFの設定はSFの設定として、恋愛の物語は恋愛の物語として、お互いに独立させてみても十分に完成しています。しかし、それが見事に融合し、お互いがお互いを引き立てている。見事なのは下巻のラスト。思わず舌を巻く見事な決着のつけ方。ここまで読者を魅了する最終章は滅多に見られないでしょう。
詳しくは話せませんが、SFとしての終幕と恋愛としての決着が完璧にお互いを引き立てあい、この作品で無ければ味わえない、素晴らしい読了感に身をゆだねることが出来ます。『後書き代わりに』にも楽しませてもらえますよ(笑)ライトノベルであることには違いはないのですが、ぜひ色んな人に読んでもらいたい一冊です。後悔はしないと思います。
それでは、長文失礼しました。
タイム・リープ―あしたはきのう〈上〉 (電撃文庫) Amazon書評・レビュー: タイム・リープ―あしたはきのう〈上〉 (電撃文庫)より
4073055801
No.18
(5pt)

爽やかな読了感が印象的。

高校を舞台にしたSF&学園&恋愛、全部綺麗に収まった読み心地の良い小説です。
独特な設定での時間跳躍を見事に矛盾無く描ききった著者の力量が伝わってくる良作だと思います。とはいっても、そんな堅苦しいこと考えずに気分転換にさらっと読むほうがいいかもしれません。活字嫌い、活字大好きな中高生、そして読み終えたあとの充実感が欲しい全ての人々に読んで欲しい作品です。時間跳躍という世界観も手伝って、伏線がとても張りやすい。そして伏線に気付きにくい。いたるところに『読み進めていくと「え!?」と驚いてしまい、しかし驚くと同時に納得して、さらに続きが読みたくなる。』そんな仕掛けが沢山ちりばめられていることに気付くでしょうか。もう一つ上手いと思うのは、SFの設定と恋愛の物語が綺麗に融合しているところです。SFの設定はSFの設定として、恋愛の物語は恋愛の物語として、お互いに独立させてみても十分に完成しています。しかし、それが見事に融合し、お互いがお互いを引き立てている。見事なのは下巻のラスト。思わず舌を巻く見事な決着のつけ方。ここまで読者を魅了する最終章は滅多に見られないでしょう。
詳しくは話せませんが、SFとしての終幕と恋愛としての決着が完璧にお互いを引き立てあい、この作品で無ければ味わえない、素晴らしい読了感に身をゆだねることが出来ます。『後書き代わりに』にも楽しませてもらえますよ(笑)ライトノベルであることには違いはないのですが、ぜひ色んな人に読んでもらいたい一冊です。後悔はしないと思います。
それでは、長文失礼しました。
タイム・リープ―あしたはきのう (上) (電撃文庫 (0146)) Amazon書評・レビュー: タイム・リープ―あしたはきのう (上) (電撃文庫 (0146))より
4840205582
No.17
(4pt)

まあまあでした

この物語は,人間は意識と身体を完全に切り離すことができるという大胆な仮定のもとに創られている.それは良いと思う.
 さらにタイムリープというものを考え出し,それを物語の進行とともに厳密にしかも読者にわかりやすく定義していく著者は,すごいなと思う.
 しかし,それでは敢闘賞か技能賞どまりである. 私が納得出来なかったのは,本書に恋愛の要素を取り入れたことである.はっきり言うと,本書にこういったものは邪魔だと思う.本書からSF部分を取り除いて恋愛小説だと思うと,本書はC級作品になってしまうと思う.せっかく和彦のキャラは良かったのに・・・和彦と翔香が最後に普通に仲良くなるのも解せない(これは私の美学の問題だが). キスの直前がタイムリープの起点とするのも違和感がある.なぜ彼女はタイムリープするのかを考えると矛盾していると思える.今までは,タイムリープするのは彼女が突発的に一定の恐怖感を感じたときである.いわゆる心理学用語でいう防衛機制のうちの逃避である.そしてそれが危険でないと感じた時にその瞬間に戻れるようになるのである。しかし,キスは彼女自身が求めたものである.少なくとも防衛機制が発生するような情況ではない.緊張していたのかもしれないし,複雑な感情もあったのかもしれないが,これでは私は納得しない.なんか恋愛の要素を後から物語に無理矢理付け加えたために矛盾が起きたんじゃないかと勘ぐってしまう.  あと細かすぎるかもしれないが,植木鉢を落とすのはないだろうと思う.だって3階の美術室から植木鉢を落として,1階を歩く人間の頭に当てる時の命中率を考えてみてほしい.私なら当てる自信がない.まあ むちゃくちゃ細かいが・・・.
タイム・リープ―あしたはきのう〈上〉 (電撃文庫) Amazon書評・レビュー: タイム・リープ―あしたはきのう〈上〉 (電撃文庫)より
4073055801
No.16
(4pt)

まあまあでした

この物語は,人間は意識と身体を完全に切り離すことができるという大胆な仮定のもとに創られている.それは良いと思う.
 さらにタイムリープというものを考え出し,それを物語の進行とともに厳密にしかも読者にわかりやすく定義していく著者は,すごいなと思う.
 しかし,それでは敢闘賞か技能賞どまりである. 私が納得出来なかったのは,本書に恋愛の要素を取り入れたことである.はっきり言うと,本書にこういったものは邪魔だと思う.本書からSF部分を取り除いて恋愛小説だと思うと,本書はC級作品になってしまうと思う.せっかく和彦のキャラは良かったのに・・・和彦と翔香が最後に普通に仲良くなるのも解せない(これは私の美学の問題だが). キスの直前がタイムリープの起点とするのも違和感がある.なぜ彼女はタイムリープするのかを考えると矛盾していると思える.今までは,タイムリープするのは彼女が突発的に一定の恐怖感を感じたときである.いわゆる心理学用語でいう防衛機制のうちの逃避である.そしてそれが危険でないと感じた時にその瞬間に戻れるようになるのである。しかし,キスは彼女自身が求めたものである.少なくとも防衛機制が発生するような情況ではない.緊張していたのかもしれないし,複雑な感情もあったのかもしれないが,これでは私は納得しない.なんか恋愛の要素を後から物語に無理矢理付け加えたために矛盾が起きたんじゃないかと勘ぐってしまう.  あと細かすぎるかもしれないが,植木鉢を落とすのはないだろうと思う.だって3階の美術室から植木鉢を落として,1階を歩く人間の頭に当てる時の命中率を考えてみてほしい.私なら当てる自信がない.まあ むちゃくちゃ細かいが・・・.
タイム・リープ―あしたはきのう (上) (電撃文庫 (0146)) Amazon書評・レビュー: タイム・リープ―あしたはきのう (上) (電撃文庫 (0146))より
4840205582
No.15
(5pt)

ライトノベル&SF嫌いの私が、唯一リスペクトする一冊

私はライトノベル独特のノリが嫌いで、滅多に読まない。ましてSFとくれば、小難しい理論やら青臭い人生論を語りそうで、まず敬遠してしまうのですが…これだけは別でした。ほんの偶然に読むきっかけを得たのですが…ぶっとおしで完読してしまいました。素晴らしく面白い小説です。「時をかける少女」「狙われた学園」など、古き良きジュブナイルノベルを思わせる、爽やかな小説でした。こういう清々しい学園モノって、少なくなりましたねぇ…
タイム・リープ―あしたはきのう〈上〉 (電撃文庫) Amazon書評・レビュー: タイム・リープ―あしたはきのう〈上〉 (電撃文庫)より
4073055801
No.14
(5pt)

ライトノベル&SF嫌いの私が、唯一リスペクトする一冊

私はライトノベル独特のノリが嫌いで、滅多に読まない。ましてSFとくれば、小難しい理論やら青臭い人生論を語りそうで、まず敬遠してしまうのですが…これだけは別でした。ほんの偶然に読むきっかけを得たのですが…ぶっとおしで完読してしまいました。素晴らしく面白い小説です。「時をかける少女」「狙われた学園」など、古き良きジュブナイルノベルを思わせる、爽やかな小説でした。こういう清々しい学園モノって、少なくなりましたねぇ…
タイム・リープ―あしたはきのう (上) (電撃文庫 (0146)) Amazon書評・レビュー: タイム・リープ―あしたはきのう (上) (電撃文庫 (0146))より
4840205582
No.13
(5pt)

蛇足のない単行本がおススメ

文庫版も出ていますが、あえて単行本をお勧めします。理由そのイチ:余計なカットがない。文庫版の長髪の若松君を見るまで(見た後も)彼のマイ・イメージは「パトレイバー」の黒崎さんの若かりし頃、もしくは道原かつみの細目キャラでした。地団駄踏みましたよ。そして理由そのニ:余計な蛇足がない。文庫の後書き代わりに若松君の未来をちょっと覗かせてくれたのは、読者サービスのつもりだったのかもしれませんが、翔香ちゃんは一体どうなったの~!こんな思わせぶりな出し方は、ヒキョウ。という訳で文庫版はお勧めしません。
タイム・リープ―あしたはきのう Amazon書評・レビュー: タイム・リープ―あしたはきのうより
4073030604
No.12
(5pt)

全ての「時」がつながる時。

上巻を読んでいて下巻を読んでいない人はまずいないでしょう。
それぐらいに素晴らしい作品です。
とにかく下巻は全ての謎が明らかにされます。
タイムリープの原因はなんだったのか。
全ての時間が帰結する瞬間を見逃すな!!
タイム・リープ―あしたはきのう (下) (電撃文庫 (0147)) Amazon書評・レビュー: タイム・リープ―あしたはきのう (下) (電撃文庫 (0147))より
4073055968
No.11
(5pt)

全ての「時」がつながる時。

上巻を読んでいて下巻を読んでいない人はまずいないでしょう。
それぐらいに素晴らしい作品です。
とにかく下巻は全ての謎が明らかにされます。
タイムリープの原因はなんだったのか。
全ての時間が帰結する瞬間を見逃すな!!
タイム・リープ―あしたはきのう (下) (電撃文庫 (0147)) Amazon書評・レビュー: タイム・リープ―あしたはきのう (下) (電撃文庫 (0147))より
4840205590
No.10
(5pt)

タイムリープ

時を越えるSFものは大好きでよく読んでました。
初めて見つけた時は運命をも感じたぐらいです。
非現実的でありながら、日常に少し入ってるそんな作品です。
タイム・リープ―あしたはきのう〈上〉 (電撃文庫) Amazon書評・レビュー: タイム・リープ―あしたはきのう〈上〉 (電撃文庫)より
4073055801
No.9
(5pt)

タイムリープ

時を越えるSFものは大好きでよく読んでました。
初めて見つけた時は運命をも感じたぐらいです。
非現実的でありながら、日常に少し入ってるそんな作品です。
タイム・リープ―あしたはきのう (上) (電撃文庫 (0146)) Amazon書評・レビュー: タイム・リープ―あしたはきのう (上) (電撃文庫 (0146))より
4840205582