幽霊待合室

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評判

幽霊待合室の評価:

3.75/5点 レビュー 4件。 - ランク

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平均点3.75pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全8件 1〜8 1/1ページ
No.8
(2pt)

物足りない

幽霊シリーズはそれなりに読んだけど、この本は・・・

短編集だからというわけではないが、
どの話もあっさりし過ぎていて、読み応えが全然無い。
「え?もう終わり?」という感じ。

いくら短編集でも、これは、買って損したような気分。
幽霊待合室 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 幽霊待合室 (文春文庫)より
4167262347
No.7
(2pt)

物足りない

幽霊シリーズはそれなりに読んだけど、この本は・・・

短編集だからというわけではないが、
どの話もあっさりし過ぎていて、読み応えが全然無い。
「え?もう終わり?」という感じ。

いくら短編集でも、これは、買って損したような気分。
幽霊待合室 Amazon書評・レビュー: 幽霊待合室より
416328530X
No.6
(4pt)

気に入った

赤川次郎のシリーズをいろいろと読んでいますが、今度は幽霊シリーズに挑戦です。
幽霊待合室 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 幽霊待合室 (文春文庫)より
4167262347
No.5
(4pt)

気に入った

赤川次郎のシリーズをいろいろと読んでいますが、今度は幽霊シリーズに挑戦です。
幽霊待合室 Amazon書評・レビュー: 幽霊待合室より
416328530X
No.4
(5pt)

短編6本

夕子とその恋人宇野警部の凸凹探偵対の物語。
短編なので調子良く事件が起こり、調子良く解決していく。

都会と田舎、演劇と旅行、さまざまな組み合わせの状況に、
犯人の型も一通りではないところが面白いところです。

駅の待合室での殺人は、とても哀しい終わり方かもしれません。
犯人のその後という物語が別にあってもよさそうです。
幽霊待合室 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 幽霊待合室 (文春文庫)より
4167262347
No.3
(5pt)

短編6本

夕子とその恋人宇野警部の凸凹探偵対の物語。
短編なので調子良く事件が起こり、調子良く解決していく。

都会と田舎、演劇と旅行、さまざまな組み合わせの状況に、
犯人の型も一通りではないところが面白いところです。

駅の待合室での殺人は、とても哀しい終わり方かもしれません。
犯人のその後という物語が別にあってもよさそうです。
幽霊待合室 Amazon書評・レビュー: 幽霊待合室より
416328530X
No.2
(4pt)

人生の悲哀の中に一筋のぬくもり

シリーズ第21作。
お馴染みの宇野警部と大学生の夕子が活躍する物語です。

本巻には、「ジュリエットは真夜中に目覚める」「雪女によろしく」「幽霊は生きていた」「愛に渇いて」「灰色の人生」「幽霊待合室」の6編の短編が収められています。

ミステリーと言うには、物足りない作品群ではありますが、作者独特の人生の悲哀を語りながらも、そこに一筋の温かいぬくもりの感じられる作品ばかりです。
幽霊待合室 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 幽霊待合室 (文春文庫)より
4167262347
No.1
(4pt)

人生の悲哀の中に一筋のぬくもり

シリーズ第21作。
お馴染みの宇野警部と大学生の夕子が活躍する物語です。

本巻には、「ジュリエットは真夜中に目覚める」「雪女によろしく」「幽霊は生きていた」「愛に渇いて」「灰色の人生」「幽霊待合室」の6編の短編が収められています。

ミステリーと言うには、物足りない作品群ではありますが、作者独特の人生の悲哀を語りながらも、そこに一筋の温かいぬくもりの感じられる作品ばかりです。
幽霊待合室 Amazon書評・レビュー: 幽霊待合室より
416328530X