図書館戦争

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評判

図書館戦争の評価:

3.60/5点 レビュー 291件。 B ランク

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平均点3.60pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全405件 181〜200 10/21ページ
No.225
(4pt)

脳みそをからっぽにして楽しむ本

いい意味でライトノベルでした。
図書隊に関して疑問符を持つのであれば、ずっともやもやしながら読むことになるので
これはもう「こういうキャラ」「こういう世界」と割り切ってしまった方が楽しめます。
電車の中で思わず吹き出してしまうほどに私には面白かった。
会社の上司はずっともやもやしていて「えーないでしょー」と思いながらも
話題に上がったから読んだとのことだったのですが、
私は2巻以降を一気買いしてしまうほどに気に入りました。好みが分かれると思います。
誰か一人でもいいかもーと思うキャラがいたらキャラ追っかけのつもりで全巻読んでもいいと思います。
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)より
4043898053
No.224
(3pt)

まんがっぽい

ちょ~娯楽かな。
ちょっと子供っぽいような気がしたので、大人はあまり。。。
図書館戦争 Amazon書評・レビュー: 図書館戦争より
4840233616
No.223
(3pt)

好みが分かれるな〜

ダンナが「この本面白いらしいよ」と持ってきた本。
なんとなく読み始めて終わった感想は作者の有川さんが主人公の設定に苦労してんな〜って感じ。
いきつきたいキャラは分かるんだけどこれはありえん、しっくりこないだろ、と。
こういうキャラ書くのが苦手なのかな?というくらいなじまなかった・・・・。
でも!個人的感想としては、途中から頭を切り替えて読むと、だんだんキャラは後に続くに従ってだいぶなじんできます。
なんだかんだと全巻読んで(別冊含む)、単純恋愛ものとしておもしろかったです〜。
なので最後まで読んでみて、また「あ、こういうノリで読むと最初を読み返したいかも・・・」と思い返す感じです。
ワタシは好き。
図書館戦争 Amazon書評・レビュー: 図書館戦争より
4840233616
No.222
(3pt)

まんがっぽい

ちょ~娯楽かな。
ちょっと子供っぽいような気がしたので、大人はあまり。。。
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)より
4043898053
No.221
(3pt)

好みが分かれるな〜

ダンナが「この本面白いらしいよ」と持ってきた本。
なんとなく読み始めて終わった感想は作者の有川さんが主人公の設定に苦労してんな〜って感じ。
いきつきたいキャラは分かるんだけどこれはありえん、しっくりこないだろ、と。
こういうキャラ書くのが苦手なのかな?というくらいなじまなかった・・・・。
でも!個人的感想としては、途中から頭を切り替えて読むと、だんだんキャラは後に続くに従ってだいぶなじんできます。
なんだかんだと全巻読んで(別冊含む)、単純恋愛ものとしておもしろかったです〜。
なので最後まで読んでみて、また「あ、こういうノリで読むと最初を読み返したいかも・・・」と思い返す感じです。
ワタシは好き。
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)より
4043898053
No.220
(1pt)

う〜ん…

別冊図書館戦争1まで読みました。

ラノベOK!ベタな恋愛展開OK(むしろ好き)…な私ですが、なぜか楽しく読めませんでした。

キャラに愛着が湧かなかったのが最大の要因な気がします。
作品の設定を楽しむにしてもキャラは無視しきれないので無理ですし。
何となく、違う作家が書けばもっと良いシロモノになるような、そんな余地がある作品にも思えたり。

文章の書き方が苦手な気もします。口直しに国語の教科書が読みたくなったものですから。

すみませんでした!
図書館戦争 Amazon書評・レビュー: 図書館戦争より
4840233616
No.219
(5pt)

最高です。

最高傑作ですね。植物図鑑が有川作品との最初の出会いになりますが、毎日寝る間も惜しんで読んでいます。4月に映画も封切られるようですね。絶対見ます。
図書館戦争 Amazon書評・レビュー: 図書館戦争より
4840233616
No.218
(1pt)

う〜ん…

別冊図書館戦争1まで読みました。

ラノベOK!ベタな恋愛展開OK(むしろ好き)…な私ですが、なぜか楽しく読めませんでした。

キャラに愛着が湧かなかったのが最大の要因な気がします。
作品の設定を楽しむにしてもキャラは無視しきれないので無理ですし。
何となく、違う作家が書けばもっと良いシロモノになるような、そんな余地がある作品にも思えたり。

文章の書き方が苦手な気もします。口直しに国語の教科書が読みたくなったものですから。

すみませんでした!
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)より
4043898053
No.217
(5pt)

最高です。

最高傑作ですね。植物図鑑が有川作品との最初の出会いになりますが、毎日寝る間も惜しんで読んでいます。4月に映画も封切られるようですね。絶対見ます。
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)より
4043898053
No.216
(3pt)

検閲が行き過ぎる社会のおかしさをライトタッチで

公序良俗を乱す表現を取り締まる『メディア良化法』が成立し、図書館は行き過ぎる検閲から本を守る自衛の組織をつくった。

表現の自由とはなにか、なかなかおもしろい。
こんな社会はありえないし、嫌だなぁ、と笑えるくらいでないと。

“本を焼く国はいずれ人を焼く、言い古されたその言説は反射のように脳裏に浮かんだ。”
図書館戦争 Amazon書評・レビュー: 図書館戦争より
4840233616
No.215
(5pt)

原作を踏襲した実写化

さすがの有川作品という感じで、マルチメディア展開が
されて映画さらに実写化もされるとのことなので
原作を踏襲した実写化を期待したいと思います。
図書館戦争 Amazon書評・レビュー: 図書館戦争より
4840233616
No.214
(3pt)

検閲が行き過ぎる社会のおかしさをライトタッチで

公序良俗を乱す表現を取り締まる『メディア良化法』が成立し、図書館は行き過ぎる検閲から本を守る自衛の組織をつくった。

表現の自由とはなにか、なかなかおもしろい。
こんな社会はありえないし、嫌だなぁ、と笑えるくらいでないと。

“本を焼く国はいずれ人を焼く、言い古されたその言説は反射のように脳裏に浮かんだ。”
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)より
4043898053
No.213
(5pt)

原作を踏襲した実写化

さすがの有川作品という感じで、マルチメディア展開が
されて映画さらに実写化もされるとのことなので
原作を踏襲した実写化を期待したいと思います。
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)より
4043898053
No.212
(4pt)

あ、わかった。

これ、漫画が好きな人は向いてると思います。
特に少女マンガ。
会話文に「うわぁぁぁああ!」なんて
言葉があるのは許せない!って人は
やめておいたほうがよさそうです。

本を守る軍隊の人たちをめぐる
恋愛小説なので、乙女の方々は是非。
図書館戦争 Amazon書評・レビュー: 図書館戦争より
4840233616
No.211
(5pt)

面白い

面白い!ほんとおもしろい。
まず、キャラが魅力的。
郁、堂上教官、小牧教官、柴崎、玄田隊長、みんな個性的でストーりーをぐいぐい引っ張って行く、
そんな感じがする。
1番最初に読んだとき何かちょっと設定が難しいなーと思ったけれど
いまではもう本の中に入りきった。
巻末のジュエルボックスはもうニヤニヤして変人になりながら読んでた。
図書館戦争 Amazon書評・レビュー: 図書館戦争より
4840233616
No.210
(4pt)

あ、わかった。

これ、漫画が好きな人は向いてると思います。
特に少女マンガ。
会話文に「うわぁぁぁああ!」なんて
言葉があるのは許せない!って人は
やめておいたほうがよさそうです。

本を守る軍隊の人たちをめぐる
恋愛小説なので、乙女の方々は是非。
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)より
4043898053
No.209
(5pt)

面白い

面白い!ほんとおもしろい。
まず、キャラが魅力的。
郁、堂上教官、小牧教官、柴崎、玄田隊長、みんな個性的でストーりーをぐいぐい引っ張って行く、
そんな感じがする。
1番最初に読んだとき何かちょっと設定が難しいなーと思ったけれど
いまではもう本の中に入りきった。
巻末のジュエルボックスはもうニヤニヤして変人になりながら読んでた。
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)より
4043898053
No.208
(1pt)

読み手を選ぶ作品

表現の自由を主軸に置いたシリアスな話を想像していたが、
実際には馬鹿でがさつで常識知らずの主人公と上司のベタな恋愛小説だった。
とにかく主人公が癇に障る。
図書館戦争 Amazon書評・レビュー: 図書館戦争より
4840233616
No.207
(1pt)

読み手を選ぶ作品

表現の自由を主軸に置いたシリアスな話を想像していたが、
実際には馬鹿でがさつで常識知らずの主人公と上司のベタな恋愛小説だった。
とにかく主人公が癇に障る。
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4043898053
No.206
(2pt)

メディア良化法

ハードカバーで読んだときは途中で挫折しました(笑) ライトノベルをハードカバーで読む気は起きなかったので。文庫になったので再度チャレンジ。

あまり好きな文体では無かったし、内容も甘いと思いましたが、キャラクターが良かった。 男の子はかっこよく、女の子は可愛い。まぁ、そこがライトノベルっぽいんですが。

それより特筆すべきなのは「メディア良化法」です。これを「あり得ない」と思われるなら、現状認識が甘いと思います。

すでに言葉狩りは現代日本で行われてる。「今そこにある危機」なんです。少し調べれば、沢山出てきます。 この本はそれを思い出させてくれる。

言葉に敏感なのは悪いことでは無いけれども、過剰なのはいただけない。それも個人のさじ加減だから微妙なんですが、「無知の罪」より知ることが大切だと思います。 垂れ流しで操作されまくりのメディアが日本に蔓延してることの危険を知ってほしいと思います。無知の大衆が一番怖いですから。←別に私が無知でないと言ってるわけでは無いですよ。私も大衆の一員ですし、無知ですから。

このテーマを使いながらも軽く仕上げたという点では、素晴らしいと思いますが、作品というよりライトノベルになったのは残念です…。まぁ、月9だしな。 重みを求めるなら別の作品をおすすめします。

ちなみに私はライトノベルは好きです。けど、これは中途半端だなー。

漫画版のがすんなりと読めるからお勧め。
図書館戦争 Amazon書評・レビュー: 図書館戦争より
4840233616