図書館戦争

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評判

図書館戦争の評価:

3.60/5点 レビュー 291件。 B ランク

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平均点3.60pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全405件 81〜100 5/21ページ
No.325
(4pt)

期待通り

先に、映画の方をみていたので本を読むと大体の登場人物のことは頭に入ってきます。 続きが気になるところです。
図書館戦争 Amazon書評・レビュー: 図書館戦争より
4840233616
No.324
(4pt)

読みたくて。

早く来たのでとてもたすかりました。 子どもが小さくて中々買いに行けないでとてもよかった。 ポストに投函してくださるので助かる。
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)より
4043898053
No.323
(4pt)

読みたくて。

早く来たのでとてもたすかりました。 子どもが小さくて中々買いに行けないでとてもよかった。 ポストに投函してくださるので助かる。
図書館戦争 Amazon書評・レビュー: 図書館戦争より
4840233616
No.322
(5pt)

話は面白い!

法務省管轄のメディア良化委員会と広域地方行政機関の図書隊がそれぞれ武装して互いにドンパチやりあってる、警察も自衛隊も健在なのに!
あり得ねー。内戦?いやいや内戦じゃあないんだよね。だから警察も自衛隊も関わらない。はぁ?これ外国から見たらどう映る?てそもそも何で武装できるの?日本国憲法は改正されてなく、少年法も今のままなのに法務省と図書館で重火器を用いた戦争?山田悠介並みの滅茶苦茶な設定。設定はね。て設定が納得いかなかったら話にならんだろう、と思うが、まぁそこは目を瞑って!
読んでみると山田某の糞小説とは比較にならないくらい面白い。何か少女漫画っぽくて。そうこれ体育会系恋愛小説だね。郁と堂上のやりとりがとにかく萌える(笑) 何かああいいなぁって(爆) それ以外の描写も面白いよね、何でこんな架空の法律についてそこまで細かく書くかとも思う部分もあるが。図書館が武装するのは兎も角、法務省って実際こういう組織(メディア)作りそうだよね、てか実際作ろうとしてる。人権擁護法案とか、ヘイトスピーチ()規制法とか。そのくせ少年法は一向に変える気がないというね。まぁ、特定の集団に都合のいいことやろうとしてるよ、自分たちは被害者だ!とか喚きながらいつまでも日本と日本人にたかり権利もないのに血税を横取りする異民族のね。
ジョン=ロックの自然権に照らせば、もし法務省がそんな組織を作って日本人を弾圧してきたら、全ての日本人は自衛の為に武装蜂起していい、いやしなければならない。相手が法務省じゃなく国家そのものであってもだ。
この小説の基底に流れるのはそういうこと、だから芯の部分は共感できるし、大いに評価する。
いや、以上は私が勝手にそう解釈してるだけだが、そういうコンセプトで書かれていると信じたい。
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)より
4043898053
No.321
(1pt)

命が価値が低すぎる世界観についていけない…

本の価格が跳ね上がってて気軽に買えないから図書館行くといっても
女子高生(ヒロイン)がフラっと寄った本屋で
たまたま読みたかった本の新刊見つけて、その場で買おうとする場面があるので
この物語の中の本の価値は、所詮その程度ってことです。
女子高生が普段、持ち歩いてる金額なんてたかがしれてますよね。
その辺に本屋があって買えるのです。

生命の維持に必要な食料ならまだしも、本ですし。
その本に生命を危機にさらすほどの価値があるような描写がなされてない。

そして対非武装の一般人に銃器使用なんて
一方的な虐殺にしかならないし、それを政府が許可するだとか

どんな世界よ。ひっかかって読みきれませんでした。
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)より
4043898053
No.320
(4pt)

これで充分でした

汚れも痛みもなく読むには充分満足のいく状態でした。 文庫本を買うより良いと思います。
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)より
4043898053
No.319
(1pt)

「スチュワーデス物語」の劣化版

このシリーズの熱烈なファンの方には申し訳ないのだが、僕はダメでした。

結局、図書をめぐって、図書隊と良化特務機関が軍隊並の武装をして、死者が出るほどの抗争をしてるっていう設定自体を受け入れられるかどうかに尽きると思う。
僕はSFやファンタジーも好きだし、あり得ない設定はわりと受け入れられる方だが、この設定は無理だった。
作者はあとがきで「こんな設定あり得ないだろ。と笑ってもらってなんぼの本です。」と書いてたが、面白くもなんともないし笑えませんでした。

まず、図書をめぐって死者が出るほどの銃撃戦を繰り広げるなんて事はあり得ない。
まあ、ここは譲歩して、あり得るとしても、戦っているのはどちらも公の組織。これは絶対あり得ないだろう。
図書隊か、良化機関か、どちらかが非合法組織じゃなきゃ国家としておかしい。
良化機関は国の組織であり、図書隊は地方行政機関との設定になっている。
国と地方の違いはあるが、どちらも国民の税金で成り立っている公の組織。
その組織同士がマシンガン使って銃撃戦を繰り広げ、司法と警察も不介入って、おかしくないか?

他のレビュアーの方が書いていたが、警察と自衛隊が戦っていて、それが合法って言うようなもんだ。
こんなの国家としてあり得ないし、もしこういう状況が現実に起こり得るなら、もはや国家としての体をなしてないし、それは無政府の内戦状態でしかない。
日本が無政府の内戦状態なら、この設定もあり得るが、国民は普通の日常生活を送っていることになっている。
もう、ムチャクチャ。

こんなアホな設定は、大人ならまず受け入れられない。
前提となる設定が受け入れられない以上、作品自体も楽しめない。

設定のムチャクチャさを除いても、ストーリーとしては、新人の図書隊員が教官にしごかれながら恋らしきものをするっていうだけの陳腐なもの。
大昔のドラマで堀ちえみの「スチュワーデス物語」って言うのがあったが、あれと大差ない。
「ドジでのろまな亀です」って言わないだけで、似たようなもん。

このシリーズは、1巻は★一個が多いが、2巻以降は★一個は少ない。
おそらく1巻で脱落し、続きを読む気をなくした人が多いのだろう。
僕はシリーズ物はたとえ面白くなくても、全巻読破しないと気持ち悪いのでたいてい全巻読むのだが、これは1巻だけでもういいや。
僕も1巻で脱落。
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)より
4043898053
No.318
(1pt)

『りぼん』みたいなラブコメ目指したのかな…

『阪急電車』など好きな作品もある作家さんですが。 これは、なんともひどい。 一体どこを指して「面白い」と思う人がいるのかさっぱりわからない苦しさが充満していましたね。 久々に読み進めるのが苦痛でした。 高校生とかに受け入れられるとしたらなぜだろう。 と考えた結果。 クールな主人公との距離がちょっとずつ縮まっていく。 そもそもあり得ない設定。 など。 『りぼん』のラブコメ的な。 感じがウケるのかなぁ。 『ときめきトゥナイト』みたいな? “本”や表現を愛するのがベースなら、きちんとした表現やストーリーをあなたこそ 作ってちょうだいよ。 と泣いて頼みたくなる作品でした。
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)より
4043898053
No.317
(5pt)

話は面白い!

法務省管轄のメディア良化委員会と広域地方行政機関の図書隊がそれぞれ武装して互いにドンパチやりあってる、警察も自衛隊も健在なのに!
あり得ねー。内戦?いやいや内戦じゃあないんだよね。だから警察も自衛隊も関わらない。はぁ?これ外国から見たらどう映る?てそもそも何で武装できるの?日本国憲法は改正されてなく、少年法も今のままなのに法務省と図書館で重火器を用いた戦争?山田悠介並みの滅茶苦茶な設定。設定はね。て設定が納得いかなかったら話にならんだろう、と思うが、まぁそこは目を瞑って!
読んでみると山田某の糞小説とは比較にならないくらい面白い。何か少女漫画っぽくて。そうこれ体育会系恋愛小説だね。郁と堂上のやりとりがとにかく萌える(笑) 何かああいいなぁって(爆) それ以外の描写も面白いよね、何でこんな架空の法律についてそこまで細かく書くかとも思う部分もあるが。図書館が武装するのは兎も角、法務省って実際こういう組織(メディア)作りそうだよね、てか実際作ろうとしてる。人権擁護法案とか、ヘイトスピーチ()規制法とか。そのくせ少年法は一向に変える気がないというね。まぁ、特定の集団に都合のいいことやろうとしてるよ、自分たちは被害者だ!とか喚きながらいつまでも日本と日本人にたかり権利もないのに血税を横取りする異民族のね。
ジョン=ロックの自然権に照らせば、もし法務省がそんな組織を作って日本人を弾圧してきたら、全ての日本人は自衛の為に武装蜂起していい、いやしなければならない。相手が法務省じゃなく国家そのものであってもだ。
この小説の基底に流れるのはそういうこと、だから芯の部分は共感できるし、大いに評価する。
いや、以上は私が勝手にそう解釈してるだけだが、そういうコンセプトで書かれていると信じたい。
図書館戦争 Amazon書評・レビュー: 図書館戦争より
4840233616
No.316
(1pt)

命が価値が低すぎる世界観についていけない…

本の価格が跳ね上がってて気軽に買えないから図書館行くといっても
女子高生(ヒロイン)がフラっと寄った本屋で
たまたま読みたかった本の新刊見つけて、その場で買おうとする場面があるので
この物語の中の本の価値は、所詮その程度ってことです。
女子高生が普段、持ち歩いてる金額なんてたかがしれてますよね。
その辺に本屋があって買えるのです。

生命の維持に必要な食料ならまだしも、本ですし。
その本に生命を危機にさらすほどの価値があるような描写がなされてない。

そして対非武装の一般人に銃器使用なんて
一方的な虐殺にしかならないし、それを政府が許可するだとか

どんな世界よ。ひっかかって読みきれませんでした。
図書館戦争 Amazon書評・レビュー: 図書館戦争より
4840233616
No.315
(4pt)

これで充分でした

汚れも痛みもなく読むには充分満足のいく状態でした。 文庫本を買うより良いと思います。
図書館戦争 Amazon書評・レビュー: 図書館戦争より
4840233616
No.314
(1pt)

「スチュワーデス物語」の劣化版

このシリーズの熱烈なファンの方には申し訳ないのだが、僕はダメでした。

結局、図書をめぐって、図書隊と良化特務機関が軍隊並の武装をして、死者が出るほどの抗争をしてるっていう設定自体を受け入れられるかどうかに尽きると思う。
僕はSFやファンタジーも好きだし、あり得ない設定はわりと受け入れられる方だが、この設定は無理だった。
作者はあとがきで「こんな設定あり得ないだろ。と笑ってもらってなんぼの本です。」と書いてたが、面白くもなんともないし笑えませんでした。

まず、図書をめぐって死者が出るほどの銃撃戦を繰り広げるなんて事はあり得ない。
まあ、ここは譲歩して、あり得るとしても、戦っているのはどちらも公の組織。これは絶対あり得ないだろう。
図書隊か、良化機関か、どちらかが非合法組織じゃなきゃ国家としておかしい。
良化機関は国の組織であり、図書隊は地方行政機関との設定になっている。
国と地方の違いはあるが、どちらも国民の税金で成り立っている公の組織。
その組織同士がマシンガン使って銃撃戦を繰り広げ、司法と警察も不介入って、おかしくないか?

他のレビュアーの方が書いていたが、警察と自衛隊が戦っていて、それが合法って言うようなもんだ。
こんなの国家としてあり得ないし、もしこういう状況が現実に起こり得るなら、もはや国家としての体をなしてないし、それは無政府の内戦状態でしかない。
日本が無政府の内戦状態なら、この設定もあり得るが、国民は普通の日常生活を送っていることになっている。
もう、ムチャクチャ。

こんなアホな設定は、大人ならまず受け入れられない。
前提となる設定が受け入れられない以上、作品自体も楽しめない。

設定のムチャクチャさを除いても、ストーリーとしては、新人の図書隊員が教官にしごかれながら恋らしきものをするっていうだけの陳腐なもの。
大昔のドラマで堀ちえみの「スチュワーデス物語」って言うのがあったが、あれと大差ない。
「ドジでのろまな亀です」って言わないだけで、似たようなもん。

このシリーズは、1巻は★一個が多いが、2巻以降は★一個は少ない。
おそらく1巻で脱落し、続きを読む気をなくした人が多いのだろう。
僕はシリーズ物はたとえ面白くなくても、全巻読破しないと気持ち悪いのでたいてい全巻読むのだが、これは1巻だけでもういいや。
僕も1巻で脱落。
図書館戦争 Amazon書評・レビュー: 図書館戦争より
4840233616
No.313
(1pt)

『りぼん』みたいなラブコメ目指したのかな…

『阪急電車』など好きな作品もある作家さんですが。 これは、なんともひどい。 一体どこを指して「面白い」と思う人がいるのかさっぱりわからない苦しさが充満していましたね。 久々に読み進めるのが苦痛でした。 高校生とかに受け入れられるとしたらなぜだろう。 と考えた結果。 クールな主人公との距離がちょっとずつ縮まっていく。 そもそもあり得ない設定。 など。 『りぼん』のラブコメ的な。 感じがウケるのかなぁ。 『ときめきトゥナイト』みたいな? “本”や表現を愛するのがベースなら、きちんとした表現やストーリーをあなたこそ 作ってちょうだいよ。 と泣いて頼みたくなる作品でした。
図書館戦争 Amazon書評・レビュー: 図書館戦争より
4840233616
No.312
(1pt)

よくこんな駄作を映画化したな…

アニメ化、映画化されているということで、読んでみました。40ページほど読み進め、苦痛で読むのをやめました。なにこれ?ホントにこんな本がアニメ化・映画化されたんですか?この本を中心に、書籍化、アニメ化、映画化に関わっている人の目は節穴なのでしょうか。シリーズで書籍化されているということなので、それにも驚きです。こんなつまらない本でもシリーズ化するんだ…。

読み始めてまず「マンガを文字で読んでるみたい…」と感じました。そして、あ、これがラノベってやつ?と一人で納得。しかし、会話文にしきりに用いられる「〜からぁ」「〜でしょ〜」など、なんの推敲もなく並べられた会話文に違和感を感じ、嫌悪感が出始めました。さらに、仮にも軍隊という設定でありながら、上官に飛び蹴り食らわせる主人公の行き過ぎたオテンバっぷりもアホっぽいと思い、興ざめ。あとは、図書館を軍隊で守るという設定にも無理を感じました。図書館って、軍隊で守るものなの???

全く共感できないアホのような世界観を、よくもここまで広げられたな、とある意味そちらのほうが驚きでした。もっとすばらしいラノベは世の中にたくさんあることでしょう。ラノベにも失礼な本だと感じました。

図書館で借りたのが不幸中の幸いでした。本を返しに行った時に、この本を読むために使った時間も返して欲しかったです。この本で出てくる「メディア良化法」とやらで、真っ先にこの本を裁断したらよいと思いました。
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)より
4043898053
No.311
(1pt)

好き嫌いがハッキリ分かれる。

薦められて読んでみました。海の底や塩の街などは読んだ事があります。が、こちらは 話のまとまらなさ、誰に視点を置いた会話の書き方なのか解らない等、自分にはとても読みづらいです。

半分程読んでみましたが、読みづらいのと先の話を見たいと全く思わず読むのを辞める始末。

これがシリーズ化されているんですね。何故人気なのかわかりません。
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)より
4043898053
No.310
(1pt)

よくこんな駄作を映画化したな…

アニメ化、映画化されているということで、読んでみました。40ページほど読み進め、苦痛で読むのをやめました。なにこれ?ホントにこんな本がアニメ化・映画化されたんですか?この本を中心に、書籍化、アニメ化、映画化に関わっている人の目は節穴なのでしょうか。シリーズで書籍化されているということなので、それにも驚きです。こんなつまらない本でもシリーズ化するんだ…。

読み始めてまず「マンガを文字で読んでるみたい…」と感じました。そして、あ、これがラノベってやつ?と一人で納得。しかし、会話文にしきりに用いられる「〜からぁ」「〜でしょ〜」など、なんの推敲もなく並べられた会話文に違和感を感じ、嫌悪感が出始めました。さらに、仮にも軍隊という設定でありながら、上官に飛び蹴り食らわせる主人公の行き過ぎたオテンバっぷりもアホっぽいと思い、興ざめ。あとは、図書館を軍隊で守るという設定にも無理を感じました。図書館って、軍隊で守るものなの???

全く共感できないアホのような世界観を、よくもここまで広げられたな、とある意味そちらのほうが驚きでした。もっとすばらしいラノベは世の中にたくさんあることでしょう。ラノベにも失礼な本だと感じました。

図書館で借りたのが不幸中の幸いでした。本を返しに行った時に、この本を読むために使った時間も返して欲しかったです。この本で出てくる「メディア良化法」とやらで、真っ先にこの本を裁断したらよいと思いました。
図書館戦争 Amazon書評・レビュー: 図書館戦争より
4840233616
No.309
(1pt)

好き嫌いがハッキリ分かれる。

薦められて読んでみました。海の底や塩の街などは読んだ事があります。が、こちらは 話のまとまらなさ、誰に視点を置いた会話の書き方なのか解らない等、自分にはとても読みづらいです。

半分程読んでみましたが、読みづらいのと先の話を見たいと全く思わず読むのを辞める始末。

これがシリーズ化されているんですね。何故人気なのかわかりません。
図書館戦争 Amazon書評・レビュー: 図書館戦争より
4840233616
No.308
(5pt)

生きているうちに読んだほうがいい作品

この本が世界1好きです。
最近ではえいがになってその原作なので人気が高いです。生きているうちに絶対読んだほうがよい
作品
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)より
4043898053
No.307
(5pt)

生きているうちに読んだほうがいい作品

この本が世界1好きです。
最近ではえいがになってその原作なので人気が高いです。生きているうちに絶対読んだほうがよい
作品
図書館戦争 Amazon書評・レビュー: 図書館戦争より
4840233616
No.306
(4pt)

子供が夢中になってます

頼まれて買いました。
なかなか面白いということで他のも買いました。
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)より
4043898053