ST 青の調査ファイル

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評判

ST 青の調査ファイルの評価:

4.22/5点 レビュー 23件。 D ランク

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平均点4.22pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全32件 21〜32 2/2ページ
No.12
(4pt)

面白いよ

この作家の本としてはさらっと読めるのにそこそこ面白いとおもいます。
ST警視庁科学特捜班 青の調査ファイル (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ST警視庁科学特捜班 青の調査ファイル (講談社文庫)より
4062753987
No.11
(4pt)

面白いよ

この作家の本としてはさらっと読めるのにそこそこ面白いとおもいます。
ST 青の調査ファイル (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: ST 青の調査ファイル (講談社ノベルス)より
4061823078
No.10
(5pt)

青山くんには会いたくないなあ。

今回はtv製作現場が取り上げられています。毎回ジャンルの違う現場設定がまた楽しみ。
ST 青の調査ファイル (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: ST 青の調査ファイル (講談社ノベルス)より
4061823078
No.9
(5pt)

STらしい1冊

STがSTらしい活躍をみせるこの巻は、肩肘はらずに楽しく読める。
ST 青の調査ファイル (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: ST 青の調査ファイル (講談社ノベルス)より
4061823078
No.8
(5pt)

青山くんには会いたくないなあ。

今回はtv製作現場が取り上げられています。毎回ジャンルの違う現場設定がまた楽しみ。
ST警視庁科学特捜班 青の調査ファイル (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ST警視庁科学特捜班 青の調査ファイル (講談社文庫)より
4062753987
No.7
(5pt)

とても満足しています。

値段も低価格で入手出来、新品みたいに綺麗な物ものでした。内容も満足できうれしく思います。
ST 青の調査ファイル (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: ST 青の調査ファイル (講談社ノベルス)より
4061823078
No.6
(5pt)

STらしい1冊

STがSTらしい活躍をみせるこの巻は、肩肘はらずに楽しく読める。
ST警視庁科学特捜班 青の調査ファイル (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ST警視庁科学特捜班 青の調査ファイル (講談社文庫)より
4062753987
No.5
(5pt)

文庫本持っている

文庫本持っているので、もう一度読みたかったので、そこそこ満足
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4062753987
No.4
(4pt)

超ライト推理小説

kindleで200円台だから許せる内容。さっと読んでそこそこ楽しみたい。そういう方に向いてます。ただし500円以上したら☆2つぐらいから・・ということで、値段の安さ込みで☆4つです。
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4062753987
No.3
(4pt)

突飛に見えて意外に堅実なストーリー

シリーズものの1作目、と誤解して読んでしまった。これがいわばシーズン2の1冊目で、シーズン1にあたる「ST 警視庁科学捜査班」から始まる3冊があるそうだ。でも、この本を独立して読んでも、全く問題なしでした。

科学捜査班は、警官ではなく「科学者の集まり」だが、勿論警察と一緒に捜査に当るため、警察との摩擦、権力争いが、冒頭出てくる。またもや昨今はやりの「警察権力闘争」ものかと最初はうんざりしたが、その辺は軽快にいなしてある。
そして、その科学者の集まりは、まるで「サイボーグ009」または「ファンタスティックフォー」をちょっと思い出すような、特殊技能をもったメンバーで構成されているのだ。というと、なんだかマンガチックに聞こえるが、これが意外に堅実なストーリー展開をみせる。

心霊テレビ番組の収録中、首の骨を折って死んだスタッフ。事故にも見えたが、殺人の可能性を感じたSTがその真相に迫る、というストーリー。

非常にテンポよく、すっきり読めるお勧め娯楽作品です。
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4062753987
No.2
(5pt)

爽快!

私の場合、シリーズラストの黒の調査ファイルから読んでしまったのですが、通称「ST」の「色」シリーズの第一弾です。読み終わってから気が付いたのですが、「青山翔」が主役なので「青の調査ファイル」という題名なのですね。ある弱小プロダクションのチーフ・ディレクターが、心霊現象のテレビ番組の撮影中に死亡します。プロダクションのディレクター、AD、霊能者、タレント、テレビ局のプロデューサー。誰もが犯人の可能性があり一見難解と思われる事件を解いていく過程も面白いのですが、警察内部の人間模様なども絡めた描写が青山の活躍に対して爽快な読後感を残してくれます。
ST警視庁科学特捜班 青の調査ファイル (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ST警視庁科学特捜班 青の調査ファイル (講談社文庫)より
4062753987
No.1
(5pt)

「僕、帰って良い?」

記念すべき『ST 色シリーズ』第1弾。タイトルに『青』を冠している所からもお判りのように、メインはST文書鑑定・ポリグラフ・プロファイリング担当の青山翔。外見は物凄い美形なのに、秩序恐怖症のために散らかっていないと落ち着かない、好奇心旺盛だけど飽きっぽい彼が、活躍してくれます。勿論、他のメンバーもその存在感を示してくれて、STファンには満足の1冊。STのライバル的存在、川那部警視も登場してくれています♪青山の名台詞「僕、帰って良い?」も何回出てくるか、是非確かめてください。
ST 青の調査ファイル (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: ST 青の調査ファイル (講談社ノベルス)より
4061823078