四季 冬

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種別
長編
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あらすじ

2006年12月15日 四季 冬 (講談社文庫)

「それでも、人は、類型の中に夢を見ることが可能です」四季はそう言った。生も死も、時間という概念をも自らの中で解体し再構築し、新たな価値を与える彼女。超然とありつづけながら、成熟する天才の内面を、ある殺人事件を通して描く。作者の一つの到達点であり新たな作品世界の入口ともなる、四部作完結編。(「BOOK」データベースより)

評判

四季 冬の評価:

6.75/10点 レビュー 4件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点6.75pt

四季 冬の総合評価:

7.09/10点 レビュー 43件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.39
(1pt)

結局読まずじまい、、、

ドラマのすべてがFになる、を見て、天才ってどんな感じなんだろう(あくまで作者の思う天才ですが)と思って買いましたが、、、結局読まずじまいになりました(・・;)わたしには◯リレオシリーズ(作者さんは違いますが!)くらいの(と言っても、、、ドラマしか見ていませんが!(・・;))軽めのミステリーがちょうどいいようです(・・;)
四季 冬 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 四季 冬 (講談社文庫)より
4062755718
No.38
(1pt)

結局読まずじまい、、、

ドラマのすべてがFになる、を見て、天才ってどんな感じなんだろう(あくまで作者の思う天才ですが)と思って買いましたが、、、結局読まずじまいになりました(・・;)わたしには◯リレオシリーズ(作者さんは違いますが!)くらいの(と言っても、、、ドラマしか見ていませんが!(・・;))軽めのミステリーがちょうどいいようです(・・;)
四季・冬 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 四季・冬 (講談社ノベルス)より
4061823639
No.37
(4pt)

満足

安くよい商品でよかったです
四季 冬 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 四季 冬 (講談社文庫)より
4062755718
No.36
(4pt)

満足

安くよい商品でよかったです
四季・冬 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 四季・冬 (講談社ノベルス)より
4061823639
No.35
(3pt)

ポエム・ポエマー・ポエムスト

ポエムに次ぐポエムで、かなりの速度で読了しました。
他の方で、他作品を読んであとからいろいろ繋がる、と書いてるのがあったのでそれに期待です。

ストーリーは時間や空間が歪んでますが、全部頭の中で行われてるお芝居、という解釈もできます。
(メタ的には、この小説群は森先生の頭の中なので、物語の意味さえ考えなければそれ自体は正しい?)
四季 冬 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 四季 冬 (講談社文庫)より
4062755718

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