天使の眠り

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種別
長編
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3,647回
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7
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あらすじ

2010年07月02日 天使の眠り (徳間文庫)

京都の医大に勤める秋沢宗一は、同僚の結婚披露宴で偶然、十三年前の恋人・亜木帆一二三に出会う。不思議なことに彼女は、未だ二十代の若さと美貌を持つ別人となっていた。昔の激しい恋情が甦った秋沢は、女の周辺を探るうち驚くべき事実を掴む。彼女を愛した男たちが、次々と謎の死を遂げていたのだ…。気鋭が放つ、サスペンス・ミステリー。(「BOOK」データベースより)

評判

天使の眠りの評価:

5.00/10点 レビュー 1件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点5.00pt

天使の眠りの総合評価:

4.89/10点 レビュー 19件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全1件 1〜1 1/1ページ
No.1
(5pt)

天使の眠りの感想

えてしてそういうものですが、帯が大げさすぎる。徳間は特にその傾向が強いですね。残念ながら号泣はできませんでした。

じわじわとというより一気にネタばらしをする構成はある意味斬新だけど、丁寧な構成で進んでいたのが最後はざっくりみたいな感じで少し残念。
2件の完全犯罪も少し無理があるような・・・

のきま
PLEETMYE

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.18
(3pt)

タイトルはどこから?

不眠からきているのか、それなら少しとってつけた感があるなぁと…十数年を経て巡り会ってからのストーリーなのに何かもう一つ釈然としない流れでストレスが溜まった。
天使の眠り (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 天使の眠り (徳間文庫)より
4198931887
No.17
(3pt)

タイトルはどこから?

不眠からきているのか、それなら少しとってつけた感があるなぁと…十数年を経て巡り会ってからのストーリーなのに何かもう一つ釈然としない流れでストレスが溜まった。
天使の眠り Amazon書評・レビュー: 天使の眠りより
4198622647
No.16
(1pt)

号泣するっていう帯に騙された

号泣はしません。謎解きも半分くらいは途中で気が付くでしょう
最期はどうしてそういう事になったのか、ぽかーんでした。
あとは二人に託したのでしょうけど、無責任すぎない?
とてもじゃないけど泣けない
天使の眠り (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 天使の眠り (徳間文庫)より
4198931887
No.15
(1pt)

号泣するっていう帯に騙された

号泣はしません。謎解きも半分くらいは途中で気が付くでしょう
最期はどうしてそういう事になったのか、ぽかーんでした。
あとは二人に託したのでしょうけど、無責任すぎない?
とてもじゃないけど泣けない
天使の眠り Amazon書評・レビュー: 天使の眠りより
4198622647
No.14
(1pt)

母性愛?号泣?それはない

最初は、どんな結末が待っているんだろうと思いながら読み進めていましたが、最後で真実が明らかになると、全く共感の出来ない感覚でした。
この物語に愛は感じないし、とても号泣できる内容ではありません。
ここ最近のワースト1位です。
天使の眠り (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 天使の眠り (徳間文庫)より
4198931887

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