死の人工呼吸

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

3.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,623回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

1997年05月31日 死の人工呼吸 (講談社文庫)

名古屋の総合病院に勤める看護婦の川本雅美と早田菜月。二人のナース探偵が捲き込まれる殺人事件の数々。日射病、喉頭異物、睡眠時無呼吸症候群、ニトログリセリン、ボツリヌス中毒、P‐フェニレンジアミン―六つのキーワードが絡む難事件に挑む雅美と菜月。現役外科医で乱歩賞作家の医学ミステリー。(「BOOK」データベースより)

評判

死の人工呼吸の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

死の人工呼吸の総合評価:

6.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(3pt)

最近作が出なくなって久しい。

文章の方では「ナントカの検屍官」が一気に出たが最近ではコミックの「江戸の検屍官」原作として有名になった作者である。現役外科医だったがネタ切れしてしまったのか?
このシリーズは「何でも殺人事件」にする茄子と それに引っ張られる主人公と色気に釣られる医者の組み合わせで本物の殺人事件に出くわしまくる、という怪しいシリーズ。作者の筆力で読まされてしまうが ちょっと振り返ると「この設定全部で一作」にすれば?と惜しく思う。
この作者のオススメは「惨劇」の付いた二作品だと思う。日本に中々出てこない骨太の作品である。続いて銀簪シリーズだな、と思う。
新作が読みたい!
死の人工呼吸 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 死の人工呼吸 (講談社文庫)より
4062635240
No.0
(3pt)

最近作が出なくなって久しい。

文章の方では「ナントカの検屍官」が一気に出たが最近ではコミックの「江戸の検屍官」原作として有名になった作者である。現役外科医だったがネタ切れしてしまったのか?
このシリーズは「何でも殺人事件」にする茄子と それに引っ張られる主人公と色気に釣られる医者の組み合わせで本物の殺人事件に出くわしまくる、という怪しいシリーズ。作者の筆力で読まされてしまうが ちょっと振り返ると「この設定全部で一作」にすれば?と惜しく思う。
この作者のオススメは「惨劇」の付いた二作品だと思う。日本に中々出てこない骨太の作品である。続いて銀簪シリーズだな、と思う。
新作が読みたい!
死の人工呼吸 Amazon書評・レビュー: 死の人工呼吸より
4062069881

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る