ナイチンゲールの沈黙

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種別
長編
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あらすじ

2015年11月06日 新装版 ナイチンゲールの沈黙 (宝島社文庫 「このミス」大賞シリーズ)

傑作医療ミステリーが、新装版になって登場です! 東城大学医学部付属病院・小児科病棟に勤務する浜田小夜。担当は、眼球に発生する癌・網膜芽腫(レティノブラストーマ)の子供たち。眼球を摘出されてしまう彼らの運命に心を痛めた小夜は、子供たちのメンタルサポートを不定愁訴外来・田口公平に依頼する。そんな折、患児の父親が殺され、警察庁から派遣された加納警視正は院内捜査を開始する。小児科病棟や救急センターのスタッフ、大量吐血で緊急入院した伝説の歌姫、そこに厚生労働省の変人・白鳥圭輔も加わり、事件は思いもかけない展開を見せていく……。(「BOOK」データベースより)

評判

ナイチンゲールの沈黙の評価:

4.00/10点 レビュー 7件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.00pt

ナイチンゲールの沈黙の総合評価:

5.99/10点 レビュー 161件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.154
(1pt)

しょうもないファンタジー要素が…

全体的に盛り上がりにかける。
また犯人の推測が容易。
何よりも、歌で自分の描いた情景を伝えることが出来る超能力のようなものという設定がかなりキツい。
しょうもないファンタジー要素入れない方が圧倒的に良かった。
前作が面白かっただけに大変残念…。
新装版 ナイチンゲールの沈黙 (宝島社文庫 「このミス」大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 新装版 ナイチンゲールの沈黙 (宝島社文庫 「このミス」大賞シリーズ)より
4800247993
No.153
(1pt)

しょうもないファンタジー要素が…

全体的に盛り上がりにかける。
また犯人の推測が容易。
何よりも、歌で自分の描いた情景を伝えることが出来る超能力のようなものという設定がかなりキツい。
しょうもないファンタジー要素入れない方が圧倒的に良かった。
前作が面白かっただけに大変残念…。
ナイチンゲールの沈黙 Amazon書評・レビュー: ナイチンゲールの沈黙より
4796654755
No.152
(1pt)

なにこれ

超能力バトル?と思うような展開。
歌声で人を操作できる念能力者だと考えると納得だけど。
登場人物にいちいち二つ名がついているところもなにか厨二感が漂っている。
とくに意外な展開もなくだるいストーリー進行。
加納と白鳥の登場シーンは楽しく読めたが、それ以外は寒い演出の連続で読み切るのが辛かった。
新装版 ナイチンゲールの沈黙 (宝島社文庫 「このミス」大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 新装版 ナイチンゲールの沈黙 (宝島社文庫 「このミス」大賞シリーズ)より
4800247993
No.151
(1pt)

なにこれ

超能力バトル?と思うような展開。
歌声で人を操作できる念能力者だと考えると納得だけど。
登場人物にいちいち二つ名がついているところもなにか厨二感が漂っている。
とくに意外な展開もなくだるいストーリー進行。
加納と白鳥の登場シーンは楽しく読めたが、それ以外は寒い演出の連続で読み切るのが辛かった。
ナイチンゲールの沈黙 Amazon書評・レビュー: ナイチンゲールの沈黙より
4796654755
No.150
(5pt)

感謝

非常に状態が良く価格もリーズナブルであり販売店に感謝している
新装版 ナイチンゲールの沈黙 (宝島社文庫 「このミス」大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 新装版 ナイチンゲールの沈黙 (宝島社文庫 「このミス」大賞シリーズ)より
4800247993

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