愚者たちの箱舟



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    初公開日(参考)2026年02月
    分類

    長編小説

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    愚者たちの箱舟

    2026年02月27日 愚者たちの箱舟

    新潟県の北部、本土から三十五キロの沖合に浮かぶ翡翠島に、ひとりの青年が帰ってきたーー過去に島を襲った連続放火事件のすべてを明らかにするために。彼が高校生のころから未解決のまま凍結されていた謎と恋心の行方は? 綾崎作品中、最もミステリ濃度の高い『赤と灰色のサクリファイス』『青と無色のサクリファイス』二部作が、改題および大幅加筆修正を経て甦る。あなたは真相と、張り巡らされた伏線のすべてを見抜けるか?(「BOOK」データベースより)




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    No.1:
    (3pt)

    ミステリかなぁ

    二冊を一冊にするにあたって色々と改稿したとあるが、おそらくは執筆当時はスタンダードであっただろうジェンダー観がそのままで、あまり飲み込める代物ではなかった。それと、ミステリの極点と書かれてるが、たぶんそれはこの作者のなかでは、という意味だと思う。叙述トリックのネタとしては今更感が強かった。
    愚者たちの箱舟Amazon書評・レビュー:愚者たちの箱舟より
    4488029418



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