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戸惑いの捜査線 警察小説アンソロジー

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種別
アンソロジ
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あらすじ

2024年06月05日 戸惑いの捜査線 警察小説アンソロジー (文春文庫)

人気シリーズのスピンオフから、文庫オリジナルの書下ろし作品まで...。大注目の作家たちが送る豪華警察アンソロジー。(「BOOK」データベースより)

評判

戸惑いの捜査線 警察小説アンソロジーの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

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戸惑いの捜査線 警察小説アンソロジーの総合評価:

8.80/10点 レビュー 5件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.5
(4pt)

好きな作家がいたので

買いました。其々、作家による連作だったらよかったのに。
戸惑いの捜査線 警察小説アンソロジー (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 戸惑いの捜査線 警察小説アンソロジー (文春文庫)より
4167922304
No.4
(4pt)

本格ミステリー

巧者揃いで満足
戸惑いの捜査線 警察小説アンソロジー (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 戸惑いの捜査線 警察小説アンソロジー (文春文庫)より
4167922304
No.3
(4pt)

警察小説

好きな作家さんで、とても良かったです。
戸惑いの捜査線 警察小説アンソロジー (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 戸惑いの捜査線 警察小説アンソロジー (文春文庫)より
4167922304
No.2
(5pt)

それぞれに面白い短編集だが、最初の一編が響いた

7人の小説家が警察を舞台に描いた短編アンソロジー集で、それぞれの筆致で描かれた警察や人物が面白い。
特に、自分としては最初に掲載されている、佐々木譲氏の「弁解すれば」が白眉。
心の病から立ち直った刑事が関わった、小さな町で起こる事件ともいえない出来事が、著者の簡潔で乾いた筆致、的確な描写力で描かれ、ぐいぐいと引き込まれていく。そして、それらが一つの事件に収れんしたことに、この刑事の病の深さ故の「悔悟と慚愧」につながり、そしてラスト、読んでいる自分もこの刑事と同じ病だ、と気づかせられた。
主人公の刑事「仙道孝司」のシリーズを追いかけようと思う。
戸惑いの捜査線 警察小説アンソロジー (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 戸惑いの捜査線 警察小説アンソロジー (文春文庫)より
4167922304
No.1
(5pt)

素晴らしい!

とても満足しています。
ありがとうございました。
戸惑いの捜査線 警察小説アンソロジー (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 戸惑いの捜査線 警察小説アンソロジー (文春文庫)より
4167922304

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