彼女はひとり闇の中

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種別
長編
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あらすじ

2023年02月22日 彼女はひとり闇の中

十月の日曜の朝、横浜・日吉に住む千弦は昨夜近くの小道で女性が刺殺されたことを知る。しかもそれは昨夜「相談したいことがある」とのみLINEを送ってきた幼なじみの玲奈だった。相談は事件に関わるものだったのか――悩んだ千弦は真相をさぐろうと決意する。未来と仲間の見えない時代に凄絶な孤独が引き起こした悲劇の結末とは――。(「BOOK」データベースより)

評判

彼女はひとり闇の中の評価:

4.00/10点 レビュー 1件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.00pt

彼女はひとり闇の中の総合評価:

4.67/10点 レビュー 3件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.2
(4pt)

ひきこもりのミステリー。。。

久しぶりにミステリー小説を読みました。

”彼女”が誰なのか最後に分かります。

秋の夜長におすすめの一冊です。
彼女はひとり闇の中 Amazon書評・レビュー: 彼女はひとり闇の中より
4334915140
No.1
(1pt)
【ネタバレあり!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

アンフェアでしょ

同じ◎◎ネタは叙述トリックの最大の汚点。
しかしそれを覆す面白さかと思えば無駄に社会的思想も混じえてるからミステリーだけに統一されてなくてゴチャついてて、非常に読み難い。
無駄に同級生や兄を特殊人格に描いているのも鼻持ちならないし、主人公の女子大生も最後までお高く止まってる感が否めずに気持ち良く読めなかった。
最低評価の☆1つ。
彼女はひとり闇の中 Amazon書評・レビュー: 彼女はひとり闇の中より
4334915140

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