猟鬼

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初版刊行(参考)
種別
長編
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あらすじ

1998年09月01日 猟鬼―ダニーロフ&カウリーシリーズ (新潮文庫)

その夜またモスクワの路地裏に転がった死体からは、髪の毛とボタンが奪われていた。民警のダニーロフは、猟奇的な手口から連続殺人犯は異常者だと考える。だが被害者のひとりがアメリカ大使館員の女性だったため、事件にはFBIが介入することになった。風采のあがらぬロシア人刑事ダニーロフと、翳りをおびたFBI捜査官カウリーによる共同捜査が始まったが…。新シリーズ誕生。(「BOOK」データベースより)

評判

猟鬼の評価:

8.00/10点 レビュー 1件。 B ランク

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猟鬼の総合評価:

5.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

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No.1
(1pt)

人種差別ではないけれど、

フリ-マントルの作品は好きだけれど、このシリ-ズの主人公がロシア人というのに凄く違和感があって好きになれない。この頃の作品はロシアが舞台になってるがこの作品では主人公までロシア人だ。
猟鬼―ダニーロフ&カウリーシリーズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 猟鬼―ダニーロフ&カウリーシリーズ (新潮文庫)より
4102165312

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