坂の上の赤い屋根

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種別
長編
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2,267回
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1
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8
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あらすじ

2022年07月08日 坂の上の赤い屋根 (徳間文庫)

わたしが人殺しになったのは、この街のせい――。人格者と評判も高かった夫婦が、身体中を切り刻まれコンクリート詰めされて埋められた。実の娘と、その恋人によって……。その残虐性から世間を激震が走った『文京区両親強盗殺人事件』から18年後。事件をモチーフにした小説が週刊誌で連載されることになる。そこで明らかになる衝撃の真実とは!?真梨ワールド炸裂! 極上のイヤミス長篇。あなたは騙される快感を知る。(「BOOK」データベースより)

評判

坂の上の赤い屋根の評価:

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坂の上の赤い屋根の総合評価:

6.40/10点 レビュー 15件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.15
(2pt)

古い感じ

サクサク読めたので、星2個にしましたけど。
登場人物といい、お話の進み方といい
大昔の昭和の感じというのでしょうか。
とっても古くさくて、薄ら笑いが出るほどでした。
坂の上の赤い屋根 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 坂の上の赤い屋根 (徳間文庫)より
4198947589
No.14
(4pt)

育つ環境で人は変わる。

何が真実か興味深く読み進めました、育つ環境で人間は変わってしまう、いとも簡単に人を殺してしまえるのか唖然としました。
坂の上の赤い屋根 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 坂の上の赤い屋根 (徳間文庫)より
4198947589
No.13
(5pt)

引き込まれる!

評価が良かったので読んでみたらどんどん引き込まれて一気に読んでしまった。
面白い〜!
結局真相は!?とページを捲る手が止まりませんでした。
事件の真相ではないところでここまで引き込まれるとは。
面白かったです。
坂の上の赤い屋根 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 坂の上の赤い屋根 (徳間文庫)より
4198947589
No.12
(2pt)

伏線というか

人物を描ききらずに混乱させて、、という手法。一気読みでした。
坂の上の赤い屋根 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 坂の上の赤い屋根 (徳間文庫)より
4198947589
No.11
(4pt)

真実は

なんか一気に読まないと混乱していきそう。似たような女の人が何人も出てくるし。
坂の上の赤い屋根 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 坂の上の赤い屋根 (徳間文庫)より
4198947589

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