メインテーマは殺人

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初版刊行(参考)
種別
長編
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7,138回
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18
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68
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あらすじ

2019年09月28日 メインテーマは殺人 (創元推理文庫)

自らの葬儀の手配をした当日、資産家の婦人が絞殺される。彼女は殺されることを知っていたのか?作家のわたし、アンソニー・ホロヴィッツは、テレビ・ドラマの脚本執筆で知り合った元刑事のホーソーンから連絡を受ける。この奇妙な事件を捜査する自分を描かないかというのだ……。かくしてわたしは、きわめて有能だが偏屈な男と行動をともにすることに……。7冠制覇『カササギ殺人事件』に続く、ミステリの面白さ全開の傑作登場!(「BOOK」データベースより)

評判

メインテーマは殺人の評価:

8.00/10点 レビュー 8件。 A ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点8.00pt

メインテーマは殺人の総合評価:

7.36/10点 レビュー 87件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.79
(2pt)

う〜ん…それほどでもないな

余分な描写が多すぎて進みが遅くシャープさに欠ける。
メインテーマは殺人 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: メインテーマは殺人 (創元推理文庫)より
448826509X
No.78
(4pt)

ありがとうございます。

わりと綺麗な状態だと思います。
メインテーマは殺人 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: メインテーマは殺人 (創元推理文庫)より
448826509X
No.77
(1pt)

時間の無駄

本格推理小説好き。本格推理として読むと落胆する。冗漫な記述が延々と続き、最後にいたって最初の場面ではさして重要でない人物が突然重要人物になり語り始める。ただあまりにも記述が拙劣で途中居眠りしながら読んだので、そのような印象を受けるのかもしれない。子供の死の原因も想像の範囲内を出なく、殺された中心人物の死も、かなり飛躍した解決となっていて、この程度の文章力でダガー賞(この作品ではないが)をとれるのであれば、、ダガー賞の質もかなりその質に差があると思われる。というのも、同じくダガー賞受賞者のマイク・クレイブンの筆力は卓越していたし、これぞ本格推理小説作家と感心させられたが、有名なピアニストと同じ名を持つホロヴィッツについては所詮は二流以下の作家としか思えない。このテクストが読むに足るものであれば、「カササギ」などにも手を出そうと思ったが、その気持ちは失せた。真に優れた本格推理を求める読者には到底お勧めできる代物もではない。この一作のみを以ってかくのごとく判断するのは早計かもしれないが、私にはいささかも「光る部分」が、見いだせなかった以上、かかる酷評もやむを得ざるところではある。エラリー・クイーンやディクスン・カーなどのファンの方なら、敬して遠ざけるのが賢明である。
メインテーマは殺人 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: メインテーマは殺人 (創元推理文庫)より
448826509X
No.76
(1pt)

ナレーションのかすれ声が無理

原作自体は、評判もいいし、きっと思い白いのだろうと思うが、ナレーションの方のかすれ声が、どうにも耳について聞きづらい。シリーズ全部、この方のナレーションのようなので、全部諦めた。
メインテーマは殺人 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: メインテーマは殺人 (創元推理文庫)より
448826509X
No.75
(5pt)

犯人がまったくわかりませんでした。

おもしろい!!買って損はありません!!
メインテーマは殺人 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: メインテーマは殺人 (創元推理文庫)より
448826509X

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