慟哭は聴こえない: デフ・ヴォイス



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初公開日(参考)2019年06月
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長編小説

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慟哭は聴こえない: デフ・ヴォイス (創元推理文庫)

2021年12月09日 慟哭は聴こえない: デフ・ヴォイス (創元推理文庫)

ろう者の妊婦から医療通訳の依頼を、埼玉県の派遣センター経由で受けた手話通訳士・荒井尚人。専門知識の必要な医療通訳、しかも産婦人科であることに苦戦しつつも丁寧に応対していたのだが、ある日彼女からSOSの連絡が届く……。ろう者の緊急通報の問題を活写した表題作ほか、行き倒れたろう者の素性を探る旅路を描く「静かな男」など、荒井が関わる四つの事件。『デフ・ヴォイス』『龍の耳を君に』に続くシリーズ第三弾、待望の文庫化。(「BOOK」データベースより)




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No.24:
(5pt)

すっかり荒井一家のファンになってしまった。

荒井一家、そして何森刑事にどんどん惹かれていきます。早く子ども達の成長が見たいです。
慟哭は聴こえない (デフ・ヴォイス)Amazon書評・レビュー:慟哭は聴こえない (デフ・ヴォイス)より
4488027970
No.23:
(5pt)

デフヴォイスシリーズ

1作目から続きで読むことをおすすめします。
登場人物がつながっているので
慟哭は聴こえない (デフ・ヴォイス)Amazon書評・レビュー:慟哭は聴こえない (デフ・ヴォイス)より
4488027970
No.22:
(5pt)

もどかしさもありつつ…

登場人物の心情や関係性を思うと「もっと素直に気持ちを伝えればいいのに…」ともどかしい気持ちになります。でも、その不器用さが人間らしさでもあるのでしょうか…

サスペンス的なストーリの進みも最後まで面白かったです。
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No.21:
(5pt)

是非読んでください

文字になった手話も美しいです。柔らかい手話が感じられます。
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4488027970
No.20:
(5pt)

歩みより

人間というものに生まれろうの友人を得て、これほど豊かな人生になった自分を褒めてしまっている自分に呆れながらも、手話講座を通したさまざまな出会いに心より感謝を、今一度心に刻んでいる。障害があってもなくても、それぞれがそこにある煌めきこそが美しい。
そう思える自分に納得できる。
良い時間を頂きました。
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