(短編集)

最後にして最初のアイドル

登録されているタグ

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

6.00pt (10max) / 2件

6.00pt (10max) / 2件

Amazon平均点

4.11pt (5max) / 84件

楽天平均点

3.44pt (5max) / 41件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

1pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

24.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

42.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
短編集
閲覧回数
2,317回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
2
このページのURL

あらすじ

2018年01月24日 最後にして最初のアイドル (ハヤカワ文庫JA)

“バイバイ、地球――ここでアイドル活動できて楽しかったよ。"第4回ハヤカワSFコンテスト特別賞第48回星雲賞(日本短編部門)第27回暗黒星雲賞(ゲスト部門)第16回センス・オブ・ジェンダー賞(未来にはばたけアイドル賞)SFコンテスト史上初の特別賞&「神狩り」以来42年ぶりにデビュー作で星雲賞を受賞し、SF史に伝説を刻んだ実存主義的ワイドスクリーン百合バロックプロレタリアートアイドルハードSFの表題作をはじめ、ガチャが得意なフレンズたちが宇宙創世の真理へ驀進する「エヴォリューションがーるず」、異能の声優たちが銀河を大暴れする書き下ろし声優スペースオペラ「暗黒声優」の3篇を収録する、驚天動地の草野原々1st作品集!(「BOOK」データベースより)

評判

最後にして最初のアイドルの評価:

6.00/10点 レビュー 2件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点6.00pt

最後にして最初のアイドルの総合評価:

8.16/10点 レビュー 86件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.84
(4pt)

最強のバカSF

文章下手すぎ。

でも、それも勢いを出すための戦略なのかと思うほどのテンポ良い展開。

テンポと、、グロさ。

筒井康隆の小説に異常なグロさの小説が何本かあるけど、あれに近い感触がある。

これはこれでありですね。
面白い。
最後にして最初のアイドル【短篇版】 Amazon書評・レビュー: 最後にして最初のアイドル【短篇版】より
B01NCA4FBB
No.83
(5pt)

暴力的なまでの超展開

予想を裏切りまくるぶっ飛びにぶっ飛んだスケールのアイドル成長物語。頭を空っぽにしてただただこの狂気の沙汰を愉しむのが良い。こんなん思いついて描き切ってしまう作者すげえなあ〜。
最後にして最初のアイドル【短篇版】 Amazon書評・レビュー: 最後にして最初のアイドル【短篇版】より
B01NCA4FBB
No.82
(2pt)

あんまり面白くなかった

言われてるほどではなかったかも
最後にして最初のアイドル (ハヤカワ文庫JA) Amazon書評・レビュー: 最後にして最初のアイドル (ハヤカワ文庫JA)より
4150313148
No.81
(5pt)

ここまでやばい小説は初めて

タイトルがアイドルだからと。騙された。まんまと。
これは、アイドルになるためのお話で、人類全てがアイドルで偶像だという話。突飛すぎて何回も読んでしまった。これは、SF好き、ラノベ好きは一度は読んでおかないと損する歴史的な作品集だと思う。
エヴォリューションがーるず、暗黒声優と、サブカル的な題材を持って描かれているが、そのどれもが深すぎて自分の価値観が崩壊してしまうような作品だった。
SF小説だというが、実は文はそこまで難しくない。
一度、手に取り読んでみて欲しい。
最後にして最初のアイドル (ハヤカワ文庫JA) Amazon書評・レビュー: 最後にして最初のアイドル (ハヤカワ文庫JA)より
4150313148
No.80
(5pt)

色んな作家のオマージュ

小林泰三がオマージュされてて嬉しかった。
気持ち悪い描写もとても良い。
最後にして最初のアイドル (ハヤカワ文庫JA) Amazon書評・レビュー: 最後にして最初のアイドル (ハヤカワ文庫JA)より
4150313148

その他、Amazon書評・レビューが 84件あります。
Amazon書評・レビューを見る