沈黙の詩 京都思い出探偵ファイル

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

9.00pt (10max) / 1件

7.50pt (10max) / 2件

Amazon平均点

5.00pt (5max) / 1件

楽天平均点

3.40pt (5max) / 5件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

12pt

サイト内ランク[]

B

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

66.00pt

0.00pt

←非ミステリ

73.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,736回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
4
このページのURL

あらすじ

2018年01月11日 沈黙の詩 京都思い出探偵ファイル (PHP文芸文庫)

京都府警の元刑事、実相浩二郎による「思い出探偵社」では、わずかな手がかりから依頼人の思い出の人や物を見つけ出す。今回の依頼は、二十八年間、内縁の妻として暮らしていながら、それまでの人生を一切語らないまま認知症状が出てきた女性の過去を探ること。ノートに書き留められた詩を手がかりに、岡山、倉敷、今治、名古屋、大阪と奔走する探偵たちは、徐々に悲しき真実に近づいていく。文庫書き下ろし。(「BOOK」データベースより)

評判

沈黙の詩 京都思い出探偵ファイルの評価:

9.00/10点 レビュー 1件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点9.00pt

沈黙の詩 京都思い出探偵ファイルの総合評価:

9.50/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全1件 1〜1 1/1ページ
No.1
(9pt)

沈黙の詩 京都思い出探偵ファイルの感想

認知症に陥った女性の過去を探る依頼を受け、彼女がしたためていた詩に隠された心のうちを解明していくくだりが面白かった。昭和初期の社会情勢を絡めて、ひとりの女性がたどった暗く悲しい人生が心を打つ。
シリーズ3作目になってもハートフルなストーリーは色あせません。ぜひ4作目も期待します。

本好き!
ZQI5NTBU

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(5pt)

新品同様でした。

新品同様の状態でした。GW明けのも関わらず敷く発送していただけました。
大変満足です。ありがとうございました。
沈黙の詩 京都思い出探偵ファイル (PHP文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 沈黙の詩 京都思い出探偵ファイル (PHP文芸文庫)より
4569767540

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る