GOSICK GREEN

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種別
長編
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あらすじ

2016年12月02日 GOSICK GREEN

新大陸に到着した早々、難事件を次々解決したヴィクトリカと一弥。開業したグレイウルフ探偵社には早速、依頼人が殺到。脱獄した伝説の銀行強盗・KIDと、マンハッタンの中心にある広大な公園・セントラルパーク。この二つに関する厄介な依頼にヴィクトリカが目を白黒させる中、見習い新聞記者となった一弥も、セントラルパークへ初の取材に向かう。二人の仕事は、思わぬところで大きな陰謀へと繋がって…?奇跡の名コンビが、またもN.Y.中を巻きこむ大活躍!?探偵社編、最新作!(「BOOK」データベースより)

評判

GOSICK GREENの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

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GOSICK GREENの総合評価:

8.14/10点 レビュー 14件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.14
(5pt)

これはこれで面白い

前作の旧大陸編にはまって何度もよんだけど、
REDから始まる新大陸編もなかなかどうして面白いじゃないか。
ヴィクトリカと久条との微笑ましい場面が多くてうれしい、
なかなか進まない二人の関係だけど、ずっと見守っていきたい。
早く続きが読みたいです。
GOSICK GREEN Amazon書評・レビュー: GOSICK GREENより
4041045967
No.13
(5pt)

面白く読んでしまいました。

なんと言っても面白く、一日で読んでしまいました。
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4041045967
No.12
(4pt)

新大陸の光と影のどちらに灰色狼は惹かれるのか

セントラルパークを巡って銀行強盗と建築家のなぞが渦巻くと言えば推理小説みたいだが、今回はビクトリカの推理はあまり出番はありません。むしろ久城とその仲間たちの楽し気な交流の方が見どころです。もっとも最後にあのけったいな髪型の兄上がちらっと登場するのが引きになっています。
旧大陸編が陰鬱でコシックという題名そのものだったことを思うと、別の作品のようです。新大陸の明るさとその影ということだと思いますが、いかんせん何百年もの間の因習が底にあった旧大陸編とたかだか40年前に仕掛けられた謎では漆黒の闇と夕方の薄明かりくらいの差がある。ただ、このくらいが丁度いいという人も多いだろう。
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4041045967
No.11
(5pt)

今回も

面白かった。
新大陸の都市の雑多な雰囲気を想像するのが楽しい。
最後にあの人が出てきて、次回も楽しみです。
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4041045967
No.10
(1pt)

4巻揃えたが

マンガのてんぽが良く期待したが全く目標が見えず二人がどうしたいのかわからなかった。低調の為赤以外文庫予定も無いらしい。
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4041045967

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