月光ゲーム Yの悲劇'88

登録されているタグ

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

5.95pt (10max) / 22件

6.76pt (10max) / 179件

Amazon平均点

3.66pt (5max) / 80件

楽天平均点

3.56pt (5max) / 382件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

18pt

サイト内ランク[]
ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

60.00pt

2.50pt

←非ミステリ

65.25pt

ミステリ→

5.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
13,438回
お気に入りにされた回数
21
読書済み登録回数
306
このページのURL

あらすじ

1994年07月01日 月光ゲーム―Yの悲劇’88 (創元推理文庫)

夏合宿のために矢吹山のキャンプ場へやってきた英都大学推理小説研究会の面々―江神部長や有栖川有栖らの一行を、予想だにしない事態が待ち構えていた。矢吹山が噴火し、偶然一緒になった三グループの学生たちは、一瞬にして陸の孤島と化したキャンプ場に閉じ込められてしまったのだ。その極限状況の中、まるで月の魔力に誘われでもしたように出没する殺人鬼。その魔の手にかかり、ひとり、またひとりとキャンプ仲間が殺されていく…。いったい犯人は誰なのか。そして、現場に遺されたyの意味するものは何。(「BOOK」データベースより)

評判

月光ゲーム Yの悲劇'88の評価:

5.95/10点 レビュー 22件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点5.95pt

月光ゲーム Yの悲劇'88の総合評価:

7.03/10点 レビュー 102件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全22件 21〜22 2/2ページ
No.2
(6pt)

月光ゲーム Yの悲劇'88の感想

火山噴火によるクローズドサーキットという設定に若干抵抗を感じました。

また登場人物が多く、あだ名で呼んだり本名で呼んだりして混乱しました。

▼以下、ネタバレ感想

※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら

梁山泊
MTNH2G0O
No.1
(6pt)

登場人物が多すぎる気がしたが

噴火による陸の孤島は緊迫感があって良かった。
また、提示されているダイイングメッセージだけの1発ネタの小説ではなく、
犯人特定に至るまでのロジックを楽しめたのが良かった。

Ariroba78
5M53WTS6

その他、Amazon書評・レビューが 80件あります。
Amazon書評・レビューを見る