胸の火は消えず
登録されているタグ
※タグの編集はログイン後行えます
0.00pt
0.00pt
Amazon平均点
4.75pt
楽天平均点
0.00pt
みんなの オススメpt 自由に投票してください!!
0pt
サイト内ランク[?]
-
↑現実的
0.00pt
0.00pt
←非ミステリ
0.00pt
ミステリ→
0.00pt
↓幻想的
初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,584回
お気に入りにされた回数
0回
読書済み登録回数
0回
- このページのURL
あらすじ
外部リンク
※特設サイト・著者サイトなど
評判
胸の火は消えずの評価:
0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク
胸の火は消えずの総合評価:
9.50/10点 レビュー 4件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 4件あります。
Amazon書評・レビューを見る
本書は、『不気味な物語』(1923年)と『仲介者その他の物語』(1931年)の2冊から、1篇を除いて翻訳したもの。
収録されているのは、「胸の火は消えず」「形見の品」「水晶の瑕」「証拠の性質」「死者が知っていたら」「被害者」「絶対者の発見」「マハトマの物語」「ジョーンズのカルマ」「仲介者」「希望荘」の11篇。
すごく怖いというのではない。むしろ、心霊主義に影響を受けたような話が多い。怨念だとか、人格の死後存続だとか。そのあたり、ストレートな怪談を求めているひとには物足りないかも。しかし、これもまたイギリスの怪奇小説なのである。