ネオ少年探偵 電送怪人

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

3.50pt (5max) / 2件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

40.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,128回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2005年04月30日 電送怪人―ネオ少年探偵 (エンタティーン倶楽部)

あやし~い博士のウワサ、知ってる?自分で発明した機械を使って、一瞬でどこにでもあらわれたり消えたりして、どろぼうを働いているんだって!人よんで「電送怪人」。立ち向かうのはもちろん、われらが圭くん、祐也くん、水穂ちゃん!3人が少年少女探偵団を結成するきっかけになった大事件がはじまるよ。(「BOOK」データベースより)

評判

ネオ少年探偵 電送怪人の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

ネオ少年探偵 電送怪人の総合評価:

7.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(3pt)

芦辺拓ファンなら読みましょう

芦辺拓ファンであれば、結構面白いのですが、そうでなければ、お勧めできません。
電送怪人―ネオ少年探偵 (エンタティーン倶楽部) Amazon書評・レビュー: 電送怪人―ネオ少年探偵 (エンタティーン倶楽部)より
4052023528
No.1
(4pt)

新しいけどなつかしいぃ

「学研の科学と学習」誌に連載されていた、
ネオ少年探偵シリーズです。
「学研の科学と学習」といえば、私らの頃(四半世紀前)は
子どもの必須アイテムでした。
(その後旺文社の「中一時代」とかに流れていったのですが)
いわゆる学習誌に掲載されていたのですから
子供向けといえばそうかも知れませんが、
芦辺拓氏のテンポの良さのおもしろさと、
懐かしい文体が同居していて、なかなか読ませてくれます。
イラストも魅力的です。
個人的には、裏表紙で一人いじけている博士が大好きです。
電送怪人―ネオ少年探偵 (エンタティーン倶楽部) Amazon書評・レビュー: 電送怪人―ネオ少年探偵 (エンタティーン倶楽部)より
4052023528

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る