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jethro tull さんのレビュー一覧
jethro tullさんのページへレビュー数150件
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登場人物に魅力がなく、読むのが辛かった。
ミステリーとしても面白味を感じられない。 懐かしいコンピュータ用語が出てきて プログラムを遊びで組んでた頃を 思い出せたのが救い。 S&Mシリーズやスピンオフがあるみたいだが 読む気がおきない |
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ミステリーなのかSFなのか知らずに読み始め
10年ごとのクリスマス おもしろさを期待しますが 最後まで何事も感じないまま 読み終わってしまった。 何だろうこのつまらなさは? |
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主人公・友人・脅迫人・警察・編集者、登場人物の行動が
お馬鹿。読んでてイライラする。 これはバカミスなのか。 作者のトリックの為か 伏線も無 最後に、これでもかと言ってきますが すでに読み手はどうでもよくなっている。 好き勝手に書いて「夢オチ」ですで、終わるのと 同じぐらいつまらない。 最後まで読めるのと作者の苦労は、わかるので+1点 |
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先日TVで獄門島を見たので、読みも見てもない
横溝をよみたくなり、この作品を読んでみた。 古い作品を今の時代と比較してはならないが、 あまりにも陳腐であった。 始りが源頼朝の由来から月琴島での殺人事件。 得体のしれない恐怖を期待しますが そこからがダラダラ。 横溝全巻制覇の人だけが読んで 他の作品との比較を楽しむ本 |
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落語が好きなので
読んでみた。 なんにも おもしろくない 作者は落語がすきなのか? |
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軽く読んで内容は覚えてないくらい
つまらない 東野を全部読むためだけに読む本 |
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長い。
いろんなキャラがでてきますが、すべて中途半端。 新聞連載の間延びで、スッキリしないないようになってしまったようだ。 最後まで読めますが つまらないと思います。 自作に期待 |
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出版業界物は東野のギャグ系が面白かった。
こちらは、とってつけたミステリーはいらない。 殺人などなく毒島の毒だけの方が面白いと感じた。 2話目で飽きてしまった。 おしい |
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結構厚い本だがなんとなく読んでしまう内容である。
50年ほど前の漫画「どろぼうっこ」を 思い出ださせてくれたのが良かった。 登場人物に魅力は無いし、会話もイラつくし 人にすすめられない。 |
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落語が好きなので、読んでみた。
落語家である必要性が感じられず 落語に対しての想いれも無い。 軽い話のひまつぶしに。 関西落語会の知らないことが 書かれていたので+1 |
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600ページもあるのに苦も無く読めるのは
内容が薄くて文章がうまいから。 よくある女の転落人生を昭和から平成の出来事と 絡めようとして絡められないし 途中、変な社会批判(高野ほどひどくはないが)も 中途半端。 社会派ミステリーと呼ぶほどの話ではない。 ミステリーに関しては触れてはいけないレベル 読み始めれば最後まで読めるので この程度 |
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横山秀夫は短編が面白いが
この作品集はイマイチ。 主人公に共感も同情もわかない。 読後に残るのは イヤ感だけ |
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こないだ読んだ小説のあとがきにこの本の事が書いてあったので
読んでみた。 内容を全く知らなかったが、ちょうど冬季五輪をやっているときで 楽しく読まさせていただきました。 おもしろい構成を狙ったのでしょうが 今の時代では残念。 東野圭吾を全部読もうと思う人以外は 読まなくても良い内容です。 発表された頃に読んでいれば評価は変わっていたでしょう。 |
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いらつく主人公が過疎の生れた村で、ほのぼの生活するかと
思いきや段々と話が暗くなります。 スイッチが入ると想像通りの展開で 読み終えた感想は つまらなかった |
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最初は覚えにくい名前を番号順にメモし
読み進めたが、くどく長い説明文に 嫌気がさす。 伏線も謎もありはしない。 バカミスとイヤミスが好きな人は良いのでしょうが 本格が良い人には、すすめません 最後まで読めたので+1 |
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鯨統一郎のとんでも話が好きなのですが
これはひどい 坂本竜馬と山本五十六を馬鹿にしすぎ。 この二人が軽すぎる。 話の展開が悪い。 バーでのウンチク話が良いですね |
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話しはまあまあなのですが
読んでてイライラしてくる 文が悪いのか この人の他の作品は 読まないだろう |
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古い作品を読んでみた
あまりの軽さと内容の無さに 驚いた。 発表当時に読めば、まだよかったのかもしれないが 今読む必要なし ミステリー初心者の中学生が読むような内容だが 通じないだろう。 この作品があったから バー シリーズにつながったと思えば 2点 |
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本格だと思って真面目に読んで考えた。
バカミスならこうなるだろうと思ったら 正解。 人にすすめることはできない。 |
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評判が悪いので読んでみた。
作中作で自虐的で 連作短編ぽく 本格とは何かまで書いて 面白くなりそうだが ともかく面白くない 「伊園家」は読んでいて 気分が悪くなった |
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