路傍

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評判

路傍の評価:

3.77/5点 レビュー 13件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.77pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全30件 21〜30 2/2ページ
No.10
(3pt)

ん?

同じ28の無職って事もあり、しかも東山さんではないかって思い読み始め。はい、げんなりしました。。ただバーで飲んでる所は気に入り。もち、ダブルのジャックダニエルとビールで決まりっしょ!
路傍 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 路傍 (集英社文庫)より
4087465616
No.9
(5pt)

純粋に面白い

この本は短編集と言う事もあって購入を見送っていたのですが、読んでみるとプチ長編とでも言うかなんというか。とにかく東山ならではの言い回し、世界観、純粋な欲望がミックスされて一気に読破間違いなしです。ストーリーについては本を読んで頂くと言う事で細かくは書きませんが、それぞれのキャラクターの持ち味が良く出た作品だと思います。まだ読まれて無い方は一読の価値ありです。小生は何度も読み返しています!
路傍 Amazon書評・レビュー: 路傍より
408771215X
No.8
(5pt)

純粋に面白い

この本は短編集と言う事もあって購入を見送っていたのですが、読んでみるとプチ長編とでも言うか
なんというか。
とにかく東山ならではの言い回し、世界観、純粋な欲望がミックスされて一気に読破間違いなしです。
ストーリーについては本を読んで頂くと言う事で細かくは書きませんが、それぞれのキャラクターの持ち味が
良く出た作品だと思います。
まだ読まれて無い方は一読の価値ありです。
小生は何度も読み返しています!
路傍 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 路傍 (集英社文庫)より
4087465616
No.7
(5pt)

純粋に面白い

この本は短編集と言う事もあって購入を見送っていたのですが、読んでみるとプチ長編とでも言うか
なんというか。
とにかく東山ならではの言い回し、世界観、純粋な欲望がミックスされて一気に読破間違いなしです。
ストーリーについては本を読んで頂くと言う事で細かくは書きませんが、それぞれのキャラクターの持ち味が
良く出た作品だと思います。
まだ読まれて無い方は一読の価値ありです。
小生は何度も読み返しています!
路傍 Amazon書評・レビュー: 路傍より
408771215X
No.6
(1pt)

活字漫画

非常にリアリティがなく、活字漫画という印象。ストーリーもむちゃくちゃ。無知な若者に悪影響をきたすような本。
現状の法治国家では、絶対にありえない話。
路傍 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 路傍 (集英社文庫)より
4087465616
No.5
(1pt)

活字漫画

非常にリアリティがなく、活字漫画という印象。ストーリーもむちゃくちゃ。無知な若者に悪影響をきたすような本。
現状の法治国家では、絶対にありえない話。
路傍 Amazon書評・レビュー: 路傍より
408771215X
No.4
(5pt)

パンクロック

連続短編小説でサクサク感あり。しかしサクッと爽快ではなく掃き溜めの話で痛快と人生の痛痒。なるほど面白い。
イカれた二人の物語、どこかロック?というかパンクな二人。
喜彦一人でも十分な世界だが、やはり靖がコーラスで、ほんで矢野がメインヴォーカル。パンクよりブルースなのか?
書いてて面倒くさくなったから、とりあえず飲みいこうぜ。
路傍 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 路傍 (集英社文庫)より
4087465616
No.3
(5pt)

パンクロック

連続短編小説でサクサク感あり。しかしサクッと爽快ではなく掃き溜めの話で痛快と人生の痛痒。なるほど面白い。
イカれた二人の物語、どこかロック?というかパンクな二人。
喜彦一人でも十分な世界だが、やはり靖がコーラスで、ほんで矢野がメインヴォーカル。パンクよりブルースなのか?
書いてて面倒くさくなったから、とりあえず飲みいこうぜ。
路傍 Amazon書評・レビュー: 路傍より
408771215X
No.2
(4pt)

いつもよりダークかな・・・

今までの東山彰良の作品の中で、1番殺伐としている小説。もちろん、いつもの笑いの要素もふんだんに盛り込まれているが、人生に追い詰められた30近い男達の絶望的な、だが儚い希望のある青春群像だろうか。連続短編集だが一気に読みきるにはいい分量。
路傍 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 路傍 (集英社文庫)より
4087465616
No.1
(4pt)

いつもよりダークかな・・・

今までの東山彰良の作品の中で、1番殺伐としている小説。もちろん、いつもの笑いの要素もふんだんに盛り込まれているが、人生に追い詰められた30近い男達の絶望的な、だが儚い希望のある青春群像だろうか。連続短編集だが一気に読みきるにはいい分量。
路傍 Amazon書評・レビュー: 路傍より
408771215X